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100〇〇しないと出られない部屋!?
1 (完)
「うっ……ここは……うわっ、なんだおっさん! 近づくんじゃねぇ! チッ、気色悪ぃな……
ん? メモか……『100回オジサンにピストンしてもらわないと出られない部屋』、だって……?
はぁ? 意味わかんね。出口は……見当たらねぇな。てかなんだあのモニター。100……?」
ぐいっ
「っ! 放しやがれ!……あ? 『メモ見たでしょ?』って? モニターの数字が0にならないと出れないって? なんだよ、アレ本気にしてんのかよ。
『じゃあその服は元から着てたんだね』? 何言って……! なんだこれ! こんなパンツ丸見えな穴あきズボン、履いた覚えなんて……見るんじゃねぇよ! クソが、なんだってんだよ……
『君が寝ている間中を調べてみたけど、どこにも出口はなかった』……本当にヤんなきゃなんねぇのか……
あー! クソ! いいか、余計なことはすんじゃねぇぞ! ここから出るために仕方なくなんだからな!」
・・・・・
「おほっ♡しつこいっ♡やめっ♡♡おおんっ♡♡おうっ♡手マンいい加減やめろぉ♡
『きつくて入らないからまずしっかりほぐさないと』って♡♡もう2時間くらい♡ケツアナちゅこちゅこ♡指でケツアナ広げられてる♡♡おんっ♡三本の指が出たり入ったり♡手首の回転で中ぐちゅんぐちゅん♡
うつ伏せでケツだけ上がった弱点丸出しポーズでイく♡♡ちんこ触ってないのにケツだけでイくっ♡♡ケツイキ覚え込まされてるっ♡」
ぐっちゃ♡ぐっちゃ♡ぐっちゃ♡ぐっちゃ♡
「ふううんっ♡♡前立腺集中攻撃♡ケツ左右に振って喜んじゃう♡ぷっくり腫れたアクメスイッチ♡押される度にギンギンちんこから精液どぽどぽ垂れ流す♡♡
おっ♡おっ♡手マン気持ちいいぃいぃぃぃ♡♡♡おっ♡おおっ♡おおお゛お゛っ♡♡」
ぐぽっ♡……ぷちゅっ♡ぷちゅっ♡
「ほひぃ……♡指いきなり抜かれたから穴パクパクしてる……♡
『すっかり挿入準備万端のトロトロケツマンコになったね』って♡う、うるさいっ♡早くちんこずぽずぽしろっ♡やっ♡別におっさんとセックスしたいんじゃねぇ♡出るために仕方なくっおほぉ♡
おっさんの不意打ちちんこ♡俺のケツにずっぷり入ってる♡♡おっ♡おん♡おおおぉぉおっ♡♡♡」
ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡
「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡バックでおっさんに伸し掛かられて動けない♡♡身動きできないままパンパンされて♡強制的にケツアクメさせられるっ♡♡ぶっよぶよのだらしねぇ体♡おっさんの中年臭に包まれてイくっ♡♡体ビクビクするのも押さえられて♡♡気持ちいいの逃げてかない♡♡
お゛お゛♡♡ケツぐちょぐちょで音響く♡♡初めてなのに♡おっさんのごりごりちんこきゅうきゅう締め付けてるぅ♡う゛お゛っ♡
『早く出られるように』って高速ピストン♡♡カウンター減るのと一緒に俺のオスのプライドも前立腺で削り取られてるっ♡♡♡お゛っ♡お゛お゛っ♡イく♡ずっとイってる♡♡ケツアクメくせになるぅ♡♡」
ばちゅっ♡ばちゅっ♡こちゅん♡こちゅっ♡
「お゛っ?♡お゛お゛っ?♡♡奥こんこん♡ちんこで俺の腹の奥ノック♡そこ♡そこだめなとこ♡♡入っちゃいけないとこ♡♡『でも確かめないと』? 何をっんあぁ♡♡」
こっ♡こっ♡こちゅっ♡くぷっ♡ぷちゅっ♡
「~~っ♡~~~っ♡~~っあっ♡奥ばっか狙って♡そんなに連続で小突かれたら開いちゃうから♡ないはずの子宮できちゃうからぁ♡♡
え?♡『結腸口虐めじゃカウント減らない』? 『ちゃんとにゅぽにゅぽ出し入れしないといけないんだね』? な、じゃあ今のは無駄なああぁぁっ♡♡俺の尻をばねにしてのグラインド♡♡俺の柔尻ぐいって押しやって一気に抜いて♡重力で一気に結腸口までゴチュン♡って♡
