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番外編
俺の大事なエロカワイイ奥さん④ ※
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「大丈夫。あやくらい軽いもの、落としたりしないよ」
全身が宙に浮いて怯えた声を出すから、目の前にあるあやの頬にちゅっと口付けた。
毎日何十キロのもの運んでたと思うの。
自分でバランスを取ってくれるあやなんて本当軽い。けれどやっぱり怖いのか、あやは必死で俺の腰に足をクロスさせてしがみついていた。
可愛いけど動きにくくて、よいしょ、と持ち上げたあやのお尻を抱えなおす。ついでにもうすこし足を開かせてナカに突っ込んだままのブツをポジション直しのように揺すった。
腰直結の甘ったるい悲鳴が上がる。
「んぁ、あぁあ……っ」
体重がかかって角度が変わった。十分奥で感じてくれているようだ。
あやはどうにかずりあがろうと頑張っているけど、芋虫みたいにちょっとしか動けてない。
この体勢なら何しても絶対に抜けないし逃げられないと思うと、ゾクゾクと首筋にえもいわれぬ快楽が走った。おそらくは支配欲。
あやの全部を俺が握ってる。
少しだけ後ろに腰をひいて、ズンッと思い切り前に突き上げた。
「ひっ、あっ、んあぁ……っ、んはっ……ふぐ、ぁあっ……、深ぁ……ひ、あ、こわ、れちゃ……」
ぐちょどろの下生え同士を密着させて、より深く深くなるようにあやの中を捏ね回す。うねうねうねる濡れた感触がくっっそ気持ちいい。
あやも気持ちいいのか、はっはっと犬みたいにピンク色の可愛い舌をちろちろ見せてて、たまらずにむしゃぶりついた。
「んふぅ、ぃあっ?え、あん、あっぶ、んぁ……ふ、ふ……」
手が使えなくてキスしにくかったから、何歩か歩いて仕切りドアにあやの背中を押し付けた。
片肘をそこについて、安定したあやの顔に何度も角度を変えて口付ける。
しばらくしてキスに満足したら、美味しいあやの唾液まみれになった自分の唇をペロリと舌で舐めて、お腹を折りたたむように足を抱え直した。
「きゃっ」
「あーや、よく見てて」
一応、頭は落ちないように気にしながら、体勢上やむなしにあやの視線を下に向けさせて、ずるる…ッと息子を引き出した。散々中に出したのとあやのトロトロのお汁でぬらぬらと黒光りしている。
「やっ」
「や、じゃないの。いまから受精するんだから、神聖な儀式でしょ」
我ながら何言ってんだとどうにも気を失ってくれない理性が突っ込むが、いいんだ。とにかく孕ませなきゃ。排卵日とか知るか。ヤればなんとかなる。気合いだ気合い。
こめかみから汗が伝ってきて、筋トレしているときのようなハイな気分になってきた。
多分、あやを失うかもっていう恐怖を誤魔化したくて脳がバグったんだと思う。
「ここで出してたらずっとこの入り口に溜まるよね。漏れないね。中に入ってくれないかな?あやのさあエロ漫画であるじゃん?子宮のナカまでちんぽの先が嵌っちゃうってやつ。あれ、宇宙人だっけ?触手?まあなんでもいいや。とにかく、二度と、絶対に、ぜっったいに、ナシなんて言わせないから。今すぐに孕んで。結婚して。愛の結晶作ろ」
「ひっ、待っ、あああぁ……っ」
ギンギンのソレが一気に姿を消す。先端にゴツっとあたる壁を壊せないかどうにか腐心し続けた。コリコリしたバルチオを刺激して開発済みのあやを泣かせながら、その先にある子宮に直接種付けしたい。
ぱたぱたと冬だというのに汗が滴り落ちる。熱い。
壊れろ、壊れろ。あやと俺を隔てるものは全部壊れろ。
