19 / 34
男のウェディングドレス
「似合ってるよ、タケルくん」
「はい…ありがとうございます」
今僕は親戚のおじさんと結婚式場に来ている。
そこで、無料レンタルされていたウエディングドレスおじさんに着せられている。
「写真撮るよ」
「え、ダメですよ。こんな姿誰かに見られたら学校に行けなくなる」
「大丈夫、もうすぐ卒業するんだから」
「で、でも…」
「はい、撮るよー。はいチーズ」
パシャリというシャッター音とフラッシュがたかれる。僕のウエディングドレス姿がカメラに保存された。
「それじゃあ、次は結婚しようか、タケルくん」
「え? どういう事?」
「こういう事」
おじさんは僕を抱き寄せるとキスをした。
唾液の交わる大人のキス。結婚式場ではしないキス。
おじさんの臭い唾液が僕の口の中に入ってくる。
「お、おじさん。やめて」
「いいじゃないか、どうせ後少ししたら私たちは夫婦になるんだから」
おじさんは嬉しそうに言う。
ついこの間おじさんは国会議員として、同性婚を可能にさせたのだった。
そして、第一号として自分が結婚することになっていた。おじさんと僕は数日後に結婚する。
「嫌だ、やっぱり僕は結婚したくない」
「どうしてそんな事を言うんだ? もしかして彼女がいたのか?」
「いないけど…」
「知っている」
おじさんは不敵に笑う。
それでも僕が嫌がると、おじさんは困った様にこう言った。
「仕方ない、こっちに来い」
「ちょっとおじさん、どこに」
式場の奥の部屋に連れ込まれる。
そこにはベッドがあり、寝泊まりできる部屋になっていた。
おじさんはそのベットの上に僕を押し倒すと、結んでいたネクタイを緩め始めた。
「ん、んーん」
強引なキス。
僕は息ができなくなる。
「お前はメスになるんだ。少し早いが初夜を迎えさせてやる」
おじさんはそう言うとズボンを脱ぎ捨て、チンコを出した。既に勃起しており、僕に挿入する準備ができていた。
「やめておじさん!」
「メスにしてやる」
おじさんは僕の言葉を聞く事もなく、僕の中に入ってきた。
初セックス。
痛みで僕は処女卒業した。
ギシギシとベットは音を立てる。
チンコが打ち付けられる音が部屋に響く。
「おら、気持ちいいだろ」
僕はウエディングドレスを着て、チンコを入れられてセックスする。もういいや…
「はい、気持ちいいです」
もう、メスでいいや。
女の子になる。
「そうか。私の嫁になってくれるか?」
「はい、なります。おじさんの嫁にしてください」
「分かった。中に出すぞ。嫁として受け止めろよ!」
「はい、受け止めます」
おじさんの精子が僕の中に出される。
「よかったぞ。タケル」
「はい…」
僕はそのまま意識を失った。
「おはよう、たける」
「おはよう…ございます」
僕はおじさんと同じベットの上で朝を迎えた。
お互いの肌があられもなく晒された姿。
目の前のおじさんのオチンコが視界に入る。
「どうしたの? そんなにおじさんのチンコが気になるのかい?」
「いや…」
目の前に昨日まで僕の中に入っていたのかと思うと、不思議だった。
今も朝だからか、大きくなっている状態で目の前にあった。こんなものが僕に入っていたのかと意識すると、お尻が広がる感覚に襲われた。
「さて」
おじさんは呟くと、僕にキスをした。
僕は拒む事をせずに受け入れる。
「くちゅ、くちゅ」
僕とおじさんの舌が絡まり合う。
昨日死ぬほどしたからだろうか。上手く出来る様になっていた。
「ぷはぁ…」
おじさんはキスを止める。
「たける、好きだよ。愛してる」
おじさんは真顔で言った。
こんな愛の告白を受けた事は、初めてだった。
なぜか顔が紅潮する。
「ぼ、僕も大好きです」
そう言ったら、おじさんは笑顔になり、
そして、そそり立つチンコを僕のアナルに入れた。
「あん、いきなりすぎ」
「ご、ごめん。可愛いすぎて我慢できなかった」
「それならいいけど」
おじさんは謝りながら、僕の中を付き続ける。
なぜか、おじさんのチンチンがすんなり入る。
昨日し過ぎたせいで、アナルがおじさんのチンコの形になっているらしい。
「あ、あ、あぁ」
自然と声が出てしまう。
「硬すぎて、いい所に当たってるよ、おじさん!」
僕はおじさんに抱き付くように、体を引っ付ける。
するとおじさんはキスをしてくれた。
したの絡まるキス。
僕は上下の穴を気持ちよくされながら、よがった。
「そろそろイクよ。何処に出して欲しい?」
「な、中に下さい。朝一の濃い精子ください」
「分かった、中に出すよ」
「うん」
僕はコレでいいんだ…
おじさんのお嫁さんになって、幸せになるんだ。
それでいいんだ。
「イク!!!!」
おじさんの精子が流れ込んでくる。
この世で僕のことを1番に愛してくれる人の愛が流れ込んでくる。
「し、幸せ…」
僕は喜んだ顔をした。
「はい…ありがとうございます」
