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第6章 君の隣に、僕がいる
Part9 ゲーム (全員Side)
部屋に戻った二人は、まず駿太の性器を観察してみることにした。
駿太「ふわぁ…やっと終わった…」
日向「お疲れっ!」
駿太「うへへ…ありがと…」
日向「すごいね…包帯巻いてある」
駿太「自分の先っちょ初めて見たかもしれない…」
日向「ずっと皮の中だったもんね」
駿太「絶対敏感だよぉ…」
日向「とりあえず2日後かな。それまでちゃんと直さないとな」
駿太「はーい」
ピーンポーン
インターホンが鳴る。
日向「あれっ、誰が来たんだろ」
日向が玄関でドアを開けると
大希「こんにちはっ!」
広樹「遊びに来たぜ」
日向「あれお二人ともどうして」
大希「いやなんかやることなくてねw」
広樹「駿太たちのところならなんかできるかなって思って」
日向「とりあえず入ってくださいよ~。駿太見たら驚くと思います」
駿太「ふえっ!?広樹さんと大希さん!?」
広樹「こんちゃーってええ!?」
大希「駿太くんちんちんどうしたの!?」
駿太「ちょっと深いわけがありまして…」
大希と広樹にわかるように説明すると
大希「痛かったんじゃない?」
駿太「いや、最初の注射は痛かったですけど、それからは麻酔効いてて特に大丈夫でした。」
日向「めっちゃグロかったですね…血とかめっちゃ出てたし」
広樹「まじか…。ってか駿太の亀頭すごいな…めっちゃ綺麗なピンクじゃん」
駿太「まあこれまでいじったことなかったので…。でもこれからずっとズルムケだからパンツとかはいたらめっちゃ擦れるじゃん…」
広樹「慣れれば大丈夫だって(経験者は語る)」
大希「とりあえず、暇だからご飯の時間までなんか遊ぼうよ」
駿太「そういえばこの前Wさんからゲーム機もらったんだった!」
大希「そうなの!?」
広樹「ゲーム機…そんなのもらえるんか」
ー数日前ー
研究員W「ういーっす」
駿太「あれ、Wさんどうしたんですか」
研究員W「二人にプレゼント~。ただ毎日テレビ見てるだけじゃつまらないかなーって思って。ほれゲーム機」
駿太「ええまじで~!ありがとうございます~」
研究員W「算数のドリルもあるけどいr」
駿太「お断りしま~す」
ガチャ
研究員W「(´・ω・)」
広樹「なんで俺らにはなかったんだ?」
大希「さあ」
駿太「とりあえずセットアップして~」
ゲームとテレビを繋ぎ、ゲーム本体と電源ケーブルも繋いで電源ボタンを押すと、
テレビにスタート画面がうつる。
一同「うおおお~」
駿太「僕今までゲームというゲームってやったことなかったんですよね」
日向「オレのやつ借りてたよな」
駿太「あんま上手じゃ無いのでそこんとこ…」
広樹「おっ、ス●ブラあんじゃん、四人でやろーぜ」
大希「負けないぞ~」
ー数分後ー
駿太「あれっ、また勝っちゃった」
広樹「お前…ゲーム上手く無いんじゃなかったっけ」
大希「8回もやられてるよぉ…」
日向「そういえば…ゲームの内容をいつもめっちゃ早く理解して毎回めっちゃうまかったような…」
駿太「い、いや、偶然ですよっ!」
広樹「つ、次だ次!今度は●鉄だ!100年勝負だぜ!」
ー1時間後ー
広樹「駿太ぁ…」
大希「貧乏神10回も来た…」
日向「絶対勝てない…」
駿太「ど、どうして…」
続く
=天の声=
ゲーム楽し~~~
ス●ラがやめられねえぜ!
抜糸と最終検査までを次回と次々回に収めようかなと思います。
みんなもス●ラトゥーン3買おう!
ではでは
駿太「ふわぁ…やっと終わった…」
日向「お疲れっ!」
駿太「うへへ…ありがと…」
日向「すごいね…包帯巻いてある」
駿太「自分の先っちょ初めて見たかもしれない…」
日向「ずっと皮の中だったもんね」
駿太「絶対敏感だよぉ…」
日向「とりあえず2日後かな。それまでちゃんと直さないとな」
駿太「はーい」
ピーンポーン
インターホンが鳴る。
日向「あれっ、誰が来たんだろ」
日向が玄関でドアを開けると
大希「こんにちはっ!」
広樹「遊びに来たぜ」
日向「あれお二人ともどうして」
大希「いやなんかやることなくてねw」
広樹「駿太たちのところならなんかできるかなって思って」
日向「とりあえず入ってくださいよ~。駿太見たら驚くと思います」
駿太「ふえっ!?広樹さんと大希さん!?」
広樹「こんちゃーってええ!?」
大希「駿太くんちんちんどうしたの!?」
駿太「ちょっと深いわけがありまして…」
大希と広樹にわかるように説明すると
大希「痛かったんじゃない?」
駿太「いや、最初の注射は痛かったですけど、それからは麻酔効いてて特に大丈夫でした。」
日向「めっちゃグロかったですね…血とかめっちゃ出てたし」
広樹「まじか…。ってか駿太の亀頭すごいな…めっちゃ綺麗なピンクじゃん」
駿太「まあこれまでいじったことなかったので…。でもこれからずっとズルムケだからパンツとかはいたらめっちゃ擦れるじゃん…」
広樹「慣れれば大丈夫だって(経験者は語る)」
大希「とりあえず、暇だからご飯の時間までなんか遊ぼうよ」
駿太「そういえばこの前Wさんからゲーム機もらったんだった!」
大希「そうなの!?」
広樹「ゲーム機…そんなのもらえるんか」
ー数日前ー
研究員W「ういーっす」
駿太「あれ、Wさんどうしたんですか」
研究員W「二人にプレゼント~。ただ毎日テレビ見てるだけじゃつまらないかなーって思って。ほれゲーム機」
駿太「ええまじで~!ありがとうございます~」
研究員W「算数のドリルもあるけどいr」
駿太「お断りしま~す」
ガチャ
研究員W「(´・ω・)」
広樹「なんで俺らにはなかったんだ?」
大希「さあ」
駿太「とりあえずセットアップして~」
ゲームとテレビを繋ぎ、ゲーム本体と電源ケーブルも繋いで電源ボタンを押すと、
テレビにスタート画面がうつる。
一同「うおおお~」
駿太「僕今までゲームというゲームってやったことなかったんですよね」
日向「オレのやつ借りてたよな」
駿太「あんま上手じゃ無いのでそこんとこ…」
広樹「おっ、ス●ブラあんじゃん、四人でやろーぜ」
大希「負けないぞ~」
ー数分後ー
駿太「あれっ、また勝っちゃった」
広樹「お前…ゲーム上手く無いんじゃなかったっけ」
大希「8回もやられてるよぉ…」
日向「そういえば…ゲームの内容をいつもめっちゃ早く理解して毎回めっちゃうまかったような…」
駿太「い、いや、偶然ですよっ!」
広樹「つ、次だ次!今度は●鉄だ!100年勝負だぜ!」
ー1時間後ー
広樹「駿太ぁ…」
大希「貧乏神10回も来た…」
日向「絶対勝てない…」
駿太「ど、どうして…」
続く
=天の声=
ゲーム楽し~~~
ス●ラがやめられねえぜ!
抜糸と最終検査までを次回と次々回に収めようかなと思います。
みんなもス●ラトゥーン3買おう!
ではでは
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