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3章
163 交渉第二ラウンド
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境界地帯に戻ってからも、ドロップアイテムの分配は非情に揉めた。
「まあ、待て。ここは一度冷静になって、議論は明日に持ち込まないか?」
「そんなこと言って、そのまま持ち逃げされたら堪りません!私はレッドプレイヤーですから、後から主張しても誰にも聞き入れてもらえないんですよ!?」
「そんなこと言われても、そろそろ夕食の支度が・・・」
「・・・くっ!」
今のは自分の現実における料理スキルを思い出して悔しくなったんだろうな。
とても分かりやすい。
分配の対象は、七種類。
炎熱獅子の牙。
双頭赤獅子の双牙、双頭赤獅子の蛇鞭、ブレイズポーション×三個。
合成獣の紅蓮毛皮、合成獣の紅蓮牙、深紅の刺突剣。
ブレイズポーションの二つ目と三つ目はキメラと戦う直前に倒したデュアルブレイズレオンから入手したものだ。
二体目の獅子は死体が消えかかっていたところを慌てて解体した。
もう少しで大損害になるところだった。反省。
これらをどうやって分けるか、なのだが・・・当然の如く揉める。
野良パーティーを組めば揉めるのが普通であって、これまでが異常だったのだ。
ヨミが欲しがったのは、双牙と紅蓮毛皮と紅蓮牙とポーション。
僕が欲しがったのは、双牙と紅蓮毛皮と紅蓮牙。
これでは決まる訳がない。
というか、ヨミは欲張り過ぎだ。
交渉は吹っ掛けから始める以上、そこまで気にはしていないけど。
「鞭と刺突剣は人気がないな・・・」
「受け取っても売るくらいしか出来ませんからね、この二つは。
お互い上手く相手に押し付けて、他の貴重素材を手に入れようとしていますね」
ヨミの言っていることはおおよそ的を射ている。
少しだけ誤解があるようだが、敢えて指摘はしないでおく。
毛皮は何らかの防具に使えそうだし、牙は武器になりそう。特に牙の方は硬牙の剣の強化素材に使えるかもしれないし、新しく剣を打ってもらってもいい。
「なあ、刺突剣は僕が引き取るから。鞭の方を引き取ってもらえないか?
それでもいいと言ってくれるなら、ポーションを三本ともつけてもいいぞ?」
「それ、は・・・・・・分かりました。
このままでは決まりそうもありませんし、お互いに妥協しましょう」
「よし。一部交渉成立だな」
そういう訳で、深紅の刺突剣こと、クリムゾン・フルーレをゲット。
ヨミの方は、ブレイズポーションと鞭をゲット。
なお、掲示板には鞭と刺突剣、どちらの取得条件も載っていなかった。
残るは四種類となり、少し話が進んだ。
最終的な落としどころは決めているんだが、上手くいくだろうか?
「残る四種類の内、レア度4の炎熱獅子の牙は適当に分配するとして、他の三種類はどうしようか?」
「そうですね・・・。レア度5が一つとレア度6が二つですから、レア度6を一つずつ分ける。その分け方で妥協した方がレア度5の双牙をもらう。その上で炎熱獅子の牙の分配を少なくする、ということでどうでしょうか?」
ふむ・・・合理的ではあるが、何か企んでいそうなんだよな。
しかし、そういう気がするというだけで証拠は無いし、合理的理由が無ければ断ることは難しい提案だ。
ここで断ったら、「代案を出してください」と言われるのは明らかなのだ。
「ん、分かった。それでいい」
「ありがとうございます。アストはどちらが欲しいですか?」
「それは、だな・・・っ」
ああ、そうか。
これで僕が要求を出したら、ヨミは一歩引いて予定通りに妥協する。
そうして双牙を手に入れるという寸法なのだろう。
紅蓮毛皮と紅蓮牙のうち片方しか手に入らないことは状況を見れば明白。
紅蓮牙と紅蓮毛皮はどちらも同じくらい欲しいので、どちらになってもいい。
ならば、双牙を確実に手に入れよう、ということなのだろう。
