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第三話 「海女さん昇天する」
しおりを挟む海女「にょひイイイッ♥・・・そっ、そう言えば、死んだ亭主が「おまへのま〇こは蛸壺のやうだ(古文風)」って・・・ンほぉ♥・・・そ、そう言っていたぁ♥」
大蛸「ぐひひひひっ、やっぱりそうだったのですねっ、蛸壺ならば蛸が入って喜ぶのも道理!・・・おおっ♥「交接腕」がギンギンになってきましたよおおっ!タコチ〇ポ120%フル勃起だぁ!」
※解説しよう、蛸は足の一本が「交接腕」と呼ばれる生殖器となっているのであ~る!あなたが食べている酢蛸も実は8分の1の確率で蛸のチン〇ンかも知れないのだ・・・
海女「ンゴオオッ♥・・・交接腕が勃起するなんて・・・生物学的に絶対嘘でしょ?そんな大法螺ブッこいてると「さ〇なクン」にぶん殴られるわよおっ、ギョギョ~」
大蛸「のほほぉ!嘘でもなんでも、このフル勃起した交接椀でお前のアワビをっ!・・・そりゃそりゃ、こうしてやるっ♥」
・・・・グチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョぐっちょんのちょん~!
海女「ぐヘエエエっ♥おっ、おマ〇コがぁ・・・イボイボのカチカチのヌッルヌルでかき回されてっ・・・おヒィ♥吹いちゃうっ!潮吹いちゃうっ!私は鯨ぁ~♥」
大蛸「・・・ち、ちょっと!いきなり哺乳類にならないでくれませんかねぇ・・・せっかくいい気分でヤッていたのにっ!哺乳類なんかより頭足類が最強なのですっ!ほれっ!ほれっ!」(交接腕高速ピストン!)
海女「にひいいい~っ♥ま、マ〇コ溶けるぅ♥・・・わ、私っ、元から哺乳類だからぁ・・・」
大蛸「・・・ふうん、そうでしたねぇ・・このプルンプルンの海鞘みたいなオッパイは哺乳類の証でしたねっ♥・・・ほれっ、乳首も吸盤でチュウチュウっ♥」
海女「にぎいいいっ♥乳首はっ・・・乳首は反則よおっ!ダメ、ダメ、デメニギスぅ~♥」
大蛸「いや~足が8本もあると便利、便利!両乳首責めに、膣道ピストンに・・・ウヒヒッ、ここを嬲ったら・・・どうなるかなぁ♥」
海女「・・・・そっ、そこはっ・・・紅珊瑚のようにピンク色に光るクリ〇リスっ!」
大蛸「・・・・自分で言うなっつうのっ♥エロ小説かっ!・・・ココに吸盤を吸い付けて・・・ほれっ!チュウうううッ♥ちゅうううっ♥チ〇―ペット!」
海女「ンヒイイイイ~ッ♥三点責めぇ・・・キッツいわぁ♥オヒぃっ・・・どうしてぇ♥どうしてこんなにっ・・・おハァ♥・・・いいのっ?ああっ、マ〇コがイイイイ~ッ♥」
・・・ビチャビチャ、ぐちゃぐちゃ、ジュウウウッ・・・ぢゅうううっ・・・ぐうぐう、ずうずうっ♥
(このへん、どういう擬音なんですかねぇ、北斎先生・・・)
大蛸「あ~あ、もう淫水が大洪水っ♥・・・ん?海の中で大洪水って・・・どんな状況よ?これ考えると夜も寝られなくなりそう・・・」
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