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浅上秀

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売れ筋のアイドルに出資してみた

7話

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「ううっ」

高井は目をつぶって俺の顔から顔を背けた。

「おい、ちゃんと見ろ。おまえの処女もらってやるんだから」

俺は高井の頬を両手で包んで顔を向けさせる。

「は、い」

高井はゆっくり瞼を開いて俺を見る。

「入れるぞ」

高井の穴の入り口に俺の肉棒が触れるが、狭いので中々入っていかない。

「ん、ふっ」

やっとのことで入り口に頭が入った。
その奥はキツク閉ざされている。

「おもちゃでぐちゃぐちゃにしたのに狭いな」

俺は腰を押しながら高井の力を抜かせる方法を考えた。

「自分で乳首弄ってココも扱け」

シーツを握りしめていた高井の指をほどかせて、自分の乳首と肉棒を触らせてみた。

「や、で、できないっ」

高井は一向に触ろうとしないので俺は無理やり高井の手首を掴んで握らせた。

「ほら、やれってば」

「ううっ」

高井は泣きながら自分の乳首をつまんで、肉棒を扱き始めた。

「はぁ、いい感じに後ろもほぐれてきたな」

意識が分散されたことで、後ろの穴の締まりはそこまでキツクなくなった。

「う、んんっ、ふっ」

三か所から与えられる刺激に高井は打ち震えているようだった。

「ちゃんと手、動かせよ」

段々と手の動きが緩慢になっているのをみて、俺は高井の手の上に自分の手を重ねると、激しく動かしてやった。

「んおおおお、ダメですうう、激しいいい」

高井の口とは逆で後ろの穴は喜びの声をあげているようだ。

「ダメじゃなくてイイだろ?」

俺はそのまま腰を振ってやった。

「ん、ああああ」

高井はあっという間に射精した。

「おお、出たな」

俺はそのまま腰を振り続ける。

「んおおお、待ってくださいいい、お願いです、待ってえええ」

高井の制止を振り切って、腰を振り続ける。

「ああああ、おかしくなるううう」

高井は自分でちゃんと肉棒を扱き、乳首を弄っている。

「はは、そうとうスキモノだな」

俺はこの光景に満足していた。
いつもはスカした顔でテレビに映っているアイドルが、こんなにも乱れるだなんて。

「イク、またイクうううう」

「うっ」

さすがに二度目の締め付けには耐えきれず、俺も高井のナカに出した。

「んああああ、アツイのきたあああ」

高井のナカは痙攣が止まらなくなっている。

「はは、そんなに気持ちいか?」

「ぎもぢいいですううう」

高井は嬉しそうに顔を緩ませていた。









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