おんっ♡おっさんちんこ抜けちゃいそう♡俺のケツアナ♡抜けないように必死に喰い締めちゃってる♡♡縁が吸い付いてぐいって伸びてる♡見なくてもわかるっ♡ちんこ離したくないってケツマン縋り付いてる♡♡」
どっちゅ♡どっちゅ♡どちゅ♡どっちゅ♡
「おほっ♡おほっ♡容赦ないピストン♡♡俺のことなんて微塵も考えてない自分本位な腰振りっ♡♡オナホみたいに使われるのいいっ♡中イキっぱなしで震えてる♡舌突き出しておほおほ言うの止まらない♡♡
あとカウント半分以上残ってるのに♡圧倒的に劣った人間に押し潰されて♡アナルをちんこ扱きに使われるの体が望んでるっ♡人権なしのコキ捨て穴♡♡ちんこに完全敗北っ♡♡」
ごっ♡ごっ♡ごっ♡ごっ♡
「お゛っ♡お゛お゛お゛♡じゅぽじゅぽ早くなった♡中でビクビクして♡もしかしておっさん、イくの?♡やめ、中は♡中出しはだめ♡お゛っ♡ちんこ膨れて♡だめ♡だめぇ♡♡」
ごちゅっ♡ぶびゅるるる~~~~♡♡♡
「お゛お゛……♡お゛……♡だめって言ったのに♡奥に先端ぴっとり付けて種付け♡あっつい精液俺の中にたっぷり注がれてるぅ♡♡びちびち元気な精子がひだの間まで蹂躙♡男なのに孕んじゃいそう♡♡お腹たぷたぷ♡♡
んお゛お゛♡♡すぐさまケツパコ再開♡♡抜かずの二回戦♡『穴のくせに中出し拒んだお仕置き』って♡ピストン早まって摩擦で腸内焼けるっ♡♡お゛お゛お゛♡♡」
ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ♡♡
「お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡背面立位で♡脚持ち上げて♡アナルくし刺しにしてずこずこ♡♡おっさんが部屋を歩き回ると♡それに合わせてアナルにちんこ出入りする♡♡
俺の使い物にならなくなったちんこから垂れる液と♡アナルから漏れる淫液が♡部屋中にまき散らされる♡♡部屋全体におっさんとセックスした証、マーキングしてる♡♡
お゛♡ごめんなしゃい♡♡セックスじゃなくておっさんの俺を使ったオナニーでしゅ♡♡あ゛あ゛♡♡『あと20回だ、頑張ろう』って、結腸口に亀頭押し付けながら言わないで♡奥が切なくなっちゃうから♡♡」
どちゅん……♡どちゅん……♡
「んんぅ~~~~~♡♡『結腸嫌なら抜いてあげる』って床に四つん這いにされたけど♡なんでこんなにのんびりピストン……? 『僕は動いてないよ、君が動いてるんだろ』? そんな訳……
『カウンターが減ってないだろ? 僕にピストンされてないから減らないんだよ。自分から腰振って、ケツほじ大好きになっちゃったね』って……え? あれ? あっ、ほんとだ……減ってない……んひっ!?♡あっ♡なんでぇ♡♡腰止まらない♡♡おっさん動いてないのに♡俺が前後に動いちゃってる♡♡意味ないのにアナルずぽずぽ止まらないぃ♡♡
あっ♡あっ♡いやだ♡イっちゃう♡アナルちんこでパンパンされるの好きって肯定アクメきちゃう♡やだ♡やだぁ♡やっあああっ♡♡♡」
くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡
「おおっ♡おっ♡カリで入り口くぽくぽ♡それカウント減らないから♡アナル広がって戻らなくなっちゃうからっ♡『ちんこ大好きなことを心から認めないとずっとこうするぞ』♡
やっ♡ちんこ好きじゃない♡アナル全体でちゅぱちゅぱ絡みついてるし♡入り口ばっか弄られると奥が疼いてるけど♡好きじゃな……おおおおぉぉ♡♡ゆっくり行き止まりまでとちゅんって入れて♡ゆっくり亀頭だけ残して抜く♡ぬっぽぬっぽひだの一つ一つにまで存在を刻み込むようなねちねちピストン♡♡
『ほら、こんなにねっとり竿にアナル纏わりつかせて、嘘はよくない』って♡おっ♡まだゆっくり♡敏感アナルがバキバキちんこの血管までしっかりと感じ取り♡逞しい竿にむしゃぶりついて♡精子の詰まった金玉で尻叩かれて~~~~♡♡
