21 / 203
第2章 郷に入っては郷に従え。
Part9 魅惑の大浴場その2
広樹「ふぅ...二人とも出しすぎ...」
大希「だってぇ...」
駿太「広樹さんめっちゃテクニシャンじゃないですかあ!」
広樹「ま、まあなぁ...」
駿太「僕にもやらせてくださいよ?」
広樹「えっ!?ちょっオレはいいって、あっやm」
駿太「はい、問答無用~!!(はむっ」
広樹「ああんっ!!!」
駿太「(ぺろぺろ...)」
広樹「ちょっ!そんな先端ばっかぁっ!すぐ出ちゃうからぁっ!」
駿太「(もぐもぐ)」
広樹「ひゃぁぁあ!」
大希「駿太くん...僕にも...やらせて」
二人「えっ」
大希が広樹の脚の間に入り、広樹の性器を舐め始める
広樹「ちょっ!大希ぃ...!!あっそれだめぇっ!」
駿太「あっ!大希さんずるーい!それは僕が舐めるんですよお!」
大希「駿太くんは...(もぐもぐ)まだまだ...(もぐもぐ)縁深くないでしょ?...(もぐもぐ)」
駿太「話しながら喋るなあ!!(はむっ!)」
大希「あっ!横取りい!」
駿太「こっちのセリフですっ!」
ぺろ...ぺろ....
クチャっ...クチュ...
広樹「(なにこの状況おおおおお!?なんで二人に舐められてんのおお!?)」
駿太と大希は自身のの舌を使いながら、広樹の性器を片っ端から舐めていく。
広樹「あっ!もうだめっ!イっちゃうううう!!!」
ピューーっ!ピュルルっ!ピューっ!
二人「!!!」
ーしばらくしてー
駿太「もう...せっかく体洗ったのにまた汚れちゃったじゃないですかぁ...」
広樹「あはは...ごめん....オレもあんな量出るとは思わんかった...」
大希「せーえきってあんな味なんだ...」
広樹「(!?)大希...?今のは忘れてっ!ねっ!!」
駿太「うわぁ...必死ですねぇ...?ここであと一ヶ月もいるんだから、そんぐらい知っておかないと、生きていけませんよぉ?」
広樹「まあそうだがな!オレは大希をこれ以上汚したくないのっ!」
駿太「はぁ...大希さんも、もっとこんなことしないと、ここを出れるなんて思わないでくださいね?」
大希「は、はぁ...(なんのことかわかってない)」
広樹「さて、みんな上がるぞ」
駿太「了解です」
その後、大浴場をでて、体を拭き、浴衣に着替えた3人は、いつものコーヒー牛乳を飲んで部屋に戻りました。
広樹「あ、ねぇ駿太」
駿太「え?なんですか?」
広樹「ちょっとさ?うちの部屋来ない?」
駿太「いいですけど、こっちには就寝時間とかないし。」
広樹「オレらって、大希に比べて圧倒的に性に関する知識が豊富じゃん?だから一回二人で話したいなあって思って。」
駿太「了解です。じゃあお部屋お邪魔しますね。」
ガチャっ
大希「はぁ...疲れたああ...ひろちゃんおやすみ~また明日ぁ...ぐー....ぐー...」
駿太「って寝るのはやっ!」
広樹「疲れた日はいつもすぐに寝ちゃうからねぇ。さて、早速だけど君に聞きたいことがあります。」
駿太「聞きたいこと?」
広樹「そう。駿太って
「「ここに来る前何してたの?」」
駿太「...そう来たか」
続く
=天の声=
ポイント高スギィ!
ますますやる気が出てきます...
さて、次回からは過去編!駿太の過去を一気に解き明かしていきますよお!
乞うご期待!
大希「だってぇ...」
駿太「広樹さんめっちゃテクニシャンじゃないですかあ!」
広樹「ま、まあなぁ...」
駿太「僕にもやらせてくださいよ?」
広樹「えっ!?ちょっオレはいいって、あっやm」
駿太「はい、問答無用~!!(はむっ」
広樹「ああんっ!!!」
駿太「(ぺろぺろ...)」
広樹「ちょっ!そんな先端ばっかぁっ!すぐ出ちゃうからぁっ!」
駿太「(もぐもぐ)」
広樹「ひゃぁぁあ!」
大希「駿太くん...僕にも...やらせて」
二人「えっ」
大希が広樹の脚の間に入り、広樹の性器を舐め始める
広樹「ちょっ!大希ぃ...!!あっそれだめぇっ!」
駿太「あっ!大希さんずるーい!それは僕が舐めるんですよお!」
大希「駿太くんは...(もぐもぐ)まだまだ...(もぐもぐ)縁深くないでしょ?...(もぐもぐ)」
駿太「話しながら喋るなあ!!(はむっ!)」
大希「あっ!横取りい!」
駿太「こっちのセリフですっ!」
ぺろ...ぺろ....
クチャっ...クチュ...
広樹「(なにこの状況おおおおお!?なんで二人に舐められてんのおお!?)」
駿太と大希は自身のの舌を使いながら、広樹の性器を片っ端から舐めていく。
広樹「あっ!もうだめっ!イっちゃうううう!!!」
ピューーっ!ピュルルっ!ピューっ!
二人「!!!」
ーしばらくしてー
駿太「もう...せっかく体洗ったのにまた汚れちゃったじゃないですかぁ...」
広樹「あはは...ごめん....オレもあんな量出るとは思わんかった...」
大希「せーえきってあんな味なんだ...」
広樹「(!?)大希...?今のは忘れてっ!ねっ!!」
駿太「うわぁ...必死ですねぇ...?ここであと一ヶ月もいるんだから、そんぐらい知っておかないと、生きていけませんよぉ?」
広樹「まあそうだがな!オレは大希をこれ以上汚したくないのっ!」
駿太「はぁ...大希さんも、もっとこんなことしないと、ここを出れるなんて思わないでくださいね?」
大希「は、はぁ...(なんのことかわかってない)」
広樹「さて、みんな上がるぞ」
駿太「了解です」
その後、大浴場をでて、体を拭き、浴衣に着替えた3人は、いつものコーヒー牛乳を飲んで部屋に戻りました。
広樹「あ、ねぇ駿太」
駿太「え?なんですか?」
広樹「ちょっとさ?うちの部屋来ない?」
駿太「いいですけど、こっちには就寝時間とかないし。」
広樹「オレらって、大希に比べて圧倒的に性に関する知識が豊富じゃん?だから一回二人で話したいなあって思って。」
駿太「了解です。じゃあお部屋お邪魔しますね。」
ガチャっ
大希「はぁ...疲れたああ...ひろちゃんおやすみ~また明日ぁ...ぐー....ぐー...」
駿太「って寝るのはやっ!」
広樹「疲れた日はいつもすぐに寝ちゃうからねぇ。さて、早速だけど君に聞きたいことがあります。」
駿太「聞きたいこと?」
広樹「そう。駿太って
「「ここに来る前何してたの?」」
駿太「...そう来たか」
続く
=天の声=
ポイント高スギィ!
ますますやる気が出てきます...
さて、次回からは過去編!駿太の過去を一気に解き明かしていきますよお!
乞うご期待!
あなたにおすすめの小説
【短編集】こども病院の日常
moa
キャラ文芸
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。