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第6章 君の隣に、僕がいる
Part3 古い自分との断絶(意味深) 前編その1 (駿太Side)
こんにちわ~
今回は僕、駿太がお送りしていきますよ~っと
続いてのストーリーは、僕の包茎治療です!
今思い出すと本当に苦痛ですよ…
結果的にいうと…まあそれは本編でお楽しみ頂こうかな?
これは僕らが施設に入って一週間と2日が経ったころ。ついに僕が1人で呼び出されてしまいました…
(このストーリーでは全て駿太一人称でお送りします)
駿太「ええ~…今日は一人かぁ…」
日向「俺は今日も精液検査だな…」
今日も朝食を食べ、研究室に向かう。
見慣れない研究室番号に、一人とか…なんか嫌な予感が…
いつものようにパジャマを脱いで、裸になって外へ出る。
ひーくんのちんちん見てたら自分のも大きくなっちゃったのは秘密…
ひーくんと離れて、自分だけ1階の研究室に向かう。
今日の研究室はC-1…見たことない…
階段を数十段降りると、久々にきたことのある1階へと到着。
施設に入った日にざっと探索したときを思い出した…
一階の電気は2階と3階に比べて薄暗く、
クーラーの冷気もいつもより強くて寒気がする…
しかも今全裸だからめっちゃ寒い…
少し小走りでC-1研究室を見つけると、そのまま重い引き戸を開ける。
駿太「こんにちわ~…」
中には研究員Xと数人の助手、そして真ん中に手術で使うような台が置いてあった。
正直中を見た時から察してはいたけど…もしかしてこれ…
研究員X「駿太くんおはよう~!ちょっと大事なお話があるんだけど、いいかな」
駿太「は、はい…」
研究員X「とりあえず、この台に座ってもらって。」
ゆっくり室内に入り込むと、中央の手術台のようなところにちょこんと座る。
研究員X「改めまして、おはようございます。」
駿太「おはようございます…」
研究員X「今日はね、駿太くんのちんちんについて、話すことがあるんだけど、、、」
駿太「もしかして…包茎…ですか」
研究員X「あれっ、知ってた?」
駿太「なんとなく察してはいたので…ははは」
苦笑いをしているけど、心の中はもう崩れ落ちそうなくらい最悪だよ…
研究員X「まあ…知ってるんだったら話は早い。駿太くんのちんちん、真性包茎っていうんだけど、勃起しても、皮が剥けないっていう、一種の病気な訳ね。で、それを今日はもう…きっちゃいます」
駿太「ひえっ…」
研究員X「大丈夫大丈夫。一応オレ医師免持ってるし、何人のもやってきたから、心配しなくていいよ~♪」
駿太「Xさんがやるんですか!?」
研究員X「そうだけど…なんか問題ある…?」
正直そっちの方が意外だったなぁ…
ってかこの人19なのに医師免持ってんの?!
研究員X「でまあ続きを話していくんだけど、まず午前中は真性包茎のままで色々検査して、問題なければ、午後に手術。うまくいけば翌日、遅くても明後日には抜糸できる。」
駿太「手術…しないと、、やっぱだめですか…?」
研究員X「午前中の検査で、これから段々と剥けられるってことがわかったら、もしかしたらね…。まあ可能性は高くないかと…」
駿太「ガクッ」
研究員X「まあまあまずはやってみよ!とりあえずベッド横なってね~」
メンタルが半分以上ブレイクされたけど、僕は元気です。
ベッドに横になると、まず助手さんたちに体を固定されて、手術で使う大きなライトがちんちんに当てられた。
案外あったかい…けど、めっちゃ怖いから心臓がバクバク…
研究員X「じゃあとりあえず診察してくね~」
研究員Xはゴム手袋をつけた手で慣れた手つきで僕のちんちんをつまんでいく。
むにゅ…むにゅ…
まだ大きくなっていない僕のちんちんを両手の親指と人差し指でつまみ、片方を下にゆっくり下げていく。
少しずつ下げていくと、あるポイントで激痛が走った
駿太「いたっ…!」
研究員X「おっ、ここか…」
皮を戻してもう一回下げようとしても…
駿太「痛い痛いっ!」
強めに引っ張られた時はもうどうしようかと思った…
結局皮を戻されたけど、すっかり大きくなっちゃった…
研究員X「うーん…勃起しても治らないなぁ…もうちょっと試させてね。」
ちんちんが大きくなった状態で皮を下げようとすると、また痛い…
駿太「待ってっ、痛いぃっ!」
研究員X「ちょっとローションちょうだい~」
ボトルに入ったローションをゴム手袋につけて、ぬるぬるさせた状態でちんちんを触られる。
駿太「ひゃぁっ、つめたっ、んっ」
ローションをちんちんの全体と、特に先っちょにつけられた。
その状態でもう一回下げられる…
駿太「あっ、だめだめっ、あああっ!」
ある一つのポイントになるとすぐ痛さがくる…
研究員X「うーん。なかなか下げられないなぁ…。拡張器具と勃起制御剤ちょうだい~」
何やらガサゴソしてるようだけど、何してるんだろう…
続く
=天の声=
駿太くんっ.....!!
