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飲尿少年
第一話 『初めての飲尿体験』
僕は今日、ようやく自分の興味がある事を経験することができる。
その為に僕は公衆トイレにいた。
「こんにちは、君が便器くんだね?」
知らない男な人が近づくなり、失礼な事を言う。
全く誰が便器だと言うのだろう。
僕は失礼な男の人にこう言ってやった。
「はい、あなたの便器です!」
と僕は言うと、2人で男子トイレの個室に入った。
そして、便器の上に座ると服を脱ぎ、口を大きく開けた。
「どうぞ、僕の中にオシッコしてください。」
「あぁ…」
名前も知らない男の人は、慌ててズボンを脱ぎ始めた。
すると…
ベロンッと大きなモノが姿を現した。
それは僕のよりも大きく、バッキバキにそそり立っている。
その立派なモノが僕の顔のサイズくらいあり、僕の目の前にぶらぶらと揺れていた。
それには僕も驚いた。
「おっきい…」
もしもこんなので、突かれたりしたら男でもメス堕ちしそうな程立派なモノだった。
「あの…ごめん。これじゃあ…オシッコでないわ」
と男の人は頭を下げる。
その動きに合わせて、僕の目の前でチンコが揺れる。
男の僕はわかる。こんなになってはオシッコする事は出来ない。
一回鎮めないと、無理だ。
しかし、僕は思った。
この人は僕でこんなになってくれたんだ。
そう思った次の瞬間、僕はそのチンコを咥えていた。
フェラなんてした事ないのに。
「え、フェラしてくれるの」
「ふぁい。じゅぽ、じゅぱ、くちゅ、くちゅ」
卑猥な音を鳴らす。
楽しい…
僕は思った。
「ご、ごめん。もう、イクッ!」
男はそう言うと、大量の精子を僕の口の中に射精した。
「ん、んん!!」
予想以上の量に僕は、びっくりしてしまう。
「はぁ。はぁ。はぁ…」
疲れた様子。
これほど出せば、疲れるだろう。
僕は口を開けて男に見えるようにしてみた。
「た、たくさん出ちゃった。ごめんね」
頬を赤らめた男は、僕の口の中に出したザーメンを見ている。
僕は、口を閉じて、ごっくんと飲んだ。
喉に濃い粘り気を持った精子を上の口から体内に流し込んだ。
「美味しい…」
臭くて美味しくはなかったが、そう言った。
「ホント嬉しいな」
「僕も…」
そう言っていたら、チンコは鎮まってきた。
僕は再び口を開いた。
「オシッコちょうだい」
「分かった。ちょっどしたくなっちゃったんだ。いくよ」
ジャーという音と共に口の中に男のオシッコが出される。
精子の混ざったオシッコを僕は無我夢中で全て飲み干した。
「美味しかった…」
「はぁ、はぁ、君カワイイ。便器くん、俺と結婚しない…よかったら、毎日オシッコあげるよ」
と男は言った。
男のオシッコを飲む僕にとっては、味噌汁作ってあげるから結婚しようと言われているのと同じ意味だった。
「はい、僕は今日からお兄さんの便器です」
「うん、よろしくね、便器くん」
この日から僕はお兄さん家の便器になった。
お兄さんの便器になって、毎日オシッコと精子をくれる。
そして性転換手術をして、今ではお兄さんと結婚して幸せに暮らしている。
もちろん女になった今でもオシッコを飲んでいる。
僕は今日、ようやく自分の興味がある事を経験することができる。
その為に僕は公衆トイレにいた。
「こんにちは、君が便器くんだね?」
知らない男な人が近づくなり、失礼な事を言う。
全く誰が便器だと言うのだろう。
僕は失礼な男の人にこう言ってやった。
「はい、あなたの便器です!」
と僕は言うと、2人で男子トイレの個室に入った。
そして、便器の上に座ると服を脱ぎ、口を大きく開けた。
「どうぞ、僕の中にオシッコしてください。」
「あぁ…」
名前も知らない男の人は、慌ててズボンを脱ぎ始めた。
すると…
ベロンッと大きなモノが姿を現した。
それは僕のよりも大きく、バッキバキにそそり立っている。
その立派なモノが僕の顔のサイズくらいあり、僕の目の前にぶらぶらと揺れていた。
それには僕も驚いた。
「おっきい…」
もしもこんなので、突かれたりしたら男でもメス堕ちしそうな程立派なモノだった。
「あの…ごめん。これじゃあ…オシッコでないわ」
と男の人は頭を下げる。
その動きに合わせて、僕の目の前でチンコが揺れる。
男の僕はわかる。こんなになってはオシッコする事は出来ない。
一回鎮めないと、無理だ。
しかし、僕は思った。
この人は僕でこんなになってくれたんだ。
そう思った次の瞬間、僕はそのチンコを咥えていた。
フェラなんてした事ないのに。
「え、フェラしてくれるの」
「ふぁい。じゅぽ、じゅぱ、くちゅ、くちゅ」
卑猥な音を鳴らす。
楽しい…
僕は思った。
「ご、ごめん。もう、イクッ!」
男はそう言うと、大量の精子を僕の口の中に射精した。
「ん、んん!!」
予想以上の量に僕は、びっくりしてしまう。
「はぁ。はぁ。はぁ…」
疲れた様子。
これほど出せば、疲れるだろう。
僕は口を開けて男に見えるようにしてみた。
「た、たくさん出ちゃった。ごめんね」
頬を赤らめた男は、僕の口の中に出したザーメンを見ている。
僕は、口を閉じて、ごっくんと飲んだ。
喉に濃い粘り気を持った精子を上の口から体内に流し込んだ。
「美味しい…」
臭くて美味しくはなかったが、そう言った。
「ホント嬉しいな」
「僕も…」
そう言っていたら、チンコは鎮まってきた。
僕は再び口を開いた。
「オシッコちょうだい」
「分かった。ちょっどしたくなっちゃったんだ。いくよ」
ジャーという音と共に口の中に男のオシッコが出される。
精子の混ざったオシッコを僕は無我夢中で全て飲み干した。
「美味しかった…」
「はぁ、はぁ、君カワイイ。便器くん、俺と結婚しない…よかったら、毎日オシッコあげるよ」
と男は言った。
男のオシッコを飲む僕にとっては、味噌汁作ってあげるから結婚しようと言われているのと同じ意味だった。
「はい、僕は今日からお兄さんの便器です」
「うん、よろしくね、便器くん」
この日から僕はお兄さん家の便器になった。
お兄さんの便器になって、毎日オシッコと精子をくれる。
そして性転換手術をして、今ではお兄さんと結婚して幸せに暮らしている。
もちろん女になった今でもオシッコを飲んでいる。
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