いつだってイキまくり♡ 部下と上司のラブラブセックス

あるのーる

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淫魔でも女装でもイきまくり♡ なりきり思い込みコスプレイ

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 ぎらついた目をした六原の自由にさせるのは少し怖く、六原の前で自分で服を脱ぎ始める三上。すでに裸以上に恥ずかしい姿を見せているというのに、何故か感じる羞恥によって服を脱ぐのもぎこちない。ゆっくりと一枚一枚布を取り去っていくその動きはさながらストリップのようであり、一層熱の籠った六原の視線が三上を襲った。
 そのせいで三上は余計にボタンを外すのにももたついてしまう。たっぷりと時間をかけ六原の目を楽しませて、ようやく三上は下着まで脱ぐ事が出来た。
 もう充分体も頭も蕩けており、すぐにでも六原に抱かれたい。だがズボンの股間部分を盛り上げているにもかかわらず三上を見つめるだけで動く気配のない六原に、渋々三上は紙袋の中に入っていた『服』を取り出した。
 黒くて細い、布と言うよりは紐と言った方が近いもの。硬度のあるエナメル製のもの。透けて隠すという事を放棄しているもの。
 もう一度視線を送っても黙って笑ったままである六原に、三上は覚悟を決めてそれらを身に着け始める。
 エナメルのコルセットはガッチリ鍛えられた三上の体をビチッと締め付け、胸が下から持ち上げられているせいでムチッ♡と胸筋がコルセットに乗っている。
 下着は玉を下からささえるほどの布地しかなく、黒い布に包まれた玉の前に三上の半勃ちペニスがそそり立っていた。後ろなどは逆三角形の形に紐が通されているだけであるため、三上の白く大きな尻をいやらしく強調することになっている。
 その他に入っていたのは太ももまであるストッキングだ。スケスケのレース生地で出来たそれは、三上のふくらはぎの筋肉を隠すことなく淫靡に脚部を彩った。

「こ、コスプレって、これはなんのコスプレだ……!」

 コルセットの時点でおかしいと思いながらも全て身につけてみた三上は、やはり大切なところが隠せていないどころか際立たせるような衣装につい六原に苦言を呈する。
 一方、三上が恥ずかしそうに胸と下半身に腕を上下させながらもしっかり用意した装備を着てくれたことが嬉しい六原は、満足気に頷きながら三上を観察した。

「淫魔のコスプレです♡」
「い、淫魔……?」
「サキュバスって言った方がわかりやすいですかね? いや三上さんは男だからインキュバス? でも精液を奪うって言うならやっぱり……とにかく、絶対エッチだって思ってましたけど、スッゴいエロいです……♡」
「っ! む、六原、ちょっと近いぞ……」

 うっとりと語る六原は、徐々に三上と距離を詰めてくる。その視線が乳首や飛び出たペニスに熱く刺さり、三上は恥ずかしさと息遣いを感じるほどに近付いてきた六原の太ももに押し付けられる股間の膨らみへの喜びで頭がぼやけてきた。

(六原、こ、こんなにちんこを膨らませて……♡こんな、変態みたいな格好♡俺なんかがやっても見苦しいだけだろうに、六原、興奮してるっ♡)
「んはぁ♡あっ♡むつ、はらぁ♡♡そんな♡いやらしく胸を揉まないでくれぇ♡」
「いやいや、揉みますよぉ。淫魔の三上さん♡おっきいおっぱいで俺を誘惑してるんですよね? 負けませんよぉ♡」
「ふぁっ♡♡乳首手のひらで潰すみたいに♡♡あっ♡イく♡俺、イっちゃうからぁっ♡♡ああああああっ♡♡♡♡」

 すっと六原の手が三上の胸部へと伸ばされ、咄嗟に隠そうと上げた三上の腕の隙間を縫ってむにゅりと胸筋を揉みしだく。卑猥な服を着て興奮していた三上は与えられた刺激に六原の肩を掴んで腰を揺らし、胸を揉まれただけで三上は絶頂する。普段ならどれだけ乳首を弄られてもイく直前で止まってしまっていたため、始めての胸イキに三上も六原も目を見開いて動きを止めた。まさかこんなタイミングで新しい快感を得てしまうとは三上だって考えてもいなかったのだ。
 絶頂による強直が解け力が抜け地面に座り込んだ三上は、完全に勃ち上がったぺニスの先端からトロトロと精液を溢しながら六原の足に絡み付いている。呆然と余韻に体を震わせながら、驚愕にはくはくと口を戦慄かせる三上。どうしたらいいのか分からず目を潤ませながら見上げてくる三上の姿に、六原はこれ以上ないほど興奮した。