今僕は親戚のおじさんと結婚式場に来ている。
そこで、無料レンタルされていたウエディングドレスおじさんに着せられている。
「写真撮るよ」
「え、ダメですよ。こんな姿誰かに見られたら学校に行けなくなる」
「大丈夫、もうすぐ卒業するんだから」
「で、でも…」
「はい、撮るよー。はいチーズ」
パシャリというシャッター音とフラッシュがたかれる。僕のウエディングドレス姿がカメラに保存された。
「それじゃあ、次は結婚しようか、タケルくん」
「え? どういう事?」
「こういう事」
おじさんは僕を抱き寄せるとキスをした。
唾液の交わる大人のキス。結婚式場ではしないキス。
おじさんの臭い唾液が僕の口の中に入ってくる。
「お、おじさん。やめて」
「いいじゃないか、どうせ後少ししたら私たちは夫婦になるんだから」
おじさんは嬉しそうに言う。
ついこの間おじさんは国会議員として、同性婚を可能にさせたのだった。
そして、第一号として自分が結婚することになっていた。おじさんと僕は数日後に結婚する。
「嫌だ、やっぱり僕は結婚したくない」
「どうしてそんな事を言うんだ? もしかして彼女がいたのか?」
「いないけど…」
「知っている」
おじさんは不敵に笑う。
それでも僕が嫌がると、おじさんは困った様にこう言った。
「仕方ない、こっちに来い」
「ちょっとおじさん、どこに」
式場の奥の部屋に連れ込まれる。
そこにはベッドがあり、寝泊まりできる部屋になっていた。
おじさんはそのベットの上に僕を押し倒すと、結んでいたネクタイを緩め始めた。
「ん、んーん」
強引なキス。
僕は息ができなくなる。
「お前はメスになるんだ。少し早いが初夜を迎えさせてやる」
おじさんはそう言うとズボンを脱ぎ捨て、チンコを出した。既に勃起しており、僕に挿入する準備ができていた。
「やめておじさん!」
「メスにしてやる」
おじさんは僕の言葉を聞く事もなく、僕の中に入ってきた。
初セックス。
痛みで僕は処女卒業した。
ギシギシとベットは音を立てる。
チンコが打ち付けられる音が部屋に響く。
「おら、気持ちいいだろ」
僕はウエディングドレスを着て、チンコを入れられてセックスする。もういいや…
「はい、気持ちいいです」
もう、メスでいいや。
女の子になる。
「そうか。私の嫁になってくれるか?」
「はい、なります。おじさんの嫁にしてください」
「分かった。中に出すぞ。嫁として受け止めろよ!」
「はい、受け止めます」
おじさんの精子が僕の中に出される。
「よかったぞ。タケル」
「はい…」
僕はそのまま意識を失った。
「おはよう、たける」
「おはよう…ございます」
僕はおじさんと同じベットの上で朝を迎えた。
お互いの肌があられもなく晒された姿。
目の前のおじさんのオチンコが視界に入る。
「どうしたの? そんなにおじさんのチンコが気になるのかい?」
「いや…」
目の前に昨日まで僕の中に入っていたのかと思うと、不思議だった。
今も朝だからか、大きくなっている状態で目の前にあった。こんなものが僕に入っていたのかと意識すると、お尻が広がる感覚に襲われた。
「さて」
おじさんは呟くと、僕にキスをした。
僕は拒む事をせずに受け入れる。
「くちゅ、くちゅ」
僕とおじさんの舌が絡まり合う。
昨日死ぬほどしたからだろうか。上手く出来る様になっていた。
「ぷはぁ…」
おじさんはキスを止める。
「たける、好きだよ。愛してる」
おじさんは真顔で言った。
こんな愛の告白を受けた事は、初めてだった。
なぜか顔が紅潮する。
「ぼ、僕も大好きです」
そう言ったら、おじさんは笑顔になり、
そして、そそり立つチンコを僕のアナルに入れた。
「あん、いきなりすぎ」
「ご、ごめん。可愛いすぎて我慢できなかった」
「それならいいけど」
おじさんは謝りながら、僕の中を付き続ける。
なぜか、おじさんのチンチンがすんなり入る。
昨日し過ぎたせいで、アナルがおじさんのチンコの形になっているらしい。
「あ、あ、あぁ」
自然と声が出てしまう。
「硬すぎて、いい所に当たってるよ、おじさん!」
僕はおじさんに抱き付くように、体を引っ付ける。
するとおじさんはキスをしてくれた。
したの絡まるキス。
僕は上下の穴を気持ちよくされながら、よがった。
「そろそろイクよ。何処に出して欲しい?」
「な、中に下さい。朝一の濃い精子ください」
「分かった、中に出すよ」
「うん」
僕はコレでいいんだ…
おじさんのお嫁さんになって、幸せになるんだ。
それでいいんだ。
「イク!!!!」
おじさんの精子が流れ込んでくる。
この世で僕のことを1番に愛してくれる人の愛が流れ込んでくる。
「し、幸せ…」
僕は喜んだ顔をした。
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。