闇鍋(小話集)
ブラックな内容の短編集
他のお話のざまぁなどで残酷な物を載せていきます。
恋愛のお話の本編には雰囲気が合わないので此方に投稿することにしました。
昔のお話の中で書くのを躊躇ったざまぁも載せる予定です。
他にも思いつきで書いた闇要素強い話も載せます。
地雷要素多いのでお気をつけ下さい。
ほとんどのお話がR18です。
※不定期更新です。
他のお話のざまぁなどで残酷な物を載せていきます。
恋愛のお話の本編には雰囲気が合わないので此方に投稿することにしました。
昔のお話の中で書くのを躊躇ったざまぁも載せる予定です。
他にも思いつきで書いた闇要素強い話も載せます。
地雷要素多いのでお気をつけ下さい。
ほとんどのお話がR18です。
※不定期更新です。
あなたにおすすめの小説
彼の巨大な体に覆われ、満たされ、貪られた——一晩中
桜井ベアトリクス
恋愛
妹を救出するため、一ヶ月かけて死の山脈を越え、影の沼地を泳ぎ、マンティコアとポーカー勝負までした私、ローズ。
やっと辿り着いた先で見たのは——フェイ王の膝の上で甘える妹の姿。
「助けなんていらないわよ?」
は?
しかも運命の光が私と巨漢戦士マキシマスの間で光って、「お前は俺のものだ」宣言。
「片手だけなら……」そう妥協したのに、ワイン一杯で理性が飛んだ。
彼の心臓の音を聞いた瞬間、私から飛びついて、その夜、彼のベッドで戦士のものになった。
私は不要とされた~一番近くにいたのは、誰だったのか~
ゆめ@マンドラゴラ
恋愛
彼の幼馴染は、いつも当然のように隣にいた。
「私が一番、彼のことを分かっている」
そう言い切る彼女の隣で、婚約者は何も言わない。
その沈黙が、すべての答えのように思えた。
だから私は、身を引いた。
――はずだった。
一番近くにいたのは、本当に彼女だったのか。
「不要とされた」シリーズ第三弾。
今夜は帰さない~憧れの騎士団長と濃厚な一夜を
澤谷弥(さわたに わたる)
恋愛
ラウニは騎士団で働く事務官である。
そんな彼女が仕事で第五騎士団団長であるオリベルの執務室を訪ねると、彼の姿はなかった。
だが隣の部屋からは、彼が苦しそうに呻いている声が聞こえてきた。
そんな彼を助けようと隣室へと続く扉を開けたラウニが目にしたのは――。