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男同士のお付き合い
今年19歳になった僕には彼氏がいる。
それも年上のお兄さんだ。
何の特徴もないただの男の僕を好いてくれる変わったお兄さん。
お兄さんとの出会いはネット。
年は29歳の会社員。背は高く、清潔感の高い男性で、女性からもモテるはずなのに、僕と付き合っている。
今日はそのお兄さんとデートする日。
待ち合わせ場所は人がめっきり減ってしまいいつ潰れてもおかしくない小さなショッピングモール。
僕は大き目の黒のパーカーにスラックスな地味目な服装。
そんな僕に駆け寄る大人な男性が一名いた。
「お待たせ、今日も可愛いね」
とお兄さんは言いながら、僕にキスをした。
ほっぺではなく唇を重ねるキス。
僕は突然の事でびっくりしつつ、キスをされた後に辺りを見渡す。
人はいない。
「ちょっと、お兄さん! キ、キスはやめてって言ってるのに」
とお兄さんに文句を言う。
しかし、お兄さんは笑いながら「ごめんね」と謝る。
人の目を気にしない性格なのだろう。
僕とは正反対の価値観に肩を落とす。
ただでさえ男同士で付き合ってるのに、外でキスなんかしてる所を周りに見られたら何と思われることか。
しかし、僕は決して嫌いでは無かった。
「それじゃあ行こうか!」
「はい」
この人気のないショッピングモールの中に入っていった。
「さぁ、今日はゲームセンターに来たよ」
とお兄さんは嬉しそうに言った。
人はいないし、小さなゲームセンター。
店員さんの姿も見えないくらい人気がなかった。
「じゃあ、早速…」
お兄さんは指を差した方向に歩いていく。
そこにはプリクラがあった。
「さぁ、プリクラを撮ろう」
とお兄さんは言った。
お兄さんとプリクラを撮る…と考えると嬉しくなった。まるで恋人同士みたいだったから。
しかし、僕は気が付いていた。
プリクラ機の入り口に書かれた注意書きに男禁止と書かれているのを。
「さあさあ」
「で、でも男禁止って書いてありますよ…」
「気にしない気にしない」
僕はお兄さんに肩を抱かれてプリクラ機の中に入った。
「どんなの撮ろうかな?」
「お任せします」
僕は初プリクラなので全く操作の仕方が分からなかった。
全てお兄さんにお任せすることになった。
「じゃあ、撮るよ」
機械の音が時間を読み上げる。
僕はお兄さんに肩を抱かれて、前に立たされる。
画面には僕が写り、その後ろにお兄さんが立っていた。
なんか嬉しい…
お兄さんとプリクラ撮るのを楽しみながら、ピースをすると、お兄さんは僕の服を持ち上げて、乳首を触り始めた。
「お、お兄さん…ん、なにしてるの、」
「ダメだよ、ピースしてなくちゃ。ほらプリクラ撮るよ、笑顔笑顔!」
僕は言われるままに笑顔でピースをした。
「可愛いよ、なるくん。それじゃあどんどん撮ろうか」
乳首は勃っていた。チンコも勃起している。
お兄さんは興奮する僕をプリクラ機の中で全裸にすると、キスをした。
そして、お兄さんもズボンを下ろして、勃起したチンポを出す。
勃起したチンポを口に咥えてあげた。
喜んでいる様子で嬉しくなる。
その後は流れるように、挿入まで行く。
僕の中にお兄さんのチンポが入り、一つになる。
外で全裸にされて、セックスするのに興奮しないわけがない。
そしてお兄さんはプリクラを作動させて、セックスしている所をプリクラに収めようとする。
撮られていると思うとより興奮してしまい、声を我慢するので精一杯だった。
僕の絶頂と同時にお兄さんも射精した。
僕の中はお兄さんの愛ザーメン汁でいっぱいになった…
「さて、帰るか」
「うん」
僕はプリクラを後にする。
出口でプリクラを回収すると山のようにエロプリクラが出てきていた。
僕とお兄さんが裸で写っているものばかりだ。
「そうだ。このプリクラみて」
「顔が隠れてますね」
チンコは隠れてないけれど、顔は綺麗に隠してあった。顔の隠れた2人の全裸の男がキスをしているプリクラ。
そして、お兄さんは笑みをこぼしながら
「このプリクラは置いていこう」
と言った。
最高にエロい、男子禁制のプリクラ機の中で裸でキスするプリクラを回収ボックスの中に置いて行ったのだった。