気づかずに要求を述べていたら手遅れになっていたところだ。
既に目的は果たしたし、別にそうなってもいいのだが、少し癪だ。
ちょっとだけ抵抗してみようかね。
「僕としてはどちらでもいいんだが・・・ヨミの希望は?」
「っ・・・私もどちらでもいいですね。どちらも有用ですし」
ほんの僅かではあるが、息をのんだ。
これは・・・思い通りにいかなかったので、かなり動揺してるな。
結構結構。
ま、このままでは押し問答になりそうだし、譲るとしようか。
「それじゃあ、僕は毛皮の方を貰おうかな。ヨミは紅蓮牙と双牙でいいか?」
「えっ・・・?あ、はい。私はそれで構いませんが・・・・・・っ!?」
おっ、どうやら策を見透かされて揶揄われたことを見抜いたようだ。
こちらを睨みつけて、大層悔しそうな顔をしている。
「ん?何か不満だったか?」
「くっ、このっ・・・!分かってて聞いてますよね!?」
「ご名答。まあ、まだまだ考えが甘いということだな」
僕と同年代に見えるし、あれだけできれば十分なのかもしれないが。
利益を独占しようとするのではなく、望みを叶えつつ、相手にもなるべく損を与えないようにという思いやりがポイント高いぞ。
「随分と上から目線ですね。まあいいです。結果的に交渉は私の勝ちですから」
誇らしげにしているところを悪いが、そうとも限らないんだよな、これが。
だって、僕が最初から決めていた分配内容そのままだし。
深紅の刺突剣。
これさえ手に入れば十分なのだ。
取得可能スキルに入っている刺突剣術が日の目を見るかもしれないのだから。
なんといってもレア度6の武器であり、そう易々とは手に入らない。
ヨミには無価値であっても、僕にとっては多大な価値のある武器だ。
交渉の最初で取得条件不明ということを強調して、不良在庫扱いにしたのにはそういう意図がある。
おかげでレア度5の鞭とポーションで手を打てた。
鞭は手に入れても本当に不良在庫。
火傷の回復は耐性と火に強い防具があるから必要ない。
なにより、火焔魔法で火傷治療を覚える可能性が高いというのが一番の理由だ。
なお、紅蓮牙ではなく紅蓮毛皮を選んだのは、作り手のことを考えた。
牙を使うだろうミアは投槍作製で忙しい。
毛皮を使うだろうレインは手が空いている。
故に、毛皮を選んだわけだ。
勿論、双牙も現状では作製依頼を出せないので今は必要ないし、その気になれば獅子を十体狩ればドロップする魔物が現れる。
つまり、これ以上ない落としどころに収まったということになる。
ま、ヨミには全ての分配が終わった後にでも教えてやろうかね。
悔しがる様子が目に浮かぶな。
名前 アスト
種族 人間 Lv31
第一職業 上級剣士 Lv6
第二職業 火焔魔法士 Lv5
第三職業 舞闘家 Lv6
スキルポイント7
アナザースキル
加速Lv9
マスタースキルⅠ
剣術Lv10〔Master〕火魔法Lv10〔Master〕
索敵Lv10〔Master〕発見Lv10〔Master〕
解析Lv10〔Master〕錬金Lv10〔Master〕
料理Lv10〔Master〕槍術Lv10〔Master〕
投擲術Lv10〔Master〕隠密Lv10〔Master〕
中級剣術Lv20〔Master〕火炎魔法Lv20〔Master〕
中級槍術Lv20〔Master〕気配察知Lv20〔Master〕
大発見Lv20〔Master〕魔力察知Lv20〔Master〕
中級投擲術Lv20〔Master〕分析Lv20〔Master〕
解体Lv20〔Master〕
マスタースキルⅡ
回避Lv10〔Master〕直感Lv10〔Master〕
照準Lv10〔Master〕疾走Lv10〔Master〕
暗視Lv10〔Master〕予測Lv10〔Master〕
迎撃Lv10〔Master〕ステップLv10〔Master〕
軽業Lv10〔Master〕瞬発Lv10〔Master〕
遠見Lv10〔Master〕歩法Lv10〔Master〕