認めるっ♡認めるから、もっと激しく抉って♡物足りないのっ♡ケツマン壊れるくらいパコパコされないと満たされないの♡
『ちゃんと言葉にしろ』って、そんなっ♡あっ、抜かないでっ♡~~っ♡
お、俺は♡ちんこ大好き、ケツアクメ中毒の男です♡ちんこでアナルほじられないと精液も出せないオス失格です♡おっさんのちんこでずこずこされて思い知りましたっ♡これからは肉便器として生きていきます♡いつでもおっさんがムラムラしたときに俺のケツマンで抜いてもらいましゅ♡♡媚び媚びアナル♡ちんこで塞いでもらえるようにケツふりふりしてアピールしまっぅぅううおおおぉぉんっ♡♡♡」
ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュッ!♡
「腕後ろに引いて全力ピストン♡♡膝立ちの俺のアナルに掬い上げるようにちんこが刺さるっ♡♡お゛ごっ♡これっ♡♡奥までくるっ♡♡
前立腺こそいで♡結腸口ゴンゴン♡♡あひっ♡開いちゃう♡小突かれる度に口開いちゃうっ♡♡隅々までちんこ受け入れようと体が勝手に緩んじゃう♡♡お゛ん゛っ♡お゛お゛ん゛♡♡」
ごちゅっ、ごっ、ぐぷっ、ぐぽっ♡♡♡
「~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡結腸越えたぁっ……♡♡あ゛っ♡あ゛がっ♡♡お腹の奥で亀頭舐めしゃぶり♡結腸口じゅぱじゅぱしてりゅっ♡
お゛ん゛っ♡♡♡中出し直前のちんこの膨らみっ……♡♡ラストスパートピストンっ♡♡腸壁全部擦られてイくぅぅぅううっ♡♡♡♡」
どぴゅるるる……ぐぽっ♡ぐぽっ♡
ピッ! ウィーーーン……
「おふっ……♡♡精液絞り出しピストン♡俺、ほんとにちんこ扱き穴になっちゃったぁ……♡♡♡
『扉開いたから、これでさよならだね』……っ待ってくれ、おっさん。これ、見てくれよ♡♡」
くぱぁ♡♡……こぷっ♡トロ……♡
「おっさんのびゅるびゅる出した精液だ♡おっさんのせいで、ここ立派なケツマンコに成長したんだぞ♡♡まだまだ満足できてねぇ♡♡当然責任、取ってくれるよな……?♡」
ん? メモか……『100回オジサンにピストンしてもらわないと出られない部屋』、だって……?
はぁ? 意味わかんね。出口は……見当たらねぇな。てかなんだあのモニター。100……?」
ぐいっ
「っ! 放しやがれ!……あ? 『メモ見たでしょ?』って? モニターの数字が0にならないと出れないって? なんだよ、アレ本気にしてんのかよ。
『じゃあその服は元から着てたんだね』? 何言って……! なんだこれ! こんなパンツ丸見えな穴あきズボン、履いた覚えなんて……見るんじゃねぇよ! クソが、なんだってんだよ……
『君が寝ている間中を調べてみたけど、どこにも出口はなかった』……本当にヤんなきゃなんねぇのか……
あー! クソ! いいか、余計なことはすんじゃねぇぞ! ここから出るために仕方なくなんだからな!」
・・・・・
「おほっ♡しつこいっ♡やめっ♡♡おおんっ♡♡おうっ♡手マンいい加減やめろぉ♡
『きつくて入らないからまずしっかりほぐさないと』って♡♡もう2時間くらい♡ケツアナちゅこちゅこ♡指でケツアナ広げられてる♡♡おんっ♡三本の指が出たり入ったり♡手首の回転で中ぐちゅんぐちゅん♡
うつ伏せでケツだけ上がった弱点丸出しポーズでイく♡♡ちんこ触ってないのにケツだけでイくっ♡♡ケツイキ覚え込まされてるっ♡」
ぐっちゃ♡ぐっちゃ♡ぐっちゃ♡ぐっちゃ♡
「ふううんっ♡♡前立腺集中攻撃♡ケツ左右に振って喜んじゃう♡ぷっくり腫れたアクメスイッチ♡押される度にギンギンちんこから精液どぽどぽ垂れ流す♡♡
おっ♡おっ♡手マン気持ちいいぃいぃぃぃ♡♡♡おっ♡おおっ♡おおお゛お゛っ♡♡」
ぐぽっ♡……ぷちゅっ♡ぷちゅっ♡
「ほひぃ……♡指いきなり抜かれたから穴パクパクしてる……♡
『すっかり挿入準備万端のトロトロケツマンコになったね』って♡う、うるさいっ♡早くちんこずぽずぽしろっ♡やっ♡別におっさんとセックスしたいんじゃねぇ♡出るために仕方なくっおほぉ♡
