なぜか友人がやけに近付いてくるんですが...

おしがま・限界放尿大好き♡

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本編

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「グスッ、おま、俺漏れそぉって言ったのに何でトイレ行かせてくれなかったんだよ...」
「ご、ごめん」
「ごめんで済んだらっ警察いらねえよっ」
「そうだな...ほんとにすまん...」
「てか、早くっ歩いてくれっ漏れるっ、」
「りょーかい」
そう言い須谷を抜き去る。
「いや、そういう意味じゃっねえっ...待ってっ...」
「じゃ、どう言うことだよ。」
「だから、俺の歩幅に合わせろってっ、んんっ...!」
プルプル
「っ~~~~!」
「駄目っ...これいじょぉ歩いたら...出るっ...」
(あーもう、この前の借りもあるし...)
「抱っことか、いけそうか...?」
「ん、な、なんとか...っ」
「よいしょっと。」
「んぁっ...!、や、優しくしてぇっ」
「ごめんごめん。」
そして、トイレの前まで連れて行き。
「トイレっっ!」
走ってトイレに向かう可愛い奴須谷
しばらくして、トイレから戻ってくる。
「あり...と...」
「なんて?」
「あ、ありがとっ...!///」
「うん。いいよ。じゃ、戻ろっか。」
「トイレ連れてってくれたからって...絶対いつか仕返ししてやるからなぁっ!!!!」
「ふふっ、そうか、じゃあ楽しみにしてるよ。」
「っ~~~!笑うなっ!」
こうして、二人で教室に戻った。
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