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【第二部】第1章 中学生と新学期
Part11 寝ちゃってた?
シャツのボタンが全部外れて、おっぱいとおへそが丸見えになる。
足で反抗しようとしても、もう恐怖で力が入らない…。っていうか抑えられてるからそもそも動かないけどね…。
「ゆーきくん…もうやめて…お願い…」
「申し訳ないけど、僕はもうやめられないよ、、君のこんないやらしい体を見てしまったら、やめれようもないじゃん。」
左のおっぱいにあったかい感触が当たると、すぐにぬるぬる動くもので刺激される。
「ゃぁっ…んう…」
チロチロと舐められる感触は、気持ちよくないのに気持ちよく感じてしまう。
右も手でこねこねされて、電気がビリビリ流れるみたいになる。
ゆーきくんの手と舌がだんだん下に動いてくる。
するとついにズボンに手をかけられて少しずつずり下げられ始めた…。
ちんちんはもうさっきのおっぱいの刺激で大きくなっていて、ズボンにテントを張っていた。
足をバタバタする暇もなく、僕のズボンとパンツはあっけなく取られ、下半身は裸になった。
「小さくて可愛いね…、大希のちんちん」
「そんなこといわないっ…でぇっ…」
心臓の鼓動に合わせてビクビクと動く僕のちんちんを見られながら、僕は目の中を涙で満たしていく。
なんで、僕がこんな目に会わなくちゃいけないの…ひろちゃん早く帰ってきてよぉ…
人差し指と親指で摘まれると、そのまま皮を下に下げられて、ピンク色の先っちょが外に出た。
「綺麗なピンク色…。」
「、、もうやめてぇ…」
僕の抵抗も叶わず、数回しこしこされた後に、僕のちんちんはゆっくりと暖かいものに包まれた。
もうみるのも苦しいし怖い。気持ち悪い…。
「んっ…ぁぁ、、やめてぇっ…んう…」
目を瞑って見ないようにしても、舌の変な感触が当たって気持ち悪い。
ひろちゃんなら気持ちいいのに、、意味わかんない…。
しばらく口でされていると、そろそろ限界になってきた…。
「く、口離してっ…ゆーき、くん…」
なんて言っても、その感触が口から離れることはなかった。
「っ…あ、、んんんっっ」
僕は情けない声を出しながら、あっけなくゆーきくんの口の中に出してしまった。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「ん…。」
先っちょを舐め取られて、やっと口を離れてくれた。
「…」
声も出ない僕が信じられないような顔でゆーきくんを見ていると、彼は手で口を軽くふいて、あらかじめ用意していたようだったタオルを手に持った。
「ちょっ、なに…んんうっ、、、ぐ…、、、」
するとゆーきくんは手に持ったタオルを僕の口と鼻に当てた。
僕の意識はそこでふっと飛んでしまった。
ーーー
「んううぅ…ふわあぁ…」
僕が目を覚ますと、目の前にはゆーきくんがいた。
さっきまで本を読んでた…?あれ、なぜか思い出せない。
「あれ、僕なんでゆーきくんの部屋で寝てるの…?」
「本読んでたらそのまま寝落ちしちゃったんだよ。大希」
「ええ…昨日は早くに寝ちゃったはずなんだけどな…。あと頭も重いし…。」
「僕がお勧めした本、面白くなかった?」
「いや、そんなことないよ!!」
「そっか…。じゃあなんか疲れてたのかもね。もう遅いし、そろそろ家帰ったら?」
スマホをみると、すでに来た時から数時間が経過していた。
外も暗くなりかけているみたい。
「わっ、もうこんな時間だ…。ごめんねわざわざ誘ってもらったのに。」
「ぜんぜん大丈夫だよ~!いつでもきていいし。土日とか学校帰りとか。」
「うん!いつもありがとね!じゃまた学校で!」
「気をつけてね~」
ゆーきくんは玄関前まで送ってくれると、僕は沈む夕日を追いかけるように帰った。
続く
=天の声=
あれれ~おかしいぞ~
なんで記憶がなくなってるのかな~?