おっさんの不意打ちちんこ♡俺のケツにずっぷり入ってる♡♡おっ♡おん♡おおおぉぉおっ♡♡♡」
ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡
「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡バックでおっさんに伸し掛かられて動けない♡♡身動きできないままパンパンされて♡強制的にケツアクメさせられるっ♡♡ぶっよぶよのだらしねぇ体♡おっさんの中年臭に包まれてイくっ♡♡体ビクビクするのも押さえられて♡♡気持ちいいの逃げてかない♡♡
お゛お゛♡♡ケツぐちょぐちょで音響く♡♡初めてなのに♡おっさんのごりごりちんこきゅうきゅう締め付けてるぅ♡う゛お゛っ♡
『早く出られるように』って高速ピストン♡♡カウンター減るのと一緒に俺のオスのプライドも前立腺で削り取られてるっ♡♡♡お゛っ♡お゛お゛っ♡イく♡ずっとイってる♡♡ケツアクメくせになるぅ♡♡」
ばちゅっ♡ばちゅっ♡こちゅん♡こちゅっ♡
「お゛っ?♡お゛お゛っ?♡♡奥こんこん♡ちんこで俺の腹の奥ノック♡そこ♡そこだめなとこ♡♡入っちゃいけないとこ♡♡『でも確かめないと』? 何をっんあぁ♡♡」
こっ♡こっ♡こちゅっ♡くぷっ♡ぷちゅっ♡
「~~っ♡~~~っ♡~~っあっ♡奥ばっか狙って♡そんなに連続で小突かれたら開いちゃうから♡ないはずの子宮できちゃうからぁ♡♡
え?♡『結腸口虐めじゃカウント減らない』? 『ちゃんとにゅぽにゅぽ出し入れしないといけないんだね』? な、じゃあ今のは無駄なああぁぁっ♡♡俺の尻をばねにしてのグラインド♡♡俺の柔尻ぐいって押しやって一気に抜いて♡重力で一気に結腸口までゴチュン♡って♡
おんっ♡おっさんちんこ抜けちゃいそう♡俺のケツアナ♡抜けないように必死に喰い締めちゃってる♡♡縁が吸い付いてぐいって伸びてる♡見なくてもわかるっ♡ちんこ離したくないってケツマン縋り付いてる♡♡」
どっちゅ♡どっちゅ♡どちゅ♡どっちゅ♡
「おほっ♡おほっ♡容赦ないピストン♡♡俺のことなんて微塵も考えてない自分本位な腰振りっ♡♡オナホみたいに使われるのいいっ♡中イキっぱなしで震えてる♡舌突き出しておほおほ言うの止まらない♡♡
あとカウント半分以上残ってるのに♡圧倒的に劣った人間に押し潰されて♡アナルをちんこ扱きに使われるの体が望んでるっ♡人権なしのコキ捨て穴♡♡ちんこに完全敗北っ♡♡」
ごっ♡ごっ♡ごっ♡ごっ♡
「お゛っ♡お゛お゛お゛♡じゅぽじゅぽ早くなった♡中でビクビクして♡もしかしておっさん、イくの?♡やめ、中は♡中出しはだめ♡お゛っ♡ちんこ膨れて♡だめ♡だめぇ♡♡」
ごちゅっ♡ぶびゅるるる~~~~♡♡♡
「お゛お゛……♡お゛……♡だめって言ったのに♡奥に先端ぴっとり付けて種付け♡あっつい精液俺の中にたっぷり注がれてるぅ♡♡びちびち元気な精子がひだの間まで蹂躙♡男なのに孕んじゃいそう♡♡お腹たぷたぷ♡♡
んお゛お゛♡♡すぐさまケツパコ再開♡♡抜かずの二回戦♡『穴のくせに中出し拒んだお仕置き』って♡ピストン早まって摩擦で腸内焼けるっ♡♡お゛お゛お゛♡♡」
ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ♡♡
「お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡背面立位で♡脚持ち上げて♡アナルくし刺しにしてずこずこ♡♡おっさんが部屋を歩き回ると♡それに合わせてアナルにちんこ出入りする♡♡
俺の使い物にならなくなったちんこから垂れる液と♡アナルから漏れる淫液が♡部屋中にまき散らされる♡♡部屋全体におっさんとセックスした証、マーキングしてる♡♡
お゛♡ごめんなしゃい♡♡セックスじゃなくておっさんの俺を使ったオナニーでしゅ♡♡あ゛あ゛♡♡『あと20回だ、頑張ろう』って、結腸口に亀頭押し付けながら言わないで♡奥が切なくなっちゃうから♡♡」
