33 / 86
33
しおりを挟む
「挿れるからな?」
「っん・・・・・・・うん」
俺は、顔を真っ赤にした晴の許可を得ると
ローションでたっぷり濡らしたアナルに先っぽを強く押し付けた。
「っん・・・・・・熱っ、直樹君の先っぽ凄く熱くて、気持ちいい」
「ほ・・・・・本当に晴か?・・・普段ならただ喘でいるだけなのに」
更に強く押し付けると晴は圧迫感に襲われているのか口元を強く押さえ喘がないようにしていた。
「ダメ!声聞かせて?」
「嫌!へ・・・・へん、変な声出ちゃう」
奥に強く押し付けると晴のアナルは飲み込むように受け入れるとがっちりホールドした。
「挿った・・・・・・・っん」
「あっ・・・・・っん中に熱い棒が」
アナルの中はトロトロで直樹のペニスを溶かそうとするかのように熱い体液がしっかりと纏わりついてた
「くっ・・・・・・・・はぁはぁ、いついれてもここはトロトロだな」
「・・・っん」
熱い・・・・直樹くんのおちんちん、中でドンドンおっきくなってる
記憶の失った晴でも直樹のペニスを快感と感じてしまいむしろもっと突いて欲しいと言う欲求が更に大きくなった。
「動いて・・・・はぁはぁ・・・いいか?」
「いいよ」
直樹は晴の腰を掴みゆっくりと腰を動かすとペニスに纏わりついてる体液は、動く度に逃がすまいと糸を引くほどで、中で水が弾けるような、嫌らしい音が響いていた。
「あっ・・・・・中で動いてる」
「やべぇ・・・・直ぐにイっちまいそうだ」
「ダメ!まだイカないで!もっも中で擦って?」
晴はキスを求めるように肩に手を回すと直樹もそれに答えるように深いキスをする舌を絡める音は下でパンパン肌をぶつける音とシンクロして更に興奮させた。
「ごめんもう優しく出来ない」
直樹は晴の両足を前に持ってき足で顔を挟むように体を丸めさせアナルを直樹から丸見えにすると自分のペニスを抜き口を付けた。
「止めて!そこ汚いよ」
「汚ねぇもんか、ピンク色に少しぷっくりしていてむしろ旨そうだ」
アナルに顔を埋めると円を描くように舌を動かし続けたすると透明な液体がトロトロアナルから呼吸をするように穴が大きく開くと溢れで出来た。
「ほらっ?舐める度にエッチなお汁が出てきた!」
「あっ・・・・嫌おかしくなりそう」
「美味しそうな汁だ」
直樹はバキュームのように透明な液体をすすり始めた。ジュルジュルと液体が吸われると自分の肌まで吸引されおかしな快感に襲われた晴は抵抗しょうにも、両足を掴まれ、動くことが出来ずにいた
「あっ・・・・・いや、おかしくなる」
唾液が絡まった舌は何度もアナルを上下に動かしヌルヌルとした感触が快楽へと突き落とされ逃れようと腰を動かすと更なる快楽が晴を襲う
「このエロ親父!」
「言っただろ、俺は晴を愛してるって正直言ってまだまだこれだけじゃ足りない」
更に強くすすると晴は絶頂を迎えると尿道から圧迫されそうな波に襲われたと思った瞬間カチカチに勃起した晴のペニスをドクンドクンと脈を撃ちながら自分の顔を精子で汚した。
「・・・イっちゃった」
絶頂を迎えた晴に容赦なく血管が見えるほどバキバキに固くなったペニスをアナルに強く押し込むと唾液のおかけでスルッと挿った
「そんな顔を見せたら、止まらなくなるだろ」
「イヤだ・・・っん・・・・壊れちゃう」
「なら壊れちまえ・・・俺で壊れろ!」
強く言われた晴は嫌な素振りを見せるどころかキスを求めてくるので更に激しくキスをすると、顔を赤し息を切らしながら呟いた。
「奥に来て?・・・直樹のおっきいおちんちんで淫乱な僕をぐちゃぐちゃにして?」
「っん・・・・・・・うん」
俺は、顔を真っ赤にした晴の許可を得ると
ローションでたっぷり濡らしたアナルに先っぽを強く押し付けた。
