【完結】貴方のお嫁さんにはなりません!!!このばかぁ

白藍たんぽっぽ

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愛する人との生活

いい子だから我慢する

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 雫は耐えるような顔から一転してニコリと僕に微笑みかけてくる。それを見た瞬間、背筋に悪寒が走った。あ、僕これやばいかも


「舞白、俺の舞白」

「、、、っんぅ、ふっ、、、んん!」


 雫の固くて熱いものが僕の中を押し広げながら挿入ってくる。ゆっくりと進んでくれるから痛みは無いもののやっぱり雫の太さは何回受け入れても慣れるものではなかった


「あっ、そ、こっ、、、いいとこっん!」

「ふふふ、舞白の好きなところだね。一回、ここでイっておこうか」

「あ、やらっあん!」


 さっきまでは一緒にイこうなんて言って焦らしていたくせに雫は僕の前立腺に亀頭をグリグリと押し付けて快楽を送ってくる


「ふふふ、やらって可愛い。もう呂律回らなくなってきたの?舞白」

「あっ、一緒に、、、んうっ、言ってたのにぃ、、、ああ!っあ、そこばっか、んん!」

「あぁ、一緒にイこうって言ってたね、、、舞白が可愛すぎてそんなこと忘れてた、でも舞白は一緒じゃなくてもいいんでしょ?だって早くイかせてって言ってたし」

「あっ、ちが、、、一緒がいいっ、からお願い!、、、っあ!んっおねが、あん!」


 だってあんなに数えるのも億劫になるほど焦らされては早くイきたかったけど、ここまできたらあと少し我慢するのもたいして変わらない
 それに雫と一緒がいいって思うのも大好きだから仕方がない


「分かった、可愛い俺の舞白のお願いだしね」

「ああ!っふ、、、んんっん!、、、あっ」


 前立腺を越えて指では拡げられなかった奥の方まで進んでくる。ここからは少し行ったり来たりを繰り返して雫は小刻みに腰を動かした。前立腺が太いもので押されるだけでも気持ちいいのにずりずりと擦られるから、僕はイきそうになるのを頑張って耐えていた


「ふふふ、お顔がとろとろになってて可愛いね。それにイくの我慢してる?舞白めちゃかわ」

「あっ、だって、、、んん!きもち、いいからっ、んうっ」

「うん、気持ちいいね、、、でも舞白は俺と一緒にイくまで我慢してくれるんだよね」

「うんっ、が、我慢、、、あん!あ、する、からぁ、、、んん!」

「じゃあ、イかないようにここ舞白が出ないように握ってて」

「ふぇ?あ、あん!んうっ、、、ぼく、力、入らない、、、んん!」

「ほら、俺は舞白を気持ちよくするので忙しいからさ」

「あっ、あん!、、、っ?んうっ、わかった、んん!」

「舞白はいい子だね」


 胸の上で快楽を耐えるためにタオルをぎゅっと握っていた手を片方とられて、そのまま僕の息子くんまで導かれる
 



 
 

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