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番外編
先生プレイもアリですか?
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ソファーで寝転がりながら本を読むと直樹が不思議な事を言い始めた。
「晴、学園ごっこしない?」
「何それ?」
「教師と生徒に分かれて、演じる遊び」
「えっ?面倒くさくない」
そう否定すると直樹は俺の腕を引っ張りだだをこねた
「やろうよー」
「分かった、分かったから」
「よっしゃー!じゃあ晴が先生役していいよ」
「それはどうもありがとう」
「ちょっと待ってて」
そう言うって直樹は寝室にいくと服を持って戻ってきた。
「せっかくだから着替えて雰囲気だしてやろうぜ」
「別にいいけど」
そう言われて直樹が持ってきたスーツとメガネをかけると確かに学校にいる先生ぽっくなった
「どうかな?」
「似合うよ、晴先生!」
「ありがとう」
「ねぇ?先生相談があるんだけど」
すると直樹はうつむきながら生徒と役を演じ始めた俺も遅れないように反応する
「どうしたの?結城くん」
「俺!先生が好きなんだ!」
改めて好きなんて言われるとドキッと胸がキュンとしてしまう、しかも直樹の眼差しはとても凛々しく格好良く見えてしまう。
「ありがとうでも俺達は生徒と教師、愛して合ってはいけない関係なんだよ」
「どうしてだよ!」
直樹は吠えるように叫ぶと俺を床に押し付け自分の巻いていたネクタイを外すと俺の手首を結びそのままソファーの足に外れないように巻いた
「待って!?直樹やりすぎ、役に入りすぎだよ」
「先生も淫乱だな、生徒に縛られて勃起するなんて」
勃起したスボンを撫でるように触るとスボンとパンツを一気に下げ俺のペニスに直樹は顔を当てる
「すげぇ大きいカチカチじゃん」
「止めて、直樹お願い!」
「もっと俺の名前言って?先生!」
直樹はペニスを何度も舌を上下させキスをしたりすると睾丸を何度も口に含み晴を快楽へと突き落とす。
「先生?俺の息子ももう限界なんだよね」
「えっ!?」
そう言うとスボンから血管が見えるほどのバキバキペニスを晴のペニスと兜合わせすると一緒に擦り始めた。
「あっ~っん直樹のおちんちん熱い」
「すげぇ先生と俺のチンコ気持ち良すぎて、糸引いてる」
二人のペニスは我慢汁でぐちゃぐちゃに濡れ擦るスピードは速くなると嫌らしい水音が激しくなり体は熱を持ち始めた。
「先生は俺だけに性教育して?その体も心も全部俺に頂戴?」
「あげる直樹に全部、愛してる直樹」
役を演じる事を忘れた俺は頭の中が真っ白の中吸い付かれるようなキスをするとペニスを擦るスピードはさらに上がり、擦る直樹の手も二人のペニスは我慢汁と精子でベトベトだった。
「イこう?一緒にイこう」
「好き、直樹好き」
晴は直樹の首に手を回すとしばらく喘ぎ声を漏らし続けた。
「俺、でる、でる、イクー」
「俺・・・・・イク~っん」
ペニスが震え尿道から平行に精子を飛ばされると直樹の精子は重力に引っ張られると晴の体は自身の出した精子と直樹の精子とで体はより白く染められた。
おわり
「晴、学園ごっこしない?」
「何それ?」
「教師と生徒に分かれて、演じる遊び」
「えっ?面倒くさくない」
そう否定すると直樹は俺の腕を引っ張りだだをこねた
「やろうよー」
「分かった、分かったから」
「よっしゃー!じゃあ晴が先生役していいよ」
「それはどうもありがとう」
「ちょっと待ってて」
そう言うって直樹は寝室にいくと服を持って戻ってきた。
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すると直樹はうつむきながら生徒と役を演じ始めた俺も遅れないように反応する
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改めて好きなんて言われるとドキッと胸がキュンとしてしまう、しかも直樹の眼差しはとても凛々しく格好良く見えてしまう。
「ありがとうでも俺達は生徒と教師、愛して合ってはいけない関係なんだよ」
「どうしてだよ!」
直樹は吠えるように叫ぶと俺を床に押し付け自分の巻いていたネクタイを外すと俺の手首を結びそのままソファーの足に外れないように巻いた
「待って!?直樹やりすぎ、役に入りすぎだよ」
「先生も淫乱だな、生徒に縛られて勃起するなんて」
勃起したスボンを撫でるように触るとスボンとパンツを一気に下げ俺のペニスに直樹は顔を当てる
「すげぇ大きいカチカチじゃん」
「止めて、直樹お願い!」
「もっと俺の名前言って?先生!」
直樹はペニスを何度も舌を上下させキスをしたりすると睾丸を何度も口に含み晴を快楽へと突き落とす。
「先生?俺の息子ももう限界なんだよね」
「えっ!?」
そう言うとスボンから血管が見えるほどのバキバキペニスを晴のペニスと兜合わせすると一緒に擦り始めた。
「あっ~っん直樹のおちんちん熱い」
「すげぇ先生と俺のチンコ気持ち良すぎて、糸引いてる」
二人のペニスは我慢汁でぐちゃぐちゃに濡れ擦るスピードは速くなると嫌らしい水音が激しくなり体は熱を持ち始めた。
「先生は俺だけに性教育して?その体も心も全部俺に頂戴?」
「あげる直樹に全部、愛してる直樹」
役を演じる事を忘れた俺は頭の中が真っ白の中吸い付かれるようなキスをするとペニスを擦るスピードはさらに上がり、擦る直樹の手も二人のペニスは我慢汁と精子でベトベトだった。
「イこう?一緒にイこう」
「好き、直樹好き」
晴は直樹の首に手を回すとしばらく喘ぎ声を漏らし続けた。
「俺、でる、でる、イクー」
「俺・・・・・イク~っん」
ペニスが震え尿道から平行に精子を飛ばされると直樹の精子は重力に引っ張られると晴の体は自身の出した精子と直樹の精子とで体はより白く染められた。
おわり
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