「あっ、んあぁ、ひあァ……っ!だめ……そこだめ、やぁ、やっ、んぃ、あ、あ、あ゛……っ」
落とす気はないけど、持ち上げては少し手を緩めて、自重で不安定なまま串刺し。ゆさゆさ揺れるあやの、ぬとぬと絶品蜜穴がリズミカルにキツく締めつけてきて、気を抜くとうっかりイきそうになる。
はあっと大きく息を吐くと、耳元に当たったらしいあやがビクッと震えた。そのまま耳殻を齧り、耳穴に舌を突っ込んでビクビクと跳ねさせる。
「このまま脳も弄っちゃえればいいのに……」
ふとそんな話を思い出した。なんだっけ。宇宙人が嫁取りに来て、脳の中身を触手で弄って、快楽堕ちさせるやつ。
怯える女の子がぶっ壊れてずっこんばっこんされながら好き好きって言ってくれるの。
わかってるよ。本当の気持ちじゃないと虚しい。でも逃げられるくらいなら、脳を弄っても俺を好きでいてほしい。
「あや、いまさらナシは許さないって何回も言ったでしょ」
あやに無理やり捨ててもらいたくなかったから。あやが大事にしてる家族だって仕事だって。あやが頑張ってきた証拠のもの全部守りたかったから。
だから勢いでの入籍はやめよって言った。
でも、そんなカッコつけで、結婚前に逃げられるなんてたまったもんじゃない。
「どこ?どこがダメなの?何がいやなの?すぐ直すよ。ね?俺が世界で一番あやを愛してるんだよ。わかるよね?ね?一回約束したことは破ったら針千本って言うんでしょ?針はかわいそうだから、こっちで千突きで許してあげる。だから、ナシはもうナシね」
あやの背中を壁から浮かせ、首に腕を巻きつけ直させる。必死で首に縋り付いてくるあやの上半身を重みをしっかりと頸部から胸部で感じたところで、お尻を割り開いて、膝をしっかり曲げてから、ドチュンともう一度入れ直した。
「ぉ、あ、っ……あ、あひっ、ひっ……」
「あ。いっちゃった?」
結合部がじゅわりと生温かい。さらりとした液体をなすりつけるように腰をまた回す。あやが無意識に反ろうとするので、もう一度背中を抱き寄せて抱き付かせた。ついでにねっとりと首も舐めておく。
またギュッギュッと強く締めつけられた。抜いてと泣きじゃくられるけど、ここまで深く入っていると俺だって簡単に抜けない。
「小さくなるまであやも腰振ってがんばって」
まあ、小さくする気はないけど。
とにかく既成事実を作るまでは。
それからたくさんいくいくしてくれたあやに、好きってたくさん言って言わせて、ことと次第をようやく聞き出した。
奥の手を使って所長を動かして、担当から外してもらい、以降の連絡は全部ガン無視した。現れる都度、威嚇した。彼女の親に俺の過去の素行をそれとなく伝えて諦めさせた。
もう大丈夫、会うこともないから、って伝えた時、あやは泣き崩れてた。
嫌だったってぐしゃぐしゃに泣くあやが、通帳差し出したあのとき以来理性的にしか振る舞わなかったあやが、本当に俺の手に堕ちてきたくれてたんだって実感した。
愛おしくて愛おしくて。
でも二度と勝手に諦めないでとも約束してもらって、お揃いの指輪を贈った。言葉だけじゃなくて目に見える形にしてよって。
また一つ、枷をつけた。
指輪をつけたあやが、また、ゴムしないでって誘ってくれて。仕事ばっかりで、待っててもらって、ごめんねって。
あやさえ離れなければそれは全然気にしないでいいんだけど、まあいいっていうものはするよね。
俺が無理やりしちゃったナマでの記憶がかなしいから、なんて言われたらそりゃ盛り上がるしかないよね。
その後少しして、妊娠がわかった。
飛び上がるほど嬉しかった。
これであやは二度と俺から逃げるなんて考えることもできない。だって、子供っていうつながりは消えないんだから。
あのドクズが逃げきれなかったように。
全身が宙に浮いて怯えた声を出すから、目の前にあるあやの頬にちゅっと口付けた。
毎日何十キロのもの運んでたと思うの。
自分でバランスを取ってくれるあやなんて本当軽い。けれどやっぱり怖いのか、あやは必死で俺の腰に足をクロスさせてしがみついていた。
可愛いけど動きにくくて、よいしょ、と持ち上げたあやのお尻を抱えなおす。ついでにもうすこし足を開かせてナカに突っ込んだままのブツをポジション直しのように揺すった。
腰直結の甘ったるい悲鳴が上がる。
「んぁ、あぁあ……っ」
体重がかかって角度が変わった。十分奥で感じてくれているようだ。
あやはどうにかずりあがろうと頑張っているけど、芋虫みたいにちょっとしか動けてない。
この体勢なら何しても絶対に抜けないし逃げられないと思うと、ゾクゾクと首筋にえもいわれぬ快楽が走った。おそらくは支配欲。
あやの全部を俺が握ってる。
少しだけ後ろに腰をひいて、ズンッと思い切り前に突き上げた。
「ひっ、あっ、んあぁ……っ、んはっ……ふぐ、ぁあっ……、深ぁ……ひ、あ、こわ、れちゃ……」
ぐちょどろの下生え同士を密着させて、より深く深くなるようにあやの中を捏ね回す。うねうねうねる濡れた感触がくっっそ気持ちいい。
あやも気持ちいいのか、はっはっと犬みたいにピンク色の可愛い舌をちろちろ見せてて、たまらずにむしゃぶりついた。
「んふぅ、ぃあっ?え、あん、あっぶ、んぁ……ふ、ふ……」
手が使えなくてキスしにくかったから、何歩か歩いて仕切りドアにあやの背中を押し付けた。
片肘をそこについて、安定したあやの顔に何度も角度を変えて口付ける。
しばらくしてキスに満足したら、美味しいあやの唾液まみれになった自分の唇をペロリと舌で舐めて、お腹を折りたたむように足を抱え直した。
「きゃっ」
「あーや、よく見てて」
一応、頭は落ちないように気にしながら、体勢上やむなしにあやの視線を下に向けさせて、ずるる…ッと息子を引き出した。散々中に出したのとあやのトロトロのお汁でぬらぬらと黒光りしている。
「やっ」
「や、じゃないの。いまから受精するんだから、神聖な儀式でしょ」
我ながら何言ってんだとどうにも気を失ってくれない理性が突っ込むが、いいんだ。とにかく孕ませなきゃ。排卵日とか知るか。ヤればなんとかなる。気合いだ気合い。
こめかみから汗が伝ってきて、筋トレしているときのようなハイな気分になってきた。
多分、あやを失うかもっていう恐怖を誤魔化したくて脳がバグったんだと思う。
「ここで出してたらずっとこの入り口に溜まるよね。漏れないね。中に入ってくれないかな?あやのさあエロ漫画であるじゃん?子宮のナカまでちんぽの先が嵌っちゃうってやつ。あれ、宇宙人だっけ?触手?まあなんでもいいや。とにかく、二度と、絶対に、ぜっったいに、ナシなんて言わせないから。今すぐに孕んで。結婚して。愛の結晶作ろ」
「ひっ、待っ、あああぁ……っ」
ギンギンのソレが一気に姿を消す。先端にゴツっとあたる壁を壊せないかどうにか腐心し続けた。コリコリしたバルチオを刺激して開発済みのあやを泣かせながら、その先にある子宮に直接種付けしたい。
ぱたぱたと冬だというのに汗が滴り落ちる。熱い。
壊れろ、壊れろ。あやと俺を隔てるものは全部壊れろ。
「あっ、んあぁ、ひあァ……っ!だめ……そこだめ、やぁ、やっ、んぃ、あ、あ、あ゛……っ」
落とす気はないけど、持ち上げては少し手を緩めて、自重で不安定なまま串刺し。ゆさゆさ揺れるあやの、ぬとぬと絶品蜜穴がリズミカルにキツく締めつけてきて、気を抜くとうっかりイきそうになる。
