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テック王国のその後(幼馴染が勇者となって帰ってきました)
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マルガリーゼ視点
※残酷、陵辱表現あります。
深夜、寝室で眠っていると、城の外が騒がしい事に気付いて目が覚めた。
ーーバタバタバタバタ
ーーバンッ
ノックもせずに扉を乱暴に開けて私専属の護衛達が部屋へ飛び込んできた。
「マルガリーゼ様!革命軍が城を取り囲んでおります。直ぐに避難を!」
「どうしたの?」
「民衆が蜂起しました!」
「城の正面の門がトーイ達の闘争時に破壊されており、修理中の所を狙われました。今、城に武装した民衆が一気になだれ込んでいます!お急ぎを!」
私は本棚の後ろの隠し通路へと入った。
コツ、コツ、コツ、コツ
通路は暗くて足元が見えない。壁伝いに慎重に歩いていくと、ドタバタと大勢の足音が地下通路に響く。音が反射して前からか後ろからか分からない。
歩みを進める勇気も無くてその場に蹲った。
「見つけたぞっ!!王女だっ!!捕らえろっ!!」
「ひっ!」
私は武装した民衆たちに連れられ広間へと引き摺り出された。
そこで見たのは首の無い死体。
傷口には赤黒い血がこびりつき、服は裂け大小無数の傷が見えた。
恐ろしい光景のはずなのに、現実のこととは思えない。
首の無い死体はどこか人形のようで……。
「っ………!」
その服と指に嵌まった指輪には見覚えがあった。
「へへへ。王女さま、あんたのお父様だ。首は既に晒してあるぜ。」
「なんてことっ!!」
「人の心配より自分の心配だ。あんたどうなると思う?」
「……っ、殺すのでしょう?」
「死んだほうが楽かもな……。へへへ。」
男達は気味の悪い笑顔を浮かべた。
「おい!後片付けが先だ!王女は部屋へ閉じ込めておけ!」
「おう!」
「舌を噛み切らんように猿轡も嵌めとけよ!」
私は後ろ手に縛られ、勇者達を監禁していた部屋へと拘束された。
「王城は怖いねぇー。こんな豪華な部屋が監禁用の部屋とは……。」
「おい。抵抗されると面倒だ薬も飲ませておけ!」
「おう。そうだな。」
男達に押さえつけられ、無理矢理薬を流し込まれる。甘ったるい味。
勇者に飲ませたあの薬。
「正妃も寵妃も王女も、みんな壊れるまで俺たちの慰み者だ。よろしく頼むぜぇ?なんせこの城を守るのはこれからは俺たちだからな。せいぜい奉仕してくれよな!」
薬の効果か身体が熱い。
暫くすると一人の男が部屋に入ってきた。
この世の者とは思えないほど眉目秀麗なキラキラ王子様。
「薬が効いてるようだな。顔が蕩けてるぜ。さて、王女さまの純潔は俺がいただくか!」
私は服を剥ぎ取られ両手、両足をベッドへと括りつけられた。
「へぇ?もうぬるぬるだ。」
秘部を割り開かれるとひんやりと空気が当たった。
男が私のワレメを凝視している。
「やっぱり王女さまは処女だ。じゃあ、早速貫通式だな。」
男が勃立したモノを私の中へズブズブ埋めていく。
「っ!!」
「あー襞が絡み付いて気持ちいーぜ。」
これは幻覚だ。
分かっているのに好みの顔の男性と淫靡な匂いに性感が高まる。
肌がビリビリとして敏感になり男が触る場所が全て気持ちいい。
「あああーーーーーー!」
男に貫かれた途端、目の前がチカチカと白み、身体全体がびくびくと跳ねた。
「すげー薬だな。初めて挿入して直ぐにイッたぜ。」
男はパンパンと容赦なく私を揺さぶり中へと白濁を注ぎ込む。
いつの間にか私の拘束は解かれ、猿轡も外された。
それでも私は抵抗せず、今や喜んで男の肉茎を受け入れる。
意識が朦朧したまま、色んな男に繰り返し犯された。
全て美男子で私は全員に容赦なく逝かされた。
膣奥が疼く。
突いて欲しくて仕方がない。
「突いてください。気持ちいいのーー。」
「淫乱なお姫様だねーーー。」
敏感になってぎゅうぎゅうとうねる膣襞を肉棒で擦られる度、意識がトんてしまいそう。
自分から男に口づけして舌を絡める。
私の腰は自然と揺れて、子宮の奥の快楽を求めた。
「あんっ……あんっ……もっと…おく…ついてぇーーーー。」
「もうこの姫さんは性奴隷として仕上がったな。」
王女としてのプライドも未来もどうでも良かった。