「み、三上さん……」
「あふ……♡ぁ…………♡んぅ……♡」
「っ♡ああもう、そんな物欲しそうな顔をしないでください。これが欲しいんですよね……?♡」
「っあ♡」

 ジィ……と下ろされたチャックから六原のペニスが三上の眼前に飛び出す。額に先端を擦りつけ、顔に影を落とすようにその存在感を見せつけてくるペニスを、はっ♡はっ♡と開いた口から舌を垂らして三上は食い入るように見つめてしまった。

(ちんこ♡六原のちんこ♡♡もう見るだけでアナルきゅんきゅんして軽くイっちゃう♡あれが欲しい♡俺の中ずんずん突いて♡メスイキたくさんさせてくれる♡大好きなやつ♡♡まずはたっぷりしゃぶって♡口マンコでご奉仕して♡その間にトロトロになったケツマンコをずこずこ♡ああっ♡想像だけでまた……っ♡♡)
「はふー♡ん、ふぁ♡」
「頭の中ちんこのことでいっぱいって顔してますねぇ。でもしょうがないですよね。だって三上さんは淫魔なんですもん」
「は……いん、ま…………」
「そうです。男から精液を搾り取るモノですよ♡その大きな胸で俺のちんこを挟んでみたり、騎乗位で何度も扱いてみたり……ああ、きっと俺は三上さんにたっくさんイかされて、精液びゅーびゅー出させられちゃうんだろうなぁ……♡」
「~~♡お、れは……っ♡♡んはぁっ!♡んっ♡んじゅぅ♡♡」

 ドクンドクンと高鳴る胸に一言ずつしみ込ませるように紡がれた言葉に、三上の体はじくじくと熱を持ち始める。ぐらぐらと揺れる頭は自分が六原の言うような存在であるかのように錯覚し始め、羞恥心が抑制するよりも強くなったペニスを求める本能が三上の体を突き動かした。
 一目散に六原の股間に顔を埋めペニスを付け根から舐め上げ、亀頭にキスをした後一気に喉奥まで迎え入れる。六原の太ももに手を添え、じゅぼじゅぼと音が鳴るほどに激しくペニスにむしゃぶりつく三上。唇は口からペニスが抜けるときに伸びるほど強く吸い付いて竿を刺激し、ペニスの隆起を一か所でも逃すまいと舌は縦横無尽に動き回った。三上の動きに合わせて排出される先走りにさらに興奮を高められ、もっと気持ちよくなりたいという心に負けた三上はすっかり自分が”淫魔である”と思い込んでいく。

 じゅちゅっ♡じゅろっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽぽ♡じゅるるるっ♡♡♡

(ちんこ♡太くて硬くて美味しい♡♡こんなに美味しいのは、俺が♡俺が淫魔だからっ♡はぁぁっ♡♡だ、だからこうして♡恥じらいなくちんこしゃぶっててもおかしくない♡♡んはぁ♡舌がちんこに触れるだけでイく♡も、ちんこしゃぶるの止められない♡♡六原に媚びた目線送りながら亀頭でほっぺた膨らませてるのも♡鼻が六原の下生えに埋るくらい喉を使ってちんこ飲み込んでるのも♡精液欲しくてやってるって♡♡でもそれはしょうがないことだから♡淫魔の俺にとってはなんにも♡恥ずかしくないことだからっ♡♡)
「んぅっ♡んくっ♡んお゛♡お゛♡お゛ぐう゛う゛♡♡」
「凄い、いつもより激し……♡これじゃすぐ出ちゃいそうですっ♡」
「んっ、ふぁ♡だ、だったらこうしてやるっ♡ほら、これがされたかったんだろ?♡♡」
「!!! っ……あぁ……三上さん、それは反則ですっ……♡」

 六原についていた手を放し、そのまま自分の胸を支えるように手を置く三上。コルセットによって持ち上がってたところをさらに中央に寄せ、出来た谷間で六原のペニスを挟む、所謂パイズリをし始める。もちろん全て挟めるほどの大きさはないが、半分ほどは三上の胸筋に刺激される上にその視覚的ないやらしさに六原は呆気なく射精してしまった。
 放出された精液は勢いよく三上の顔にかかり、六原が慌てるよりも先に三上はうっとりと口元に飛んだ精液を舐めとる。味わうように咀嚼した後見せつけるように喉を鳴らして精液を飲み込む三上は、顔に飛び散った精液を指でかき集めて舌の上に乗せ、それすらも美味しそうに飲み込んだ。
 六原は普段から三上に性的魅力を感じてはいたが、それとは段違いなほど今の動きは濃厚な色気を放っている。好きな人のそんな挑発的な行動に耐えられるわけもなく、すぐさま六原のペニスは復活した。