はあっと大きく息を吐くと、耳元に当たったらしいあやがビクッと震えた。そのまま耳殻を齧り、耳穴に舌を突っ込んでビクビクと跳ねさせる。
「このまま脳も弄っちゃえればいいのに……」
ふとそんな話を思い出した。なんだっけ。宇宙人が嫁取りに来て、脳の中身を触手で弄って、快楽堕ちさせるやつ。
怯える女の子がぶっ壊れてずっこんばっこんされながら好き好きって言ってくれるの。
わかってるよ。本当の気持ちじゃないと虚しい。でも逃げられるくらいなら、脳を弄っても俺を好きでいてほしい。
「あや、いまさらナシは許さないって何回も言ったでしょ」
あやに無理やり捨ててもらいたくなかったから。あやが大事にしてる家族だって仕事だって。あやが頑張ってきた証拠のもの全部守りたかったから。
だから勢いでの入籍はやめよって言った。
でも、そんなカッコつけで、結婚前に逃げられるなんてたまったもんじゃない。
「どこ?どこがダメなの?何がいやなの?すぐ直すよ。ね?俺が世界で一番あやを愛してるんだよ。わかるよね?ね?一回約束したことは破ったら針千本って言うんでしょ?針はかわいそうだから、こっちで千突きで許してあげる。だから、ナシはもうナシね」
あやの背中を壁から浮かせ、首に腕を巻きつけ直させる。必死で首に縋り付いてくるあやの上半身を重みをしっかりと頸部から胸部で感じたところで、お尻を割り開いて、膝をしっかり曲げてから、ドチュンともう一度入れ直した。
「ぉ、あ、っ……あ、あひっ、ひっ……」
「あ。いっちゃった?」
結合部がじゅわりと生温かい。さらりとした液体をなすりつけるように腰をまた回す。あやが無意識に反ろうとするので、もう一度背中を抱き寄せて抱き付かせた。ついでにねっとりと首も舐めておく。
またギュッギュッと強く締めつけられた。抜いてと泣きじゃくられるけど、ここまで深く入っていると俺だって簡単に抜けない。
「小さくなるまであやも腰振ってがんばって」
まあ、小さくする気はないけど。
とにかく既成事実を作るまでは。
それからたくさんいくいくしてくれたあやに、好きってたくさん言って言わせて、ことと次第をようやく聞き出した。
奥の手を使って所長を動かして、担当から外してもらい、以降の連絡は全部ガン無視した。現れる都度、威嚇した。彼女の親に俺の過去の素行をそれとなく伝えて諦めさせた。
もう大丈夫、会うこともないから、って伝えた時、あやは泣き崩れてた。
嫌だったってぐしゃぐしゃに泣くあやが、通帳差し出したあのとき以来理性的にしか振る舞わなかったあやが、本当に俺の手に堕ちてきたくれてたんだって実感した。
愛おしくて愛おしくて。
でも二度と勝手に諦めないでとも約束してもらって、お揃いの指輪を贈った。言葉だけじゃなくて目に見える形にしてよって。
また一つ、枷をつけた。
指輪をつけたあやが、また、ゴムしないでって誘ってくれて。仕事ばっかりで、待っててもらって、ごめんねって。
あやさえ離れなければそれは全然気にしないでいいんだけど、まあいいっていうものはするよね。
俺が無理やりしちゃったナマでの記憶がかなしいから、なんて言われたらそりゃ盛り上がるしかないよね。
その後少しして、妊娠がわかった。
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これであやは二度と俺から逃げるなんて考えることもできない。だって、子供っていうつながりは消えないんだから。
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