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▼とてもへいわであんしんなおはなし
パパのケツからカブが抜けない
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“うんとこしょ、どっこいしょ……それでもカブは抜けません”
「ああああああああああんっっっ!!!」
太った、ブタのような男が嬌声を上げました。
「うっさいわよ、アンタ!」
ぴしゃり! と、横にいたボンテージ姿の女がブタ……もとい、男の汚い尻を平手打ちしました。
男はひぃん、と切な気な声を出しました。
「全く……暴れないでよ、あなた。カブがつかめないじゃない……」
女は、よつんばいになっている男の尻から出ている葉っぱの部分をつかみました。
「あなたも衰えたものね。昔はこんな野菜の1つや2つ、ア●ルにいくらでもズボズボ入ったのに」
女が葉っぱを引っ張ると、若干肛門から白い“何か”が見えました。
………カブです。
男の尻には、カブが挿れられていたのです。
「あっ……やぁっ……」
男の尻には、かれこれ2時間もカブが刺さったままです。
「ったく、なんで抜けないのかしら……」
「ひぃんっ、あっ……!」
カブを引き抜こうとする度に、男は悶えました。
ペ●スの先端から、ポタポタと我慢汁がしたたっています。
「感じてんじゃないわよ! このドMの豚めっ!!」
女……奥さんは思いっきり夫の背中を踏みつけました。
しかし、夫の顔からは恍惚の色が消えません。
「……仕方ないわね。病院に行きましょうか」
「ちょ」
夫はいきなり真顔になりました。
「君、それは困るよ。私にも世間体というものがあるからね。……全く、女はずっと家にいるからいいだろうけど」
肛門丸出しのまま、真顔でいい声で夫は言いました。
「あぁん!?」
奥さんは夫に鼻フックをかましました。
「女は家にずっといるぶん、何かバカしたら近所でめちゃめちゃ噂されるのよ、バァカ!!!」
奥さんは鼻フックした手を高々と掲げようとしました。
「痛い痛い痛い痛い痛い!!! ……イッちゃうっ!!!」
「パパ、ママ……何をやっているの?」
夫がバタバタハァハァ暴れていると、部屋のドアを開けて、可愛らしい幼女がこちらを覗きこみました。
2人の愛娘のメアリーちゃんです。
奥さんは慌てて夫にかけた鼻フックを外し、まるで汚い物でも隠すかのように(現に汚い)、夫にシーツをばさりとかぶせました。
「メ、メアリー! こんな夜中に起きちゃだめでしょう~。もう、いけない子ねぇ~」
奥さんがそう取り繕うも、時すでに遅し。
メアリーちゃんの興味は後ろの、ブタの方にありました。
「う、わぁぁぁぁぁ!? パパ、どうしたの!?なんでお尻にカブが入っているの!?」
メアリーちゃんが心配そうによつんばいのパパに駆け寄ります。
くりくりとした、汚れのないつぶらな瞳で薄汚れた、醜いパパを見つめます。
「メ、メアリー……。き、来ちゃダメだ……」
さすがのドMなパパも、実の娘の前では恥ずかしそうです。
「お腹で消化されなかったの? 大丈夫?」
メアリーちゃんが、パパの汚い尻から出ているカブの葉をぐっ、と引っ張りました。
「ひぃあっ!!!!!」
パパが顔を上げて悶えました。
「パパ、パパ! 大丈夫!?」
メアリーちゃんは泣きそうになりながらも、懸命にカブを引っ張りました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……!」
お尻のカブが引っ張られるたびに、パパは小刻みに喘ぎます。
……それでもカブは抜けません(笑)。
「あっあっあっあっあっあっあっ……」
「パパ……」
「あっあっあっあっあへっあへっあっ……」
パパの泣き声だか喘ぎ声を聞いて、メアリーちゃんの中の 何 か に、火がつきました。
「…………パパ、もしかして気持ちいいの?」
メアリーちゃんがずぷっ、とお尻にカブを押しこみました。
「あーーーーーーーーーーっ………!!!」
パパが絶叫しました。
……しかし、その顔はどこか嬉しそうです。
「やっだ、パパ、こんな事されて気持ちいいの!? 嬉しいの!? 信じらんない!! 気っ持ち悪~い!!」
さっきまでの心配そうな顔はどこへやら。
メアリーちゃんは実のパパを見下しながら嬉々としています。
「いつもマジメで優しくて偉そうにしているパパが、まさかこんな変態さんだったなんて! メアリー、すごいショックだよ!!」
メアリーちゃんが、パパのお尻に入っているカブを足で思いっきり踏みつけました。
「ひゃぁぁぁあああああああんっっっ!!!」
パパが、ペ●スの先端から白濁した液体を出しました。
「……ヤッダ、嘘、パパ、おもらししたの? ……信じられなぁい!!」
メアリーちゃんは子供なので、さすがにまだこの白い液体の正体がわからないようです。
「こんな幼い愛娘の目の前でおもらしとか、もう! ……それでいてなんなの!? その嬉しそうな無様な顔!!」
パパは、全身を痙攣させています。
喜悦のよだれがシーツを汚していきます。
メアリーちゃんはものすごく大きなため息をついてから、こう吐き捨てました。
「この……ド変態!!!!」
「ああああっ………!!!」
パパが身悶えました。
ママは背筋に歓喜の戦慄が走りました。
すごい……! こんな小さいのに、さすが私の娘……!
実の父に、なんて暴言を吐くの……!?
まるで、全盛期の私……いえ、それ以上よ……!