「っん・・・・・・熱っ、直樹君の先っぽ凄く熱くて、気持ちいい」
「ほ・・・・・本当に晴か?・・・普段ならただ喘でいるだけなのに」
更に強く押し付けると晴は圧迫感に襲われているのか口元を強く押さえ喘がないようにしていた。
「ダメ!声聞かせて?」
「嫌!へ・・・・へん、変な声出ちゃう」
奥に強く押し付けると晴のアナルは飲み込むように受け入れるとがっちりホールドした。
「挿った・・・・・・・っん」
「あっ・・・・・っん中に熱い棒が」
アナルの中はトロトロで直樹のペニスを溶かそうとするかのように熱い体液がしっかりと纏わりついてた
「くっ・・・・・・・・はぁはぁ、いついれてもここはトロトロだな」
「・・・っん」
熱い・・・・直樹くんのおちんちん、中でドンドンおっきくなってる
記憶の失った晴でも直樹のペニスを快感と感じてしまいむしろもっと突いて欲しいと言う欲求が更に大きくなった。
「動いて・・・・はぁはぁ・・・いいか?」
「いいよ」
直樹は晴の腰を掴みゆっくりと腰を動かすとペニスに纏わりついてる体液は、動く度に逃がすまいと糸を引くほどで、中で水が弾けるような、嫌らしい音が響いていた。
「あっ・・・・・中で動いてる」
「やべぇ・・・・直ぐにイっちまいそうだ」
「ダメ!まだイカないで!もっも中で擦って?」
晴はキスを求めるように肩に手を回すと直樹もそれに答えるように深いキスをする舌を絡める音は下でパンパン肌をぶつける音とシンクロして更に興奮させた。
「ごめんもう優しく出来ない」
直樹は晴の両足を前に持ってき足で顔を挟むように体を丸めさせアナルを直樹から丸見えにすると自分のペニスを抜き口を付けた。
「止めて!そこ汚いよ」
「汚ねぇもんか、ピンク色に少しぷっくりしていてむしろ旨そうだ」
アナルに顔を埋めると円を描くように舌を動かし続けたすると透明な液体がトロトロアナルから呼吸をするように穴が大きく開くと溢れで出来た。
「ほらっ?舐める度にエッチなお汁が出てきた!」
「あっ・・・・嫌おかしくなりそう」
「美味しそうな汁だ」
直樹はバキュームのように透明な液体をすすり始めた。ジュルジュルと液体が吸われると自分の肌まで吸引されおかしな快感に襲われた晴は抵抗しょうにも、両足を掴まれ、動くことが出来ずにいた
「あっ・・・・・いや、おかしくなる」
唾液が絡まった舌は何度もアナルを上下に動かしヌルヌルとした感触が快楽へと突き落とされ逃れようと腰を動かすと更なる快楽が晴を襲う
「このエロ親父!」
「言っただろ、俺は晴を愛してるって正直言ってまだまだこれだけじゃ足りない」
更に強くすすると晴は絶頂を迎えると尿道から圧迫されそうな波に襲われたと思った瞬間カチカチに勃起した晴のペニスをドクンドクンと脈を撃ちながら自分の顔を精子で汚した。
「・・・イっちゃった」
絶頂を迎えた晴に容赦なく血管が見えるほどバキバキに固くなったペニスをアナルに強く押し込むと唾液のおかけでスルッと挿った
「そんな顔を見せたら、止まらなくなるだろ」
「イヤだ・・・っん・・・・壊れちゃう」
「なら壊れちまえ・・・俺で壊れろ!」
強く言われた晴は嫌な素振りを見せるどころかキスを求めてくるので更に激しくキスをすると、顔を赤し息を切らしながら呟いた。
「奥に来て?・・・直樹のおっきいおちんちんで淫乱な僕をぐちゃぐちゃにして?」
0
あなたにおすすめの小説
逃げた弟のかわりに溺愛アルファに差し出されました。抱かれたら身代わりがばれてしまうので初夜は断固拒否します!
雪代鞠絵/15分で萌えるBL小説
BL
隣国の国王キリアン(アルファ)に嫁がされたオメガの王子リュカ。
しかし実は、結婚から逃げ出した双子の弟セラの身代わりなのです…
本当の花嫁じゃないとばれたら大変!