今はこの快楽の海を彷徨っている。
「ご主人さまぁーもっとー!」
ーー完ーー
※残酷、陵辱表現あります。
深夜、寝室で眠っていると、城の外が騒がしい事に気付いて目が覚めた。
ーーバタバタバタバタ
ーーバンッ
ノックもせずに扉を乱暴に開けて私専属の護衛達が部屋へ飛び込んできた。
「マルガリーゼ様!革命軍が城を取り囲んでおります。直ぐに避難を!」
「どうしたの?」
「民衆が蜂起しました!」
「城の正面の門がトーイ達の闘争時に破壊されており、修理中の所を狙われました。今、城に武装した民衆が一気になだれ込んでいます!お急ぎを!」
私は本棚の後ろの隠し通路へと入った。
コツ、コツ、コツ、コツ
通路は暗くて足元が見えない。壁伝いに慎重に歩いていくと、ドタバタと大勢の足音が地下通路に響く。音が反射して前からか後ろからか分からない。
歩みを進める勇気も無くてその場に蹲った。
「見つけたぞっ!!王女だっ!!捕らえろっ!!」
「ひっ!」
私は武装した民衆たちに連れられ広間へと引き摺り出された。
そこで見たのは首の無い死体。
傷口には赤黒い血がこびりつき、服は裂け大小無数の傷が見えた。
恐ろしい光景のはずなのに、現実のこととは思えない。
首の無い死体はどこか人形のようで……。
「っ………!」
その服と指に嵌まった指輪には見覚えがあった。
「へへへ。王女さま、あんたのお父様だ。首は既に晒してあるぜ。」
「なんてことっ!!」
「人の心配より自分の心配だ。あんたどうなると思う?」
「……っ、殺すのでしょう?」
「死んだほうが楽かもな……。へへへ。」
男達は気味の悪い笑顔を浮かべた。
「おい!後片付けが先だ!王女は部屋へ閉じ込めておけ!」
「おう!」
「舌を噛み切らんように猿轡も嵌めとけよ!」
私は後ろ手に縛られ、勇者達を監禁していた部屋へと拘束された。
「王城は怖いねぇー。こんな豪華な部屋が監禁用の部屋とは……。」
「おい。抵抗されると面倒だ薬も飲ませておけ!」
「おう。そうだな。」
男達に押さえつけられ、無理矢理薬を流し込まれる。甘ったるい味。
勇者に飲ませたあの薬。
「正妃も寵妃も王女も、みんな壊れるまで俺たちの慰み者だ。よろしく頼むぜぇ?なんせこの城を守るのはこれからは俺たちだからな。せいぜい奉仕してくれよな!」
薬の効果か身体が熱い。
暫くすると一人の男が部屋に入ってきた。
この世の者とは思えないほど眉目秀麗なキラキラ王子様。
「薬が効いてるようだな。顔が蕩けてるぜ。さて、王女さまの純潔は俺がいただくか!」
私は服を剥ぎ取られ両手、両足をベッドへと括りつけられた。
「へぇ?もうぬるぬるだ。」
秘部を割り開かれるとひんやりと空気が当たった。
男が私のワレメを凝視している。
「やっぱり王女さまは処女だ。じゃあ、早速貫通式だな。」
男が勃立したモノを私の中へズブズブ埋めていく。
「っ!!」
「あー襞が絡み付いて気持ちいーぜ。」
これは幻覚だ。
分かっているのに好みの顔の男性と淫靡な匂いに性感が高まる。
肌がビリビリとして敏感になり男が触る場所が全て気持ちいい。
「あああーーーーーー!」
男に貫かれた途端、目の前がチカチカと白み、身体全体がびくびくと跳ねた。
「すげー薬だな。初めて挿入して直ぐにイッたぜ。」
男はパンパンと容赦なく私を揺さぶり中へと白濁を注ぎ込む。
いつの間にか私の拘束は解かれ、猿轡も外された。
それでも私は抵抗せず、今や喜んで男の肉茎を受け入れる。
意識が朦朧したまま、色んな男に繰り返し犯された。
全て美男子で私は全員に容赦なく逝かされた。
膣奥が疼く。
突いて欲しくて仕方がない。
「突いてください。気持ちいいのーー。」
「淫乱なお姫様だねーーー。」
敏感になってぎゅうぎゅうとうねる膣襞を肉棒で擦られる度、意識がトんてしまいそう。
自分から男に口づけして舌を絡める。
私の腰は自然と揺れて、子宮の奥の快楽を求めた。
「あんっ……あんっ……もっと…おく…ついてぇーーーー。」
「もうこの姫さんは性奴隷として仕上がったな。」
王女としてのプライドも未来もどうでも良かった。
今はこの快楽の海を彷徨っている。
「ご主人さまぁーもっとー!」
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