どちゅん……♡どちゅん……♡
「んんぅ~~~~~♡♡『結腸嫌なら抜いてあげる』って床に四つん這いにされたけど♡なんでこんなにのんびりピストン……? 『僕は動いてないよ、君が動いてるんだろ』? そんな訳……
『カウンターが減ってないだろ? 僕にピストンされてないから減らないんだよ。自分から腰振って、ケツほじ大好きになっちゃったね』って……え? あれ? あっ、ほんとだ……減ってない……んひっ!?♡あっ♡なんでぇ♡♡腰止まらない♡♡おっさん動いてないのに♡俺が前後に動いちゃってる♡♡意味ないのにアナルずぽずぽ止まらないぃ♡♡
あっ♡あっ♡いやだ♡イっちゃう♡アナルちんこでパンパンされるの好きって肯定アクメきちゃう♡やだ♡やだぁ♡やっあああっ♡♡♡」
くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡くぽっ♡
「おおっ♡おっ♡カリで入り口くぽくぽ♡それカウント減らないから♡アナル広がって戻らなくなっちゃうからっ♡『ちんこ大好きなことを心から認めないとずっとこうするぞ』♡
やっ♡ちんこ好きじゃない♡アナル全体でちゅぱちゅぱ絡みついてるし♡入り口ばっか弄られると奥が疼いてるけど♡好きじゃな……おおおおぉぉ♡♡ゆっくり行き止まりまでとちゅんって入れて♡ゆっくり亀頭だけ残して抜く♡ぬっぽぬっぽひだの一つ一つにまで存在を刻み込むようなねちねちピストン♡♡
『ほら、こんなにねっとり竿にアナル纏わりつかせて、嘘はよくない』って♡おっ♡まだゆっくり♡敏感アナルがバキバキちんこの血管までしっかりと感じ取り♡逞しい竿にむしゃぶりついて♡精子の詰まった金玉で尻叩かれて~~~~♡♡
認めるっ♡認めるから、もっと激しく抉って♡物足りないのっ♡ケツマン壊れるくらいパコパコされないと満たされないの♡
『ちゃんと言葉にしろ』って、そんなっ♡あっ、抜かないでっ♡~~っ♡
お、俺は♡ちんこ大好き、ケツアクメ中毒の男です♡ちんこでアナルほじられないと精液も出せないオス失格です♡おっさんのちんこでずこずこされて思い知りましたっ♡これからは肉便器として生きていきます♡いつでもおっさんがムラムラしたときに俺のケツマンで抜いてもらいましゅ♡♡媚び媚びアナル♡ちんこで塞いでもらえるようにケツふりふりしてアピールしまっぅぅううおおおぉぉんっ♡♡♡」
ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュッ!♡ドチュッ!♡
「腕後ろに引いて全力ピストン♡♡膝立ちの俺のアナルに掬い上げるようにちんこが刺さるっ♡♡お゛ごっ♡これっ♡♡奥までくるっ♡♡
前立腺こそいで♡結腸口ゴンゴン♡♡あひっ♡開いちゃう♡小突かれる度に口開いちゃうっ♡♡隅々までちんこ受け入れようと体が勝手に緩んじゃう♡♡お゛ん゛っ♡お゛お゛ん゛♡♡」
ごちゅっ、ごっ、ぐぷっ、ぐぽっ♡♡♡
「~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡結腸越えたぁっ……♡♡あ゛っ♡あ゛がっ♡♡お腹の奥で亀頭舐めしゃぶり♡結腸口じゅぱじゅぱしてりゅっ♡
お゛ん゛っ♡♡♡中出し直前のちんこの膨らみっ……♡♡ラストスパートピストンっ♡♡腸壁全部擦られてイくぅぅぅううっ♡♡♡♡」
どぴゅるるる……ぐぽっ♡ぐぽっ♡
ピッ! ウィーーーン……
「おふっ……♡♡精液絞り出しピストン♡俺、ほんとにちんこ扱き穴になっちゃったぁ……♡♡♡
『扉開いたから、これでさよならだね』……っ待ってくれ、おっさん。これ、見てくれよ♡♡」
くぱぁ♡♡……こぷっ♡トロ……♡
「おっさんのびゅるびゅる出した精液だ♡おっさんのせいで、ここ立派なケツマンコに成長したんだぞ♡♡まだまだ満足できてねぇ♡♡当然責任、取ってくれるよな……?♡」
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