ついに!ちんちんの皮をっ!!
ご期待ください...
ではでは
今回は僕、駿太がお送りしていきますよ~っと
続いてのストーリーは、僕の包茎治療です!
今思い出すと本当に苦痛ですよ…
結果的にいうと…まあそれは本編でお楽しみ頂こうかな?
これは僕らが施設に入って一週間と2日が経ったころ。ついに僕が1人で呼び出されてしまいました…
(このストーリーでは全て駿太一人称でお送りします)
駿太「ええ~…今日は一人かぁ…」
日向「俺は今日も精液検査だな…」
今日も朝食を食べ、研究室に向かう。
見慣れない研究室番号に、一人とか…なんか嫌な予感が…
いつものようにパジャマを脱いで、裸になって外へ出る。
ひーくんのちんちん見てたら自分のも大きくなっちゃったのは秘密…
ひーくんと離れて、自分だけ1階の研究室に向かう。
今日の研究室はC-1…見たことない…
階段を数十段降りると、久々にきたことのある1階へと到着。
施設に入った日にざっと探索したときを思い出した…
一階の電気は2階と3階に比べて薄暗く、
クーラーの冷気もいつもより強くて寒気がする…
しかも今全裸だからめっちゃ寒い…
少し小走りでC-1研究室を見つけると、そのまま重い引き戸を開ける。
駿太「こんにちわ~…」
中には研究員Xと数人の助手、そして真ん中に手術で使うような台が置いてあった。
正直中を見た時から察してはいたけど…もしかしてこれ…
研究員X「駿太くんおはよう~!ちょっと大事なお話があるんだけど、いいかな」
駿太「は、はい…」
研究員X「とりあえず、この台に座ってもらって。」
ゆっくり室内に入り込むと、中央の手術台のようなところにちょこんと座る。
研究員X「改めまして、おはようございます。」
駿太「おはようございます…」
研究員X「今日はね、駿太くんのちんちんについて、話すことがあるんだけど、、、」
駿太「もしかして…包茎…ですか」
研究員X「あれっ、知ってた?」
駿太「なんとなく察してはいたので…ははは」
苦笑いをしているけど、心の中はもう崩れ落ちそうなくらい最悪だよ…
研究員X「まあ…知ってるんだったら話は早い。駿太くんのちんちん、真性包茎っていうんだけど、勃起しても、皮が剥けないっていう、一種の病気な訳ね。で、それを今日はもう…きっちゃいます」
駿太「ひえっ…」
研究員X「大丈夫大丈夫。一応オレ医師免持ってるし、何人のもやってきたから、心配しなくていいよ~♪」
駿太「Xさんがやるんですか!?」
研究員X「そうだけど…なんか問題ある…?」
正直そっちの方が意外だったなぁ…
ってかこの人19なのに医師免持ってんの?!
研究員X「でまあ続きを話していくんだけど、まず午前中は真性包茎のままで色々検査して、問題なければ、午後に手術。うまくいけば翌日、遅くても明後日には抜糸できる。」
駿太「手術…しないと、、やっぱだめですか…?」
研究員X「午前中の検査で、これから段々と剥けられるってことがわかったら、もしかしたらね…。まあ可能性は高くないかと…」
駿太「ガクッ」
研究員X「まあまあまずはやってみよ!とりあえずベッド横なってね~」
メンタルが半分以上ブレイクされたけど、僕は元気です。
ベッドに横になると、まず助手さんたちに体を固定されて、手術で使う大きなライトがちんちんに当てられた。
案外あったかい…けど、めっちゃ怖いから心臓がバクバク…
研究員X「じゃあとりあえず診察してくね~」
研究員Xはゴム手袋をつけた手で慣れた手つきで僕のちんちんをつまんでいく。
むにゅ…むにゅ…
まだ大きくなっていない僕のちんちんを両手の親指と人差し指でつまみ、片方を下にゆっくり下げていく。
少しずつ下げていくと、あるポイントで激痛が走った
駿太「いたっ…!」
研究員X「おっ、ここか…」
皮を戻してもう一回下げようとしても…
駿太「痛い痛いっ!」
強めに引っ張られた時はもうどうしようかと思った…
結局皮を戻されたけど、すっかり大きくなっちゃった…
研究員X「うーん…勃起しても治らないなぁ…もうちょっと試させてね。」
ちんちんが大きくなった状態で皮を下げようとすると、また痛い…
駿太「待ってっ、痛いぃっ!」
研究員X「ちょっとローションちょうだい~」
ボトルに入ったローションをゴム手袋につけて、ぬるぬるさせた状態でちんちんを触られる。
駿太「ひゃぁっ、つめたっ、んっ」
ローションをちんちんの全体と、特に先っちょにつけられた。
その状態でもう一回下げられる…
駿太「あっ、だめだめっ、あああっ!」
ある一つのポイントになるとすぐ痛さがくる…
研究員X「うーん。なかなか下げられないなぁ…。拡張器具と勃起制御剤ちょうだい~」
何やらガサゴソしてるようだけど、何してるんだろう…
続く
=天の声=
駿太くんっ.....!!
ついに!ちんちんの皮をっ!!
ご期待ください...
ではでは
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