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2章
7.うちの子達怖い(笑)
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ナタリーと喋ってた。
↓
急に決闘を申し込まれた。
↓
なんか仕掛けてきた。ココ\(・灬・)重要
↓
もうどうなっても(´・ω・)シラネ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
決闘の日
うちの国の人達はすごい怒っている。
自分から喧嘩を売ってきて、暗殺者を送ったりしてくるのだ。
しかも、自分達を帝国から救ってくれた恩人に。
ブッタ公爵とブタットは帝国から救ってくれた英雄がうちに味方をしてくれて、勝てる術を持っていると思っているらしい。
そのため、ヒスタミンの王に言ってきたみたいだった。
『また、うちの国は中立国から攻められそうになっている。帝国から変わったのに何も変わらない。』と
しかし、帝国から救ったのはアカイル出し、今回喧嘩をかけられたのもアカイルということでなんにも王も言えないみたいだ。
アカイルにあの時守ってもらった恩がある。
しかも、今は一国の王になっている。
アカイルだけでも過剰戦力なのに対して、アピュート永世中立国はアビスのクランの兵士だ。
アピュート商会とアビスがヒスタミンから抜けてしまうと、大分損害を受けてしまう。
ただでさえ、スタンピードや大陸を救って貰ったり龍を借りた恩をどうやって返せるものか。
うちの戦力は今は100人となっている。
この100人はスタンピードを1人で余裕で停めれるくらいの力を持っている。
ヒスタミンに魔物進軍の時に貸さなかったのは、恩が増えすぎるからだ。
ちなみに今のカール領はアピュート商会が抜けたせいで何回も反乱が起きている。
そのため、兵力は4万人となっている。
しかも、カール領のストライキは激しく領主邸の前に人が集まっていると言う。
一方、アピュートでは市民も映像を見ようと外に出ている。
今、全ての国の上空に両国の兵士の映像が流れている。
アカイルが流しているのだが...
ちなみにアカイルはうつらないようになっている。
アピュート永世中立国では15歳までの犯罪でない限り、子供は顔が出ないようになっている。
未来ある若者を守る法という法律だ。
これがないと、子供の時に狙われたりした場合にろくなことがないからだ。
これはギルドにも徹底させている。
今、政治を支えているサリアとリリアを中心にして全権管理職がアカイルとなっている。
国民はアカイルが自分達のために動いてくれるとわかっている。
絶対真実機というものがあり、放送したからだ。
長々と話してしまったが、時間が来た。
『ではこのときをもって!決闘を開始する!』
ーーカール軍
「俺たちは公爵の家臣だ!敵の数100人などに負けるはずがない!全員かかれぇ!」
「「「「おー!」」」」
ーーアカイル軍
「アカイル様に力を魅せるため頑張るぞ!そして、全世界に我が国の力を見せつけるのだ!アカイル様を侮辱した罪を認めさせてやろう!」
「「「「おー!」」」」
ーー他の見ている国
「人数差ありすぎじゃない?」
「国って言っても小国なんじゃない?」
「じゃあ、俺はカールにかけるわ!」
「俺も」「俺も」「私も」
そこから戦いは始まった。
しかし、一方的だった。
アピュートの魔法や一人一人の剣術が高すぎる。
騎士団全員で使うような魔法が飛んできたりする。
ようやく近ずいた者は剣で一瞬で切り伏せられる。
そして、数十分でカール軍は壊滅してしまった。
そして、周辺諸国は怖気付いた。
数がある程度いて、強い国は今までいた。
その国は数がものをいっていて、結局反乱が起きて潰れたのだ。
しかし、この国はどうだ。
100人で4万人をやってしまった。
その一部始終を見た国は、すぐにアピュート永世中立国と同盟や不可侵条約を結ぼうとした。
しかし、全てアピュートは蹴った。
これが強者というものだ。
弱いものは強いものを見ると、取り入ろうとする。
そして、カール公爵は公爵の位から落とされた。
カール派は解体したという。