だから何としても初夜は回避しなければと思うのですが、
だんだんキリアンに惹かれてしまい、苦しくなる…という
お話です。よろしくお願いします<(_ _)>
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
【本編完結】完璧アルファの寮長が、僕に本気でパートナー申請なんてするわけない
中村梅雨(ナカムラツユ)
BL
海軍士官を目指す志高き若者たちが集う、王立海軍大学。エリートが集まり日々切磋琢磨するこの全寮制の学舎には、オメガ候補生のヒート管理のため“登録パートナー”による処理行為を認めるという、通称『登録済みパートナー制度』が存在した。
二年生になったばかりのオメガ候補生:リース・ハーストは、この大学の中で唯一誰ともパートナー契約を結ばなかったオメガとして孤独に過ごしてきた。しかしある日届いた申請書の相手は、完璧な上級生アルファ:アーサー・ケイン。絶対にパートナーなんて作るものかと思っていたのに、気付いたら承認してしまっていて……??制度と欲望に揺れる二人の距離は、じりじりと変わっていく──。
夢を追う若者たちが織り成す、青春ラブストーリー。
番に見つからない街で、子供を育てている
はちも
BL
目を覚ますと、腕の中には赤ん坊がいた。
異世界の青年ロアンとして目覚めた「俺」は、希少な男性オメガであり、子を産んだ母親だった。
現世の記憶は失われているが、
この子を守らなければならない、という想いだけははっきりと残っている。
街の人々に助けられ、魔石への魔力注入で生計を立てながら、
ロアンと息子カイルは、番のいない街で慎ましく暮らしていく。
だが、行方不明の番を探す噂が、静かに近づいていた。
再会は望まない。
今はただ、この子との生活を守りたい。
これは、番から逃げたオメガが、
選び直すまでの物語。
*本編完結しました
冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される
マンスーン
BL
王国最強の聖騎士団長から一転、冤罪で生存率0%の懲罰部隊へと叩き落とされたレオン。
泥にまみれてもなお気高く、圧倒的な強さを振るう彼に、狂った執着を抱く男たちが集結する。
処刑エンドの悪役公爵、隠居したいのに溺愛されてます
ひなた翠
BL
目が覚めたら、やり込んだBLゲームの悪役公爵になっていた。
しかも手には鞭。目の前には涙を浮かべた美少年。
——このままじゃ、王太子に処刑される。
前世は冴えない社畜サラリーマン。今世は冷徹な美貌を持つ高位貴族のアルファ。
中身と外見の落差に戸惑う暇もなく、エリオットは処刑回避のための「隠居計画」を立てる。
囚われのオメガ・レオンを王太子カイルに引き渡し、爵位も領地も全部手放して、ひっそり消える——はずだった。
ところが動くほど状況は悪化していく。
レオンを自由にしようとすれば「傍にいたい」と縋りつかれ、
カイルに会えば「お前の匂いは甘い」と迫られ、
隠居を申し出れば「逃げるな」と退路を塞がれる。
しかもなぜか、子供の頃から飲んでいた「ビタミン剤」を忘れるたび、身体がおかしくなる。
周囲のアルファたちの視線が絡みつき、カイルの目の色が変わり——
自分でも知らなかった秘密が暴かれたとき、逃げ場はもう、どこにもなかった。
誰にも愛されなかった男が、異世界で「本当の自分」を知り、運命の番と出会う——
ギャップ萌え×じれったさ×匂いフェチ全開の、オメガバース転生BL。
余命半年の俺を、手酷く振ったはずの元カレ二人が手を組んで逃がしてくれません
ユッキー
BL
半年以内に俺は一人寂しく死ぬ。そんな未来を視た。きっと誰も悲しむ人は居ないだろう。そう思っていたから何も怖くなかった。なのにそんな俺の元に過去手酷く振り、今では世界的スターとなった元カレ二人がやってきた。彼らは全てを知っていた。俺がどうして彼らを振ったのか、そして俺の余命も。
全てを諦めた主人公と、主人公を諦めきれないイケメンサッカー選手とシンガーソングライターの再会が導く未来は?
【WEB版】監視が厳しすぎた嫁入り生活から解放されました~冷徹無慈悲と呼ばれた隻眼の伯爵様と呪いの首輪~【BL・オメガバース】
古森きり
BL
【書籍化決定しました!】
詳細が決まりましたら改めてお知らせにあがります!
たくさんの閲覧、お気に入り、しおり、感想ありがとうございました!
アルファポリス様の規約に従い発売日にURL登録に変更、こちらは引き下げ削除させていただきます。
政略結婚で嫁いだ先は、女狂いの伯爵家。
男のΩである僕には一切興味を示さず、しかし不貞をさせまいと常に監視される生活。
自分ではどうすることもできない生活に疲れ果てて諦めた時、夫の不正が暴かれて失脚した。
行く当てがなくなった僕を保護してくれたのは、元夫が口を開けば罵っていた政敵ヘルムート・カウフマン。
冷徹無慈悲と呼び声高い彼だが、共に食事を摂ってくれたりやりたいことを応援してくれたり、決して冷たいだけの人ではなさそうで――。
カクヨムに書き溜め。
小説家になろう、アルファポリス、BLoveにそのうち掲載します。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる