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第四十五幕 「引き離され・・・繋げられ」~被虐のセッ〇ス人形~
しおりを挟む「アアッ、ああ・・・ジャクリーヌ様ぁ!・・・僕っ・・・出そうですううっ♥ああっ、射精そうっ!射精そううっ!」
・・・・いつもと違い、今夜のアラミスには女王の膣内に射精することへの躊躇も我慢もなかった。
散々焦らされて、鈴口から真珠のような涙を流し続けていたアラミスの白い牡茎は、すぐにでもアレクシアの子宮に、白くてネバネバとした青い性臭を放つ愛のプレゼントを届けたいのだ!
それは美しい新婦・・・アレクシアも同じ気持ちだった・・・オスの生殖行為をその身体で受け止めるメスの性。
Gスポット、膣、陰核・・・続けざまに愛欲の業火で焼かれ続けた哀れな女性器は、少年が射出する生命の素が詰まったドロドロとした液体でその火照りを鎮めて欲しいのだ・・・。
「んあ゛あ゛あ゛~っ♥ロ、ロランっ・・・出るのっ?射精するのっ?・・・ち、頂戴っ♥子宮に頂戴っ♥・・・欲しいっ!欲しいのっ!ねぇっ?我慢しないでイッて!胎内で射精してえっ♥」
両側から抱えている男達がよろめくほどに、暴れるように大きな尻を振り立てて、泣きながら叫ぶアレクシア。
・・・・彼女のメスは、愛しい少年の精を受け止めようと必死のダンスを踊りだすのだ!
「あああ~っ♥出そうっ!・・・出るっ!出るううう~っ♥」
二匹が迎える愛のクライマックス・・・その瞬間だった!
・・・・・ヌチュウウウっ!
アレクシアの膣道から勢いよく抜け出る白い牡角。
マダムの目配せで、予め指示を受けていた四人の男性が、交尾中の二人を無残に引き離したのだ!
「あ゛あ゛あ゛っ!いやぁ!・・・いやあああ~っ!」
「うあああんっ、射精させてぇ!イキたいっ!イキたいいい~っ!」
幸福な「完全なる結婚」から、突然残酷に引き離される二人・・・。
「ああっ、イヤアァ!・・・お願いっ!お願いいい~っ!」
突然抜き去られた愛しいペ〇スを求めて、アレクシアの尻が狂ったように暴れだす。
「うああんっ!出したいっ!・・・射精したいっ!・・・お願いですっ!イカせてっ!出させてぇ~!」
アレクシアの淫蜜をまとい、キラキラと濡れ光っている生白いペ〇スが、ビックン!ビックン!と怒り狂ったように跳ねながら、周囲に「我慢汁」を撒き散らす!
「おほほほっ、浅ましいわねぇ・・・本当に家畜みたいっ!まるで種付け中の豚ですわねっ!」
「わはははっ、少年のペ〇スは活きがいいですなぁ!あんなに跳ね回って!・・・我々としては、ちと羨ましくもありますけどなぁ!」
「・・・・ああっ、坊やっ、可哀想にっ、ツラいでしょ?・・・また射精させてもらえなかったのねっ!今は我慢してねっ!後で私がタップリと搾り取ってあげるっ!」
痩せぎすの少年性愛夫人が、ピクピクと頭を振っているアラミスのペ〇スに顔を寄せて、ウットリとその勃起を眺める。
射精をしたくて激しく暴れている雄々しい少年ペ〇スをうやうやしく捧げ持つ少年性愛夫人・・・まるで聖なる神体をあがめるようなウットリとした目つき。
・・・・いや、事実ペ〇スは原始宗教では崇拝の対象でもあったのだ。
彼女もまた、逞しく勃起して何度も何度も射精を繰り返すことが出来る、生命力の象徴たる少年の美しいペ〇スを心底崇拝しているのであろう。
「マ、マダムっ・・・あんまり坊やをイヂめないでっ!」
「まあっ、貴女はお優しいのねぇ・・・・でも、私は躾は厳しい方なのよっ!こんなフシダラなメス豚夫人には教育が必要なのよっ!ついでにこの元気の良すぎる坊やにもねっ♥ウフフフッ!」
マダムが四人の男にウィンクを送ると、全てを察している男達は勢いよく少年と熟女を前に突き出す。
少年性愛夫人の手によって押し下げられ、アレクシアのパックリ開いた牝穴に正確に照準を合わせた少年ペ〇スが勢いよく突進し・・・・まるで長弓の矢のように、正確に腟口を射る!
「おぐううううう~っ♥・・・グッ、ハアアァ♥」
アラミスの美しいカーヴを描いて反り返ったペ〇スが、一気に膣道を駆け抜け、今夜新たに開発されたアレクシアの「Gスポット」を押し潰し、女性の胎内の最奥・・・アレクシアの愛しい子宮を激しく突き上げると、彼女の口からは獣のような咆哮が吐き出され、大広間に響き渡る!
交尾中の性器を残酷に引き離され・・・また繋げられる・・・被虐のセッ〇ス人形!
「うおおおっ♥・・・んぐうううっ♥」
大きな尻が踊るように跳ね、大きく広げられた太腿がピクピクと痙攣する・・・硬いペ〇スの不意打ちの子宮責めが、彼女のすっかり腟口側に降りてきた子宮にクリティカルヒットしたのだ。
一気にポルチオアクメ寸前まで押し上げられるアレクシア!
大きな乳房がブルン!と震え、その先端のピンク色の乳首がツン・・・と硬く勃起する!
成熟した女性だけが得られる、深い深い絶頂の前奏曲が観客を魅了する!
・・・・ああっ、このまま絶頂たいっ!アラミスっ♥そのままっ!ペ〇スを抜かないでっ!・・・そうっ♥そのまま私の胎内に居てっ♥もう逃げないでええっ!
・・・・ア、アレクシア様の子宮っ♥一番奥のコリコリしたトコっ!この僕の大好きな場所で!・・・ここで射精したいっ!このままっ!セイエキを吐き出したいっ♥
ドミノマスクの奥で、二人の視線が感極まったように絡み合う・・・牡と牝の眼差しで、心の中で愛を語らう二人。
・・・アラミスっ・・ねえっ!子宮を突いてっ♥貴方の精子を・・・・頂戴っ!
・・・アレクシア様っ・・・僕もっ!・・・アレクシア様の膣内で果てたいっ!ああっ、射精したいっ♥
二人願いはただ一つ・・・・このまま性器を結合させて、絶頂までたどり着きたいのだ!
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