女王娼婦アレクシア ~魔女の呪いで公開交尾に堕ちる貴婦人~

糺ノ杜 胡瓜堂

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第六十一幕 「女王と下僕・・・オンナとオトコ」~女王陛下のプライベートセッ〇ス~

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 ヂュプッ・・・チュパッ♥・・・・・

 月の光が差し込む王宮の最上階・・・・女王の寝室に、淫らな水音だけが響く。
 アラミスの舌先が、薄ピンク色のアレクシアの花弁を這い、プックリと飛び出た陰核に吸い付き、複雑に重なった膣道の肉襞の一枚一枚を丁寧に清める・・・・もう何度となく行われているその行為で、少年は女王の「大好きな部分」を躰で憶えているのだ。

 「ハアッ♥・・・ハッ、ハッ・・・ねえっ、もうダメっ!・・・アラミスっ、お、お前のもっ・・・・舐めさせなさいっ!舐めたいっ・・・しゃぶりたいのっ♥」

 「えっ?・・・で、でもっ・・・・」

 躊躇するアラミス・・・・その理由は簡単だ。
 今夜は、呪いを解くために強いられた「ショー」ではない、観客は誰一人いないのである・・・。

 二人の「自由意志」の性交・・・一介の准尉であるアラミスが、一国の女王に「プライベート」でまるで娼婦のようにフェラ○オをさせる・・・そんな大それた事をしていいものか・・・彼はそう思ったのである。


 「・・・ほらっ!アラミスっ!・・・は、早くっ!・・焦らさないでよっ!」

 ・・・・もう、昼間から今夜の事を心待ちにしていたアレクシアの焦りは最高潮に達する。
 彼女が夢にまで見た、少年のカチカチに勃起したペ〇スが、今、目の前にあるのだ!

 アレクシアは、女王の威厳も捨てて、まるで痴女のように少年のペ〇スにむしゃぶりつきたいのである。

 「・・・は、はいっ・・・し、失礼しますっ・・・・」

 アラミスがおずおずと陛下のムッチリした美しい肢体をベッドに寝かせ、その上に反対向きに体を乗せる。

 女王の金色の密林地帯がアラミスの眼前に「お出まし」になり、彼の発情したオスの生殖器は、畏れ多くも、女王陛下のご尊顔の前に差し出されるのだ・・・。

 ・・・・・69スワッサン・ヌフ・・・・アラミスは、女王陛下に粗相のないよう・・・彼女の美しい顔をそっと跨いで、カチカチの反り返っている包茎ペ〇スを「献上」する!

 「嗚呼っ!・・・これっ!これよっ♥これが欲しかったのっ!もうっ・・・お腹にくっつきそうなくらいに反り返って♥・・・おまえのチ〇ポは本当にイヤラシイのねっ♥」

 「・・・あぁ、アレクシア様ぁ・・・そんな・・・・」

 「ウフフフッ♥・・・でも、そんなお前のココ・・・嫌いじゃないのよっ♥ねえっ、しゃぶらせなさいっ♥」

  ブヂュウッ♥・・・ヌロオッ・・ヌチュッ・・・

 「あううっ・・・ア、アレクシア様ぁ♥」

 ピチャッ・・・ピチャッ・・・プチュウッ・・・チュウウッ・・・

 アレクシアが堪らないように、少年のペ〇スにむしゃぶりついて激しく舌を使う。
 37歳の熟女が見せる、キャンディを舐める小児のような至福の表情!

 ・・・・ああっ、美味しいっ♥この硬さ!このニオイっ!・・・汗とオシッコのニオイと、チーズが入り混じったような濃厚な香り!臭くてイヤラシイ男のチ〇ポのニオイ・・・なんでかしら?・・・臭いのにっ・・・このニオイが・・・好きっ♥

 シックスナインの体勢で、頭上に降臨した美しいオスの器官を舐めしゃぶるアレクシア!
 
 「あああんっ♥・・・あ、アレクシア様ぁ♥」

 一国の女王様の顔を跨いで、ペ〇スをしゃぶらせている!・・・この異様なシチュエーション!
 今までの衆人環視の中での「呪いを解くための作業」ではない。

 ・・・・それは、女王・アレクシアとアラミスの「自由意志」での、牝と牡の行為なのだ!
 
 「ぷはぁ!・・・ア、アラミスっ・・・女性にばかり奉仕させるなんてっ!貴方それでも紳士ジェントルマンなのっ?・・・・ちょっとは成長しなさいっ!」

 二人っきりで、男女の行為をしている最中も、アレクシアの尊大な物言いは変わらない・・・アラミスは恐縮しながら女王の股間で返事をする。

 「はっ・・・はいっ!も、申し訳ございませんっ・・・・し、失礼しますっ!」

 アラミスが、アレクシアのムッチリと白い太腿を、おずおずと両手で開いて、その秘密の花園に顔を寄せる。

 ・・・ムワッ・・・呪いのために一日中発情してしまっているアレクシアのソコは、濃厚な牝の香りを漂わせていた。

 ・・・アラミスの好きな香り・・・・発情した牝が発するペ〇スを勃起させる香りの媚薬。

 アラミスは、ウットリと女王の黄金の密林地帯に頬ずりして、深く深呼吸して、女王の高貴な陰部の匂いに酔いしれる。

 「・・・・アッ、アラミスっ・・・な、何してるのよっ!イヤラシイわねっ!そんなトコロの匂いをかがないでよっ!そんなヘンタイみたいなコトっ・・・」

 アラミスのペ〇スをキャンディでも舐めるように嬉しそうに舐めしゃぶり、包皮と亀頭の間に溜まった少年の香ばしいチーズの香りに恍惚としている自分の事は棚に上げて、女性器のニオを嗅がれ、照れ隠しに怒ってみせるアレクシア。

 シックスナインの体勢で見えない女王陛下のお顔は、羞恥で真っ赤になっているのだろう・・・。

 「・・・・ごっ、ごめんなさいッ!」

 アラミスは、慌ててアレクシアの腟口に舌を這わす。
 そこは、既に恥ずかしいくらいに大洪水となって、ヌロヌロとした牝の陰液が、肛門の方まで垂れている。

 ・・・・女王の高貴な肉穴は、踏み荒らされた雨あがりの薔薇の花園のようにグチャグチャに濡れていた。


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