もしも後から来た女子高生が見たら何て思われるだろう。
考えるだけで興奮してしまった。お尻にザーメンを入れながら…
それも年上のお兄さんだ。
何の特徴もないただの男の僕を好いてくれる変わったお兄さん。
お兄さんとの出会いはネット。
年は29歳の会社員。背は高く、清潔感の高い男性で、女性からもモテるはずなのに、僕と付き合っている。
今日はそのお兄さんとデートする日。
待ち合わせ場所は人がめっきり減ってしまいいつ潰れてもおかしくない小さなショッピングモール。
僕は大き目の黒のパーカーにスラックスな地味目な服装。
そんな僕に駆け寄る大人な男性が一名いた。
「お待たせ、今日も可愛いね」
とお兄さんは言いながら、僕にキスをした。
ほっぺではなく唇を重ねるキス。
僕は突然の事でびっくりしつつ、キスをされた後に辺りを見渡す。
人はいない。
「ちょっと、お兄さん! キ、キスはやめてって言ってるのに」
とお兄さんに文句を言う。
しかし、お兄さんは笑いながら「ごめんね」と謝る。
人の目を気にしない性格なのだろう。
僕とは正反対の価値観に肩を落とす。
ただでさえ男同士で付き合ってるのに、外でキスなんかしてる所を周りに見られたら何と思われることか。
しかし、僕は決して嫌いでは無かった。
「それじゃあ行こうか!」
「はい」
この人気のないショッピングモールの中に入っていった。
「さぁ、今日はゲームセンターに来たよ」
とお兄さんは嬉しそうに言った。
人はいないし、小さなゲームセンター。
店員さんの姿も見えないくらい人気がなかった。
「じゃあ、早速…」
お兄さんは指を差した方向に歩いていく。
そこにはプリクラがあった。
「さぁ、プリクラを撮ろう」
とお兄さんは言った。
お兄さんとプリクラを撮る…と考えると嬉しくなった。まるで恋人同士みたいだったから。
しかし、僕は気が付いていた。
プリクラ機の入り口に書かれた注意書きに男禁止と書かれているのを。
「さあさあ」
「で、でも男禁止って書いてありますよ…」
「気にしない気にしない」
僕はお兄さんに肩を抱かれてプリクラ機の中に入った。
「どんなの撮ろうかな?」
「お任せします」
僕は初プリクラなので全く操作の仕方が分からなかった。
全てお兄さんにお任せすることになった。
「じゃあ、撮るよ」
機械の音が時間を読み上げる。
僕はお兄さんに肩を抱かれて、前に立たされる。
画面には僕が写り、その後ろにお兄さんが立っていた。
なんか嬉しい…
お兄さんとプリクラ撮るのを楽しみながら、ピースをすると、お兄さんは僕の服を持ち上げて、乳首を触り始めた。
「お、お兄さん…ん、なにしてるの、」
「ダメだよ、ピースしてなくちゃ。ほらプリクラ撮るよ、笑顔笑顔!」
僕は言われるままに笑顔でピースをした。
「可愛いよ、なるくん。それじゃあどんどん撮ろうか」
乳首は勃っていた。チンコも勃起している。
お兄さんは興奮する僕をプリクラ機の中で全裸にすると、キスをした。
そして、お兄さんもズボンを下ろして、勃起したチンポを出す。
勃起したチンポを口に咥えてあげた。
喜んでいる様子で嬉しくなる。
その後は流れるように、挿入まで行く。
僕の中にお兄さんのチンポが入り、一つになる。
外で全裸にされて、セックスするのに興奮しないわけがない。
そしてお兄さんはプリクラを作動させて、セックスしている所をプリクラに収めようとする。
撮られていると思うとより興奮してしまい、声を我慢するので精一杯だった。
僕の絶頂と同時にお兄さんも射精した。
僕の中はお兄さんの愛ザーメン汁でいっぱいになった…
「さて、帰るか」
「うん」
僕はプリクラを後にする。
出口でプリクラを回収すると山のようにエロプリクラが出てきていた。
僕とお兄さんが裸で写っているものばかりだ。
「そうだ。このプリクラみて」
「顔が隠れてますね」
チンコは隠れてないけれど、顔は綺麗に隠してあった。顔の隠れた2人の全裸の男がキスをしているプリクラ。
そして、お兄さんは笑みをこぼしながら
「このプリクラは置いていこう」
と言った。
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