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刺激を求めて通院編
4話
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「はぁ、はぁ、はぁ」
二人の男の息の音が響く。
真壁は近藤の穴から肉棒を引き抜いた。
「んあっ・・・」
真壁は自身の肉棒からしたたる精液を拭い、さっさと身支度を整えた。
タオルを持ってくると急いで近藤の身を清めた。
近藤はぼーっと、されるがままだった。
身体を拭われて綺麗になった近藤は着替えるように言われた。
そして着替え終わった近藤は診察室の椅子に座らされた。
パソコンに何かを入力しながら真壁が言う。
「肛門のだいぶ状態はいいですね。しかし腸のほうが心配なので、今度入院して調べてみましょう」
「は、はい」
「ではまた、予約を取って帰って下さいね。お大事に」
「はい、ありがとうございました…」
近藤はふらふらと荷物を持って診察室を出て、受付で入院の予約を入れた。
受付の看護師が先ほど、真壁との情事を聞いていたのではないかと不安になった。
しかしそれと同時に、真壁との情事を思い出して股間が反応してしまった。
近藤は駅のトイレで抜いてから帰宅したのだった。
入院編へ続く
二人の男の息の音が響く。
真壁は近藤の穴から肉棒を引き抜いた。
「んあっ・・・」
真壁は自身の肉棒からしたたる精液を拭い、さっさと身支度を整えた。
タオルを持ってくると急いで近藤の身を清めた。
近藤はぼーっと、されるがままだった。
身体を拭われて綺麗になった近藤は着替えるように言われた。
そして着替え終わった近藤は診察室の椅子に座らされた。
パソコンに何かを入力しながら真壁が言う。
「肛門のだいぶ状態はいいですね。しかし腸のほうが心配なので、今度入院して調べてみましょう」
「は、はい」
「ではまた、予約を取って帰って下さいね。お大事に」
「はい、ありがとうございました…」
近藤はふらふらと荷物を持って診察室を出て、受付で入院の予約を入れた。
受付の看護師が先ほど、真壁との情事を聞いていたのではないかと不安になった。
しかしそれと同時に、真壁との情事を思い出して股間が反応してしまった。
近藤は駅のトイレで抜いてから帰宅したのだった。
入院編へ続く
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