メアリーちゃんの隠れた才能が開花しようが、パパがどれだけ惨めに無様に汚い肛門を娘に晒そうが、ママが
「遺伝子って怖いわぁ~。いやぁねぇ~」と誇らし気に微笑もうが。
……それでもカブは抜けません。
「ああああああああああんっっっ!!!」
太った、ブタのような男が嬌声を上げました。
「うっさいわよ、アンタ!」
ぴしゃり! と、横にいたボンテージ姿の女がブタ……もとい、男の汚い尻を平手打ちしました。
男はひぃん、と切な気な声を出しました。
「全く……暴れないでよ、あなた。カブがつかめないじゃない……」
女は、よつんばいになっている男の尻から出ている葉っぱの部分をつかみました。
「あなたも衰えたものね。昔はこんな野菜の1つや2つ、ア●ルにいくらでもズボズボ入ったのに」
女が葉っぱを引っ張ると、若干肛門から白い“何か”が見えました。
………カブです。
男の尻には、カブが挿れられていたのです。
「あっ……やぁっ……」
男の尻には、かれこれ2時間もカブが刺さったままです。
「ったく、なんで抜けないのかしら……」
「ひぃんっ、あっ……!」
カブを引き抜こうとする度に、男は悶えました。
ペ●スの先端から、ポタポタと我慢汁がしたたっています。
「感じてんじゃないわよ! このドMの豚めっ!!」
女……奥さんは思いっきり夫の背中を踏みつけました。
しかし、夫の顔からは恍惚の色が消えません。
「……仕方ないわね。病院に行きましょうか」
「ちょ」
夫はいきなり真顔になりました。
「君、それは困るよ。私にも世間体というものがあるからね。……全く、女はずっと家にいるからいいだろうけど」
肛門丸出しのまま、真顔でいい声で夫は言いました。
「あぁん!?」
奥さんは夫に鼻フックをかましました。
「女は家にずっといるぶん、何かバカしたら近所でめちゃめちゃ噂されるのよ、バァカ!!!」
奥さんは鼻フックした手を高々と掲げようとしました。
「痛い痛い痛い痛い痛い!!! ……イッちゃうっ!!!」
「パパ、ママ……何をやっているの?」
夫がバタバタハァハァ暴れていると、部屋のドアを開けて、可愛らしい幼女がこちらを覗きこみました。
2人の愛娘のメアリーちゃんです。
奥さんは慌てて夫にかけた鼻フックを外し、まるで汚い物でも隠すかのように(現に汚い)、夫にシーツをばさりとかぶせました。
「メ、メアリー! こんな夜中に起きちゃだめでしょう~。もう、いけない子ねぇ~」
奥さんがそう取り繕うも、時すでに遅し。
メアリーちゃんの興味は後ろの、ブタの方にありました。
「う、わぁぁぁぁぁ!? パパ、どうしたの!?なんでお尻にカブが入っているの!?」
メアリーちゃんが心配そうによつんばいのパパに駆け寄ります。
くりくりとした、汚れのないつぶらな瞳で薄汚れた、醜いパパを見つめます。
「メ、メアリー……。き、来ちゃダメだ……」
さすがのドMなパパも、実の娘の前では恥ずかしそうです。
「お腹で消化されなかったの? 大丈夫?」
メアリーちゃんが、パパの汚い尻から出ているカブの葉をぐっ、と引っ張りました。
「ひぃあっ!!!!!」
パパが顔を上げて悶えました。
「パパ、パパ! 大丈夫!?」
メアリーちゃんは泣きそうになりながらも、懸命にカブを引っ張りました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……!」
お尻のカブが引っ張られるたびに、パパは小刻みに喘ぎます。
……それでもカブは抜けません(笑)。
「あっあっあっあっあっあっあっ……」
「パパ……」
「あっあっあっあっあへっあへっあっ……」
パパの泣き声だか喘ぎ声を聞いて、メアリーちゃんの中の 何 か に、火がつきました。
「…………パパ、もしかして気持ちいいの?」
メアリーちゃんがずぷっ、とお尻にカブを押しこみました。
「あーーーーーーーーーーっ………!!!」
パパが絶叫しました。
……しかし、その顔はどこか嬉しそうです。
「やっだ、パパ、こんな事されて気持ちいいの!? 嬉しいの!? 信じらんない!! 気っ持ち悪~い!!」
さっきまでの心配そうな顔はどこへやら。
メアリーちゃんは実のパパを見下しながら嬉々としています。
「いつもマジメで優しくて偉そうにしているパパが、まさかこんな変態さんだったなんて! メアリー、すごいショックだよ!!」
メアリーちゃんが、パパのお尻に入っているカブを足で思いっきり踏みつけました。
「ひゃぁぁぁあああああああんっっっ!!!」
パパが、ペ●スの先端から白濁した液体を出しました。
「……ヤッダ、嘘、パパ、おもらししたの? ……信じられなぁい!!」
メアリーちゃんは子供なので、さすがにまだこの白い液体の正体がわからないようです。
「こんな幼い愛娘の目の前でおもらしとか、もう! ……それでいてなんなの!? その嬉しそうな無様な顔!!」
パパは、全身を痙攣させています。
喜悦のよだれがシーツを汚していきます。
メアリーちゃんはものすごく大きなため息をついてから、こう吐き捨てました。
「この……ド変態!!!!」
「ああああっ………!!!」
パパが身悶えました。
ママは背筋に歓喜の戦慄が走りました。
すごい……! こんな小さいのに、さすが私の娘……!
実の父に、なんて暴言を吐くの……!?
まるで、全盛期の私……いえ、それ以上よ……!
メアリーちゃんの隠れた才能が開花しようが、パパがどれだけ惨めに無様に汚い肛門を娘に晒そうが、ママが
「遺伝子って怖いわぁ~。いやぁねぇ~」と誇らし気に微笑もうが。
……それでもカブは抜けません。
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