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再会した後輩と同総会であの日の続き
6話
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「最後にゆすぐぞ」
お湯を浣腸器に入れて二回ほど平山の腹に注ぎ込む。
「ふぅんんんんっ」
放射状に穴から飛び出た水が噴射される。
一度、おならと一緒にびちゃりと液体の束が床を叩きつけた。
穴は思いっきり開きシワがまるで花のような形で縁を彩っている。
最後の力を振り絞ったのか穴から全てを押し出すと浴室の床に倒れこんだ。
「よく頑張ったな」
頭をなでてやると嬉しそうにすり寄ってきた。
使ったものを洗って洗面台に置く。
床に倒れこんでいる平山の身体を抱き上げてベットまで運んでやる。
「今日はもう寝ろ」
平山は首を振った。
「いやです」
「でも…」
さすがに俺はやりすぎたと思っていた。
しかし平山は俺の立ち上がった陰茎に触れるとしごいてきた。
「入れてください。約束通り、ね?」
あざとく上目遣いで誘ってきやがる。
「…わかった」
ベットの上で大きく足を開いた平山のソコは簡単に俺を飲み込んだ。
「んやっ、これ、気持ちい」
平山のナカは今まで以上に熟していてうねり方も半端ではない。
「やっべ、持ってかれそうだ」
俺はすぐにでもナカに出してしまいそうだったが歯を食いしばって堪える。
平山の身体は疲れているだろうからあまり負担をかけないようにゆっくりしてやると決めたからだ。
ゆっくりと入り口まで引き抜いて再びゆっくりと一番奥まで押し入る。
「っふうぅううう、ひぃいいい」
しこりもゆっくりとえぐると嬉しそうに平山の前から汁があふれ出てくる。
先ほどは浣腸ばかりであまり触れてやれなかった子を思い出したので右手で扱いてやる。
「んやぁあ、あ出るううう、でちゃう~」
白濁した液体が俺の手を汚す。
「早すぎだろ、ほらもっと出せ」
そのままソコをしごき続ける。
白濁を出す瞬間に後ろが締まるのもイイ。
「だめ、もう出ない、出ないです、んあああ」
平山はもう一度白濁を出した。
それに合わせてナカも震えだす。
俺は再び腰をゆっくりと前後に動かす。
「んおぉおお、イッたばっかりなのに、まらきちゃううう」
平山は自分の腹に透明な液体をぶちまけ始めた。
「もっとイっていいぞ。ナカに入れてほしかったんだろ?」
ゆっくりと決めていたにもかかわらず平山に煽られて思わず腰が早く動き出す。
ナカの震えのおかげで俺も思わず出してしまった。
中出しで再び平山は気持ちよくなったようで今度は自ら腰を振り始めた。
「もっと、もっとしてください、もっと気持ちよくなりたい」
俺は平山の身体を抱き上げて膝の上に乗せてやる。
すると平山は俺の肩を押して俺を横たわらせた。
そして俺の上に跨ると嬉しそうに腰を振り出す。
キラキラ輝く乳首のアクセサリーを手慰みに引っ張ってやるとさらに喜んだ。
「もうダメ、無理、イクイクイクうううう」
ガクリと大きく身体を震わせると俺の方に向かって平山は倒れこんできた。
「おいおい、もう終わりか?」
「イってる、じゅーっと、イってるのぉおお、まっだ、イクうううう」
平山は絶頂から降りて来られなくなったようだ。
しばらく唇を合わせたり、乳首や陰茎を虐めたりしているうちに平山は落ち着いたようだ。
寝落ちしそうになっている平山のナカから俺を引き抜くと後追いするように白濁した塊がゴプリと平山の尻や太ももを汚す。
タオルで拭ってやっているうちに平山は眠ってしまった。
それは今しがた俺に跨って腰を振りたくっていたとは思えないほど純真な寝顔だった。
お湯を浣腸器に入れて二回ほど平山の腹に注ぎ込む。
「ふぅんんんんっ」
放射状に穴から飛び出た水が噴射される。
一度、おならと一緒にびちゃりと液体の束が床を叩きつけた。
穴は思いっきり開きシワがまるで花のような形で縁を彩っている。
最後の力を振り絞ったのか穴から全てを押し出すと浴室の床に倒れこんだ。
「よく頑張ったな」
頭をなでてやると嬉しそうにすり寄ってきた。
使ったものを洗って洗面台に置く。
床に倒れこんでいる平山の身体を抱き上げてベットまで運んでやる。
「今日はもう寝ろ」
平山は首を振った。
「いやです」
「でも…」
さすがに俺はやりすぎたと思っていた。
しかし平山は俺の立ち上がった陰茎に触れるとしごいてきた。
「入れてください。約束通り、ね?」
あざとく上目遣いで誘ってきやがる。
「…わかった」
ベットの上で大きく足を開いた平山のソコは簡単に俺を飲み込んだ。
「んやっ、これ、気持ちい」
平山のナカは今まで以上に熟していてうねり方も半端ではない。
「やっべ、持ってかれそうだ」
俺はすぐにでもナカに出してしまいそうだったが歯を食いしばって堪える。
平山の身体は疲れているだろうからあまり負担をかけないようにゆっくりしてやると決めたからだ。
ゆっくりと入り口まで引き抜いて再びゆっくりと一番奥まで押し入る。
「っふうぅううう、ひぃいいい」
しこりもゆっくりとえぐると嬉しそうに平山の前から汁があふれ出てくる。
先ほどは浣腸ばかりであまり触れてやれなかった子を思い出したので右手で扱いてやる。
「んやぁあ、あ出るううう、でちゃう~」
白濁した液体が俺の手を汚す。
「早すぎだろ、ほらもっと出せ」
そのままソコをしごき続ける。
白濁を出す瞬間に後ろが締まるのもイイ。
「だめ、もう出ない、出ないです、んあああ」
平山はもう一度白濁を出した。
それに合わせてナカも震えだす。
俺は再び腰をゆっくりと前後に動かす。
「んおぉおお、イッたばっかりなのに、まらきちゃううう」
平山は自分の腹に透明な液体をぶちまけ始めた。
「もっとイっていいぞ。ナカに入れてほしかったんだろ?」
ゆっくりと決めていたにもかかわらず平山に煽られて思わず腰が早く動き出す。
ナカの震えのおかげで俺も思わず出してしまった。
中出しで再び平山は気持ちよくなったようで今度は自ら腰を振り始めた。
「もっと、もっとしてください、もっと気持ちよくなりたい」
俺は平山の身体を抱き上げて膝の上に乗せてやる。
すると平山は俺の肩を押して俺を横たわらせた。
そして俺の上に跨ると嬉しそうに腰を振り出す。
キラキラ輝く乳首のアクセサリーを手慰みに引っ張ってやるとさらに喜んだ。
「もうダメ、無理、イクイクイクうううう」
ガクリと大きく身体を震わせると俺の方に向かって平山は倒れこんできた。
「おいおい、もう終わりか?」
「イってる、じゅーっと、イってるのぉおお、まっだ、イクうううう」
平山は絶頂から降りて来られなくなったようだ。
しばらく唇を合わせたり、乳首や陰茎を虐めたりしているうちに平山は落ち着いたようだ。
寝落ちしそうになっている平山のナカから俺を引き抜くと後追いするように白濁した塊がゴプリと平山の尻や太ももを汚す。
タオルで拭ってやっているうちに平山は眠ってしまった。
それは今しがた俺に跨って腰を振りたくっていたとは思えないほど純真な寝顔だった。
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