聴覚強化Lv10〔Master〕触覚強化Lv10〔Master〕
闇魔法耐性Lv10〔Master〕
火魔法耐性Lv10〔Master〕
水魔法耐性Lv10〔Master〕
盲目耐性Lv10〔Master〕
視覚強化Lv10〔Master〕
火傷耐性Lv10〔Master〕
予見Lv20〔Master〕舞踏Lv20〔Master〕
受け流しLv20〔Master〕見切りLv20〔Master〕
立体機動Lv20〔Master〕疾駆Lv20〔Master〕
軌道予測Lv20〔Master〕縮地Lv20〔Master〕
アクロバットLv20〔Master〕反応Lv20〔Master〕
水中歩行Lv20〔Master〕水中機動Lv20〔Master〕
梟の目Lv20〔Master〕瞬動Lv20〔Master〕
マスタースキルⅢ
影魔法Lv10〔Master〕魔剣術Lv10〔Master〕
スキル
上級剣術Lv10 上級槍術Lv10 火焔魔法Lv9
幻影魔法Lv18 中級錬金Lv16 中級料理Lv14
気配感知Lv9 魔力感知Lv8 気配隠蔽Lv19
空間把握Lv19 先手Lv18 忍び足Lv19
鷲の目Lv17 闘気Lv9 魔気Lv6 舞闘Lv10
連携Lv9 空中機動Lv7 未来視Lv6 疾風Lv1
集撃Lv1 拡張Lv3
称号
開拓者 冒険者 使徒 越境者Ⅱ 開放者Ⅱ
ジャイアントキリング レイドボス討伐者Ⅱ
アイシスキラー 一流戦士 熟練魔法士
器用貧乏 小金持ち クリティカルマスター
上級剣士 強奪者 複合製作者
ユニーククリエイター
基礎能力値
物理攻撃力 24(+26)
物理防御力 24(+24)
魔法攻撃力 22(+14)
魔法防御力 26(+10)
平均速力 23(+29)
【深紅の刺突剣】武器アイテム レア度6
物理攻撃力+7 魔法攻撃力+7 品質9 重量〔軽〕
赤魔法効果上昇[小] クリティカル率上昇[中]
赤よりも濃い深紅色をした、美しい造形である刺突剣。
非常に軽く、通常の剣よりも手数が増えて急所を突き易い。
「まあ、待て。ここは一度冷静になって、議論は明日に持ち込まないか?」
「そんなこと言って、そのまま持ち逃げされたら堪りません!私はレッドプレイヤーですから、後から主張しても誰にも聞き入れてもらえないんですよ!?」
「そんなこと言われても、そろそろ夕食の支度が・・・」
「・・・くっ!」
今のは自分の現実における料理スキルを思い出して悔しくなったんだろうな。
とても分かりやすい。
分配の対象は、七種類。
炎熱獅子の牙。
双頭赤獅子の双牙、双頭赤獅子の蛇鞭、ブレイズポーション×三個。
合成獣の紅蓮毛皮、合成獣の紅蓮牙、深紅の刺突剣。
ブレイズポーションの二つ目と三つ目はキメラと戦う直前に倒したデュアルブレイズレオンから入手したものだ。
二体目の獅子は死体が消えかかっていたところを慌てて解体した。
もう少しで大損害になるところだった。反省。
これらをどうやって分けるか、なのだが・・・当然の如く揉める。
野良パーティーを組めば揉めるのが普通であって、これまでが異常だったのだ。
ヨミが欲しがったのは、双牙と紅蓮毛皮と紅蓮牙とポーション。
僕が欲しがったのは、双牙と紅蓮毛皮と紅蓮牙。
これでは決まる訳がない。
というか、ヨミは欲張り過ぎだ。
交渉は吹っ掛けから始める以上、そこまで気にはしていないけど。
「鞭と刺突剣は人気がないな・・・」
「受け取っても売るくらいしか出来ませんからね、この二つは。
お互い上手く相手に押し付けて、他の貴重素材を手に入れようとしていますね」
ヨミの言っていることはおおよそ的を射ている。
少しだけ誤解があるようだが、敢えて指摘はしないでおく。
毛皮は何らかの防具に使えそうだし、牙は武器になりそう。特に牙の方は硬牙の剣の強化素材に使えるかもしれないし、新しく剣を打ってもらってもいい。
「なあ、刺突剣は僕が引き取るから。鞭の方を引き取ってもらえないか?