「……♡」

 一度出したというのにビンッ♡と自分に力強く向けられるペニスを三上は舌なめずりをして凝視する。まだまだこのペニスで気持ちよくなりたい、それしか考えられなくなっている三上はそっと六原の手を引き床へと座らせた。
 いつになく積極的な三上に少しだけ体を強張らせるも素直に従う六原に口の端を持ち上げ喜ぶ三上、その姿はまさに淫魔と言って差支えないほど淫靡な空気を纏っている。

「んっ♡は、あぁぁぁあぁ♡♡……ふふ♡六原のちんこ♡俺の中にぜぇんぶ入った、ぞ♡」
「み、三上さん……ちょっと、刺激が強すぎますっ!」
「……嫌か?」
「! 全然! 全く嫌ではなくて……うあっ!!」
「ふううぅぅ♡六原の♡俺にぴったりで♡んお゛っ♡ちょっと体揺するだけで頭のてっぺんまでビリビリくるっ♡♡う゛お゛♡お゛♡お゛お゛う゛♡この体勢、奥までくるっ♡ん゛あ゛あ゛っ♡」
「三上さんっ♡すご、自分からこんな……えっろ……」

 抱き付くように対面座位で挿入していった三上は、そのまま六原の肩に手をついて体を上下に揺する。いつもなら顔を隠そうとするほど近くにいるのに惜しげもなくトロ顔を六原に見せ腰をくねくねと動かす三上に、六原の興奮度も最高潮になっていた。
 目の前でたぷ♡たぷ♡と波打つ胸筋に吸い寄せられるように手を伸ばし指を沈めれば、中を締めつけながら尻を打ち付ける動きを一層激しくし乱れる三上。守られていない三上のペニスは先端から絶え間なく汁を垂れ流してそそり立ち、三上が動くごとに三上と六原の腹筋に交互にぺちぺちとぶつかって間に卑猥な橋を架けていく。
 自分の体重によって容赦なくペニスをぶつけられる結腸口は愛おし気に亀頭に吸い付き、見えなくても三上は自分の体内が浅ましくペニスを求めていることが分かってしまった。しかしそれでも三上はいつものように恥ずかしがったりしない。自分が淫らになればなるほど六原が欲望を滾らせ、精液を吐き出してくれるということの方が今の三上には大切だった。

(んお゛お゛お゛お゛♡♡♡♡ちんこごりごり出入りしてる♡♡ちょっと仰け反ると前立腺押し潰すっ♡メスイキずっとしてる♡んおっ♡結腸口狙って精液がビューって♡おんっ♡でもすぐ硬くなる♡ちんこ凄い♡六原のちんこしゅごいぃ♡♡ずっと俺を気持ちよくしてくれる♡もう離れられない♡♡)
「んほっ♡んほぉ♡♡おにゃか、たぷたぷ♡六原のせーえき♡いっぱい♡」
「目をとろん、とさせて……三上さんが嬉しそうで俺も嬉しいです♡」
「う、嬉しい♡♡俺、六原にたくさん中出しされて♡幸せ♡っああ゛っ♡♡いきなり、突き上げ♡♡ん゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」
「っ三上さんっ! そんな可愛いこと言われたら、俺も頑張らなきゃってなっちゃうじゃないですかぁ♡ほんとに玉が空になるまで三上さんの中に出しちゃいますよ?」
「そ、そうしてくれっ♡♡淫乱な俺を六原の精液で満たしてくれ♡♡も、六原のちんこなしじゃ生きていけないんだ♡♡」
「!!!!……あぁ、ずるいなぁ。そんなこと言われたら、余計にちんこガッチガチになって治まらなくなっちゃいます♡三上さん、苦情は受け付けませんからね? いきますよっ♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡♡♡六原っ♡奥ごちゅごちゅ気持ちいいっ♡♡ん゛う゛う゛っ♡イグッ♡♡も、ずっとイくっ♡♡♡」

 三上の言葉に火をつけられた六原は、三上の足の付け根を掴んで思いっきり腰を持ち上げた。すると簡単に結腸口を越えて結腸に侵入したペニスに、三上はあられもなく喘ぎ続ける。
 奥ばかり責められ抜かずに何度も射精された三上の腹はポッコリと腹筋が押し上げられるほど膨らみ、六原のペニスが抜かれると三上はドロドロと精液を垂れ流しながら放り出した四肢を痙攣させていた。
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