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第1章 一陣プレイヤー
気になるあの子の……?
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ルカ「さぁ!僕のステータスはこれだよ!」
シロ「きゅいきゅきゅい!」
名前ルカ 職業 薬師
種族 天狐
体力1800/1800魔力2000/2000
攻撃力 40
防御力 42
魔法攻撃力 50
俊敏 52
運 68
スキル 弓術Lv1 土魔法Lv1 鷹の目Lv1 調合Lv1 テイムLv1
種族スキル 飛行 妖術Lv1 狐火Lv1 神聖魔法Lv1
皆「「「( ゚д゚)ポカーン」」」
ルカ「あれ?弱かった?(´・ω・`)」
アイト「!!!( ゚д゚)ハッ!!!!いやいやいや!逆だわ!強すぎだろ!!」
マシロ「これ……生産職なのにこのステなのかぁ」
シズク「さっすが!るーにぃだね!」
ベニ「これ…もしかして超激レア……?」
ふふふ、驚いてる驚いてる( ◜ω◝ )
みんなのステータス見た感じ体力と魔力が僕の方が相当高かったしねぇ~。
アイト「まぁルカがやばいのはいつもの事だし…?」
ルカ「やばいとはなんだ~!٩(๑`^´๑)۶」
マシロ「るーにぃ、そのうさぎちゃんのは?」
ルカ「あっ、今見せるよぉ💦」
名前 シロ
神兎 Lv1
体力1000/1000 魔力850/850
攻撃力 52
防御力 46
魔法攻撃力 33
俊敏 68
運 32
スキル
気配察知Lv1 強化魔法Lv1 蹴りLv1 武具適応Lv1
シズク「この子ティムモンスターなのにすごい運が高いね」
ベニ「種族が関係してるのかな…?」
マシロ「僕の名前に似てるねぇ……」
ルカ「綺麗な白色だからつい~(⸝⸝◜𖥦◝⸝⸝)」
アイト「主人が主人なら従魔も従魔だな……規格外だw」
ふふん、僕のシロ凄いでしょ~!強いのにこんなに可愛いんだから~♪しかもしかもぉ、とっーても賢いんだから!強くて可愛い上に賢いなんて最高だよね!
アイト「ま、まぁ互いのステータス確認は終わったし俺達も狩りに行くか」
マシロ「職業的にシズクとアイトが前衛で僕とベニが後衛かな?」
ルカ「僕は僕は~?」
マシロ「るーにぃは前衛も後衛も出来そうだし中衛で好きなように動くのが1番じゃないかな?」
ベニ「異議なーし」
ふーむ、中衛か好きにしていいって言われたし最初は後衛で様子見でもしようかな?(っ ॑꒳ ॑c)
あっ、でもシロの強さも見たいし~最初はシロに戦ってみてもらおうかなぁ?
アイト「それじゃ、西にある霧の森に行くか」
シズク「霧の森って初心者向けじゃなくなーい?」
マシロ「まぁ初心者枠はるーにぃだから平気だとは思うけど……」
ベニ「レア種族しかいないから霧の森でも全然平気だと思うよ♪」
ルカ「僕はどこでもいいよぉ( ◜𖥦◝ )シロもやる気みたいだし~」
シロ「きゅ!きゅきゅきゅいきゅい!」
霧の森かぁ~視界が悪そうだねぇ頑張らなくちゃ!初戦闘だからね初戦闘( +,,ÒㅅÓ,,)=3フンス!
どんな子がいるんだろうなぁ、楽しみ楽しみ!(っ ॑꒳ ॑c)
はい作者です~。やーっと戦闘にいけますね、、、遅い進みが遅いよぉぉぉ( ´ཫ` )
そろそろテストがあるので、今のうちに考えてある分投稿したい✨戦闘シーンとか書くの初めてなのでちゃんと伝わるか心配だ~((( ;゚Д゚)))
シロ「きゅいきゅきゅい!」
名前ルカ 職業 薬師
種族 天狐
体力1800/1800魔力2000/2000
攻撃力 40
防御力 42
魔法攻撃力 50
俊敏 52
運 68
スキル 弓術Lv1 土魔法Lv1 鷹の目Lv1 調合Lv1 テイムLv1
種族スキル 飛行 妖術Lv1 狐火Lv1 神聖魔法Lv1
皆「「「( ゚д゚)ポカーン」」」
ルカ「あれ?弱かった?(´・ω・`)」
アイト「!!!( ゚д゚)ハッ!!!!いやいやいや!逆だわ!強すぎだろ!!」
マシロ「これ……生産職なのにこのステなのかぁ」
シズク「さっすが!るーにぃだね!」
ベニ「これ…もしかして超激レア……?」
ふふふ、驚いてる驚いてる( ◜ω◝ )
みんなのステータス見た感じ体力と魔力が僕の方が相当高かったしねぇ~。
アイト「まぁルカがやばいのはいつもの事だし…?」
ルカ「やばいとはなんだ~!٩(๑`^´๑)۶」
マシロ「るーにぃ、そのうさぎちゃんのは?」
ルカ「あっ、今見せるよぉ💦」
名前 シロ
神兎 Lv1
体力1000/1000 魔力850/850
攻撃力 52
防御力 46
魔法攻撃力 33
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運 32
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気配察知Lv1 強化魔法Lv1 蹴りLv1 武具適応Lv1
シズク「この子ティムモンスターなのにすごい運が高いね」
ベニ「種族が関係してるのかな…?」
マシロ「僕の名前に似てるねぇ……」
ルカ「綺麗な白色だからつい~(⸝⸝◜𖥦◝⸝⸝)」
アイト「主人が主人なら従魔も従魔だな……規格外だw」
ふふん、僕のシロ凄いでしょ~!強いのにこんなに可愛いんだから~♪しかもしかもぉ、とっーても賢いんだから!強くて可愛い上に賢いなんて最高だよね!
アイト「ま、まぁ互いのステータス確認は終わったし俺達も狩りに行くか」
マシロ「職業的にシズクとアイトが前衛で僕とベニが後衛かな?」
ルカ「僕は僕は~?」
マシロ「るーにぃは前衛も後衛も出来そうだし中衛で好きなように動くのが1番じゃないかな?」
ベニ「異議なーし」
ふーむ、中衛か好きにしていいって言われたし最初は後衛で様子見でもしようかな?(っ ॑꒳ ॑c)
あっ、でもシロの強さも見たいし~最初はシロに戦ってみてもらおうかなぁ?
アイト「それじゃ、西にある霧の森に行くか」
シズク「霧の森って初心者向けじゃなくなーい?」
マシロ「まぁ初心者枠はるーにぃだから平気だとは思うけど……」
ベニ「レア種族しかいないから霧の森でも全然平気だと思うよ♪」
ルカ「僕はどこでもいいよぉ( ◜𖥦◝ )シロもやる気みたいだし~」
シロ「きゅ!きゅきゅきゅいきゅい!」
霧の森かぁ~視界が悪そうだねぇ頑張らなくちゃ!初戦闘だからね初戦闘( +,,ÒㅅÓ,,)=3フンス!
どんな子がいるんだろうなぁ、楽しみ楽しみ!(っ ॑꒳ ॑c)
はい作者です~。やーっと戦闘にいけますね、、、遅い進みが遅いよぉぉぉ( ´ཫ` )
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