それでもいいと言ってくれるなら、ポーションを三本ともつけてもいいぞ?」
「それ、は・・・・・・分かりました。
このままでは決まりそうもありませんし、お互いに妥協しましょう」
「よし。一部交渉成立だな」
そういう訳で、深紅の刺突剣こと、クリムゾン・フルーレをゲット。
ヨミの方は、ブレイズポーションと鞭をゲット。
なお、掲示板には鞭と刺突剣、どちらの取得条件も載っていなかった。
残るは四種類となり、少し話が進んだ。
最終的な落としどころは決めているんだが、上手くいくだろうか?
「残る四種類の内、レア度4の炎熱獅子の牙は適当に分配するとして、他の三種類はどうしようか?」
「そうですね・・・。レア度5が一つとレア度6が二つですから、レア度6を一つずつ分ける。その分け方で妥協した方がレア度5の双牙をもらう。その上で炎熱獅子の牙の分配を少なくする、ということでどうでしょうか?」
ふむ・・・合理的ではあるが、何か企んでいそうなんだよな。
しかし、そういう気がするというだけで証拠は無いし、合理的理由が無ければ断ることは難しい提案だ。
ここで断ったら、「代案を出してください」と言われるのは明らかなのだ。
「ん、分かった。それでいい」
「ありがとうございます。アストはどちらが欲しいですか?」
「それは、だな・・・っ」
ああ、そうか。
これで僕が要求を出したら、ヨミは一歩引いて予定通りに妥協する。
そうして双牙を手に入れるという寸法なのだろう。
紅蓮毛皮と紅蓮牙のうち片方しか手に入らないことは状況を見れば明白。
紅蓮牙と紅蓮毛皮はどちらも同じくらい欲しいので、どちらになってもいい。
ならば、双牙を確実に手に入れよう、ということなのだろう。
気づかずに要求を述べていたら手遅れになっていたところだ。
既に目的は果たしたし、別にそうなってもいいのだが、少し癪だ。
ちょっとだけ抵抗してみようかね。
「僕としてはどちらでもいいんだが・・・ヨミの希望は?」
「っ・・・私もどちらでもいいですね。どちらも有用ですし」
ほんの僅かではあるが、息をのんだ。
これは・・・思い通りにいかなかったので、かなり動揺してるな。
結構結構。
ま、このままでは押し問答になりそうだし、譲るとしようか。
「それじゃあ、僕は毛皮の方を貰おうかな。ヨミは紅蓮牙と双牙でいいか?」
「えっ・・・?あ、はい。私はそれで構いませんが・・・・・・っ!?」
おっ、どうやら策を見透かされて揶揄われたことを見抜いたようだ。
こちらを睨みつけて、大層悔しそうな顔をしている。
「ん?何か不満だったか?」
「くっ、このっ・・・!分かってて聞いてますよね!?」
「ご名答。まあ、まだまだ考えが甘いということだな」
僕と同年代に見えるし、あれだけできれば十分なのかもしれないが。
利益を独占しようとするのではなく、望みを叶えつつ、相手にもなるべく損を与えないようにという思いやりがポイント高いぞ。
「随分と上から目線ですね。まあいいです。結果的に交渉は私の勝ちですから」
誇らしげにしているところを悪いが、そうとも限らないんだよな、これが。
だって、僕が最初から決めていた分配内容そのままだし。
深紅の刺突剣。
これさえ手に入れば十分なのだ。
取得可能スキルに入っている刺突剣術が日の目を見るかもしれないのだから。
なんといってもレア度6の武器であり、そう易々とは手に入らない。
ヨミには無価値であっても、僕にとっては多大な価値のある武器だ。
交渉の最初で取得条件不明ということを強調して、不良在庫扱いにしたのにはそういう意図がある。
おかげでレア度5の鞭とポーションで手を打てた。
鞭は手に入れても本当に不良在庫。
火傷の回復は耐性と火に強い防具があるから必要ない。
なにより、火焔魔法で火傷治療を覚える可能性が高いというのが一番の理由だ。
なお、紅蓮牙ではなく紅蓮毛皮を選んだのは、作り手のことを考えた。
牙を使うだろうミアは投槍作製で忙しい。