さて、更新が遅くなってしまい申し訳ございません...。
思っきし風邪ひいてました。
喉に来たみたいで熱下がっても声が出てません。最悪だ~。
まあぼちぼち更新しますのでお楽しみに。
ではでは
足で反抗しようとしても、もう恐怖で力が入らない…。っていうか抑えられてるからそもそも動かないけどね…。
「ゆーきくん…もうやめて…お願い…」
「申し訳ないけど、僕はもうやめられないよ、、君のこんないやらしい体を見てしまったら、やめれようもないじゃん。」
左のおっぱいにあったかい感触が当たると、すぐにぬるぬる動くもので刺激される。
「ゃぁっ…んう…」
チロチロと舐められる感触は、気持ちよくないのに気持ちよく感じてしまう。
右も手でこねこねされて、電気がビリビリ流れるみたいになる。
ゆーきくんの手と舌がだんだん下に動いてくる。
するとついにズボンに手をかけられて少しずつずり下げられ始めた…。
ちんちんはもうさっきのおっぱいの刺激で大きくなっていて、ズボンにテントを張っていた。
足をバタバタする暇もなく、僕のズボンとパンツはあっけなく取られ、下半身は裸になった。
「小さくて可愛いね…、大希のちんちん」
「そんなこといわないっ…でぇっ…」
心臓の鼓動に合わせてビクビクと動く僕のちんちんを見られながら、僕は目の中を涙で満たしていく。
なんで、僕がこんな目に会わなくちゃいけないの…ひろちゃん早く帰ってきてよぉ…
人差し指と親指で摘まれると、そのまま皮を下に下げられて、ピンク色の先っちょが外に出た。
「綺麗なピンク色…。」
「、、もうやめてぇ…」
僕の抵抗も叶わず、数回しこしこされた後に、僕のちんちんはゆっくりと暖かいものに包まれた。
もうみるのも苦しいし怖い。気持ち悪い…。
「んっ…ぁぁ、、やめてぇっ…んう…」
目を瞑って見ないようにしても、舌の変な感触が当たって気持ち悪い。
ひろちゃんなら気持ちいいのに、、意味わかんない…。
しばらく口でされていると、そろそろ限界になってきた…。
「く、口離してっ…ゆーき、くん…」
なんて言っても、その感触が口から離れることはなかった。
「っ…あ、、んんんっっ」
僕は情けない声を出しながら、あっけなくゆーきくんの口の中に出してしまった。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「ん…。」
先っちょを舐め取られて、やっと口を離れてくれた。
「…」
声も出ない僕が信じられないような顔でゆーきくんを見ていると、彼は手で口を軽くふいて、あらかじめ用意していたようだったタオルを手に持った。
「ちょっ、なに…んんうっ、、、ぐ…、、、」
するとゆーきくんは手に持ったタオルを僕の口と鼻に当てた。
僕の意識はそこでふっと飛んでしまった。
ーーー
「んううぅ…ふわあぁ…」
僕が目を覚ますと、目の前にはゆーきくんがいた。
さっきまで本を読んでた…?あれ、なぜか思い出せない。
「あれ、僕なんでゆーきくんの部屋で寝てるの…?」
「本読んでたらそのまま寝落ちしちゃったんだよ。大希」
「ええ…昨日は早くに寝ちゃったはずなんだけどな…。あと頭も重いし…。」
「僕がお勧めした本、面白くなかった?」
「いや、そんなことないよ!!」
「そっか…。じゃあなんか疲れてたのかもね。もう遅いし、そろそろ家帰ったら?」
スマホをみると、すでに来た時から数時間が経過していた。
外も暗くなりかけているみたい。
「わっ、もうこんな時間だ…。ごめんねわざわざ誘ってもらったのに。」
「ぜんぜん大丈夫だよ~!いつでもきていいし。土日とか学校帰りとか。」
「うん!いつもありがとね!じゃまた学校で!」
「気をつけてね~」
ゆーきくんは玄関前まで送ってくれると、僕は沈む夕日を追いかけるように帰った。
続く
=天の声=
あれれ~おかしいぞ~
なんで記憶がなくなってるのかな~?
さて、更新が遅くなってしまい申し訳ございません...。
思っきし風邪ひいてました。
喉に来たみたいで熱下がっても声が出てません。最悪だ~。
まあぼちぼち更新しますのでお楽しみに。
ではでは
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