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約束のキス
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クッションを抜き、挿入したまま起き上がらせ、抱きしめる。
まだ締め付けてくるなかで、また硬くなる俺のペニスがあたるの自重で奥を突き刺す。
「ああっ、、、」
俺の首に手を廻して捕まり、のけぞって善がるあたるは綺麗だった。
もっと気持ち良くさせたい、、、もっと喘がせたい、もっと善がれ、、、。
下から突き上げ、俺も二回目の精を放つ。
「りょう、や、、、」
蕩けてる潤んだ瞳で俺の名前を呼び、唇を重ねてくる、、、。
驚いた俺の唇の間から舌を入れ、拙い動きで俺を翻弄する。
中を押し倒し、口腔を蹂躙し、舌を絡ませ吸い付く。
また硬くなるペニスをゆっくり抜こうとすると
「やだ、抜かないで、離れちゃやだ」
「何回もすると、明日辛いぞ、今日はおしまい」
嫌だ、と腰に脚を巻きつけてくる。
「もう一回だけな」
「うん」
なるべくゆっくり、、、と思ったけど、無理でした。
二人で風呂に入り、中の精液を掻き出し、お互いに洗いあった。
新しい下着と俺の服を渡し、着ていた服は洗濯する。
「諒弥の匂い、、、」
「柔軟剤の匂いだろ」
「コーヒー飲めるか?」
「飲めますよ、そんなに子供じゃないです」
「あ、の、、、僕」
「うん」
「氷野先生のこと」
「諒弥だろ」
「り、諒弥のこと、す、好きになっ、て、、、」
堪らずキスをする。
「解ってるよ、俺も中に惚れた」
「えっ、、、」
赤くなって可愛いな、セックス中は綺麗だったけど。
「学校では担任と生徒、出来なきゃ付き合えない」
「、、、」
「その代わり、週末はいっぱい愛しあうぞ、いいか?」
「はいっ」
「勉強も頑張って大学合格しろよ、卒業したら一緒に住むか?」
いっぱいいっぱいでコクコク頷く可愛いヤツ。
「約束のキス」
まだ締め付けてくるなかで、また硬くなる俺のペニスがあたるの自重で奥を突き刺す。
「ああっ、、、」
俺の首に手を廻して捕まり、のけぞって善がるあたるは綺麗だった。
もっと気持ち良くさせたい、、、もっと喘がせたい、もっと善がれ、、、。
下から突き上げ、俺も二回目の精を放つ。
「りょう、や、、、」
蕩けてる潤んだ瞳で俺の名前を呼び、唇を重ねてくる、、、。
驚いた俺の唇の間から舌を入れ、拙い動きで俺を翻弄する。
中を押し倒し、口腔を蹂躙し、舌を絡ませ吸い付く。
また硬くなるペニスをゆっくり抜こうとすると
「やだ、抜かないで、離れちゃやだ」
「何回もすると、明日辛いぞ、今日はおしまい」
嫌だ、と腰に脚を巻きつけてくる。
「もう一回だけな」
「うん」
なるべくゆっくり、、、と思ったけど、無理でした。
二人で風呂に入り、中の精液を掻き出し、お互いに洗いあった。
新しい下着と俺の服を渡し、着ていた服は洗濯する。
「諒弥の匂い、、、」
「柔軟剤の匂いだろ」
「コーヒー飲めるか?」
「飲めますよ、そんなに子供じゃないです」
「あ、の、、、僕」
「うん」
「氷野先生のこと」
「諒弥だろ」
「り、諒弥のこと、す、好きになっ、て、、、」
堪らずキスをする。
「解ってるよ、俺も中に惚れた」
「えっ、、、」
赤くなって可愛いな、セックス中は綺麗だったけど。
「学校では担任と生徒、出来なきゃ付き合えない」
「、、、」
「その代わり、週末はいっぱい愛しあうぞ、いいか?」
「はいっ」
「勉強も頑張って大学合格しろよ、卒業したら一緒に住むか?」
いっぱいいっぱいでコクコク頷く可愛いヤツ。
「約束のキス」
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