毛皮を使うだろうレインは手が空いている。
故に、毛皮を選んだわけだ。
勿論、双牙も現状では作製依頼を出せないので今は必要ないし、その気になれば獅子を十体狩ればドロップする魔物が現れる。
つまり、これ以上ない落としどころに収まったということになる。
ま、ヨミには全ての分配が終わった後にでも教えてやろうかね。
悔しがる様子が目に浮かぶな。
名前 アスト
種族 人間 Lv31
第一職業 上級剣士 Lv6
第二職業 火焔魔法士 Lv5
第三職業 舞闘家 Lv6
スキルポイント7
アナザースキル
加速Lv9
マスタースキルⅠ
剣術Lv10〔Master〕火魔法Lv10〔Master〕
索敵Lv10〔Master〕発見Lv10〔Master〕
解析Lv10〔Master〕錬金Lv10〔Master〕
料理Lv10〔Master〕槍術Lv10〔Master〕
投擲術Lv10〔Master〕隠密Lv10〔Master〕
中級剣術Lv20〔Master〕火炎魔法Lv20〔Master〕
中級槍術Lv20〔Master〕気配察知Lv20〔Master〕
大発見Lv20〔Master〕魔力察知Lv20〔Master〕
中級投擲術Lv20〔Master〕分析Lv20〔Master〕
解体Lv20〔Master〕
マスタースキルⅡ
回避Lv10〔Master〕直感Lv10〔Master〕
照準Lv10〔Master〕疾走Lv10〔Master〕
暗視Lv10〔Master〕予測Lv10〔Master〕
迎撃Lv10〔Master〕ステップLv10〔Master〕
軽業Lv10〔Master〕瞬発Lv10〔Master〕
遠見Lv10〔Master〕歩法Lv10〔Master〕
聴覚強化Lv10〔Master〕触覚強化Lv10〔Master〕
闇魔法耐性Lv10〔Master〕
火魔法耐性Lv10〔Master〕
水魔法耐性Lv10〔Master〕
盲目耐性Lv10〔Master〕
視覚強化Lv10〔Master〕
火傷耐性Lv10〔Master〕
予見Lv20〔Master〕舞踏Lv20〔Master〕
受け流しLv20〔Master〕見切りLv20〔Master〕
立体機動Lv20〔Master〕疾駆Lv20〔Master〕
軌道予測Lv20〔Master〕縮地Lv20〔Master〕
アクロバットLv20〔Master〕反応Lv20〔Master〕
水中歩行Lv20〔Master〕水中機動Lv20〔Master〕
梟の目Lv20〔Master〕瞬動Lv20〔Master〕
マスタースキルⅢ
影魔法Lv10〔Master〕魔剣術Lv10〔Master〕
スキル
上級剣術Lv10 上級槍術Lv10 火焔魔法Lv9
幻影魔法Lv18 中級錬金Lv16 中級料理Lv14
気配感知Lv9 魔力感知Lv8 気配隠蔽Lv19
空間把握Lv19 先手Lv18 忍び足Lv19
鷲の目Lv17 闘気Lv9 魔気Lv6 舞闘Lv10
連携Lv9 空中機動Lv7 未来視Lv6 疾風Lv1
集撃Lv1 拡張Lv3
称号
開拓者 冒険者 使徒 越境者Ⅱ 開放者Ⅱ
ジャイアントキリング レイドボス討伐者Ⅱ
アイシスキラー 一流戦士 熟練魔法士
器用貧乏 小金持ち クリティカルマスター
上級剣士 強奪者 複合製作者
ユニーククリエイター
基礎能力値
物理攻撃力 24(+26)
物理防御力 24(+24)
魔法攻撃力 22(+14)
魔法防御力 26(+10)
平均速力 23(+29)
【深紅の刺突剣】武器アイテム レア度6
物理攻撃力+7 魔法攻撃力+7 品質9 重量〔軽〕
赤魔法効果上昇[小] クリティカル率上昇[中]
赤よりも濃い深紅色をした、美しい造形である刺突剣。
非常に軽く、通常の剣よりも手数が増えて急所を突き易い。
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