この戦いは歴史に名を残す戦いとなった。
↓
急に決闘を申し込まれた。
↓
なんか仕掛けてきた。ココ\(・灬・)重要
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もうどうなっても(´・ω・)シラネ
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決闘の日
うちの国の人達はすごい怒っている。
自分から喧嘩を売ってきて、暗殺者を送ったりしてくるのだ。
しかも、自分達を帝国から救ってくれた恩人に。
ブッタ公爵とブタットは帝国から救ってくれた英雄がうちに味方をしてくれて、勝てる術を持っていると思っているらしい。
そのため、ヒスタミンの王に言ってきたみたいだった。
『また、うちの国は中立国から攻められそうになっている。帝国から変わったのに何も変わらない。』と
しかし、帝国から救ったのはアカイル出し、今回喧嘩をかけられたのもアカイルということでなんにも王も言えないみたいだ。
アカイルにあの時守ってもらった恩がある。
しかも、今は一国の王になっている。
アカイルだけでも過剰戦力なのに対して、アピュート永世中立国はアビスのクランの兵士だ。
アピュート商会とアビスがヒスタミンから抜けてしまうと、大分損害を受けてしまう。
ただでさえ、スタンピードや大陸を救って貰ったり龍を借りた恩をどうやって返せるものか。
うちの戦力は今は100人となっている。
この100人はスタンピードを1人で余裕で停めれるくらいの力を持っている。
ヒスタミンに魔物進軍の時に貸さなかったのは、恩が増えすぎるからだ。
ちなみに今のカール領はアピュート商会が抜けたせいで何回も反乱が起きている。
そのため、兵力は4万人となっている。
しかも、カール領のストライキは激しく領主邸の前に人が集まっていると言う。
一方、アピュートでは市民も映像を見ようと外に出ている。
今、全ての国の上空に両国の兵士の映像が流れている。
アカイルが流しているのだが...
ちなみにアカイルはうつらないようになっている。
アピュート永世中立国では15歳までの犯罪でない限り、子供は顔が出ないようになっている。
未来ある若者を守る法という法律だ。
これがないと、子供の時に狙われたりした場合にろくなことがないからだ。
これはギルドにも徹底させている。
今、政治を支えているサリアとリリアを中心にして全権管理職がアカイルとなっている。
国民はアカイルが自分達のために動いてくれるとわかっている。
絶対真実機というものがあり、放送したからだ。
長々と話してしまったが、時間が来た。
『ではこのときをもって!決闘を開始する!』
ーーカール軍
「俺たちは公爵の家臣だ!敵の数100人などに負けるはずがない!全員かかれぇ!」
「「「「おー!」」」」
ーーアカイル軍
「アカイル様に力を魅せるため頑張るぞ!そして、全世界に我が国の力を見せつけるのだ!アカイル様を侮辱した罪を認めさせてやろう!」
「「「「おー!」」」」
ーー他の見ている国
「人数差ありすぎじゃない?」
「国って言っても小国なんじゃない?」
「じゃあ、俺はカールにかけるわ!」
「俺も」「俺も」「私も」
そこから戦いは始まった。
しかし、一方的だった。
アピュートの魔法や一人一人の剣術が高すぎる。
騎士団全員で使うような魔法が飛んできたりする。
ようやく近ずいた者は剣で一瞬で切り伏せられる。
そして、数十分でカール軍は壊滅してしまった。
そして、周辺諸国は怖気付いた。
数がある程度いて、強い国は今までいた。
その国は数がものをいっていて、結局反乱が起きて潰れたのだ。
しかし、この国はどうだ。
100人で4万人をやってしまった。
その一部始終を見た国は、すぐにアピュート永世中立国と同盟や不可侵条約を結ぼうとした。
しかし、全てアピュートは蹴った。
これが強者というものだ。
弱いものは強いものを見ると、取り入ろうとする。
そして、カール公爵は公爵の位から落とされた。
カール派は解体したという。
この戦いは歴史に名を残す戦いとなった。
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