38 / 42
番外編
春楓さんに抱かれて
しおりを挟む
春楓の部屋のお風呂で二人とも、、、綺麗にした。
今は、、、ベッドの上で春楓に見下ろされてる。
「秋人、好きだよ」
唇が重なり舌がスルリと入ってくる。
舌を絡めとられ、歯の裏をなぞられるとゾクッとする。
「秋人、舌、出して」
そうっと舌を出すと、唇でハムハムされ、甘く噛まれる、、、。
「んっ、、、」
「秋人、可愛い、もっとキスしよう」
何度もキスをして、夢中になっていると、春楓の手が胸に伸びてきて、、、。
「ひゃんっ」
指で乳首を捏ねられ、僕は変な声を出してしまった。
恥ずかしくて横を向いた僕、そっと頬に口付けられた。
「初めてだとまだ気持ちよくないかも、たくさんして気持ちよくなりましょうね」
春楓は天使のような顔で、恐ろしいことを言った、、、?
それから僕は両方の乳首を、指で弄られたり、舌で舐められたり、甘噛みされたり、摘ままれたり、、、最後には喘ぎっぱなしだった。
「秋人、、、四つん這いになって、最初はその方が楽だから」
「うん」
僕は四つん這いになった。
「疲れちゃうから腕は伸ばさないで、お尻だけ上げてて、解していくけど、嫌だったり怖かったら言ってね、無理はさせたくないから」
「わかった、嫌だったらちゃんと言うから」
ローションを指に付けて、僕の孔のヒダ一つ一つ丁寧にマッサージして解してくれてる。
なんか春楓の指が気持ちいい、、、。
「指入れるね、大丈夫?」
「うん、、、春楓の指、気持ちいい、、、」
「ゆっくり入れるから、、、」
春楓の指がゆっくり僕の中に入ってくる。
「動かすから、痛かったら言ってね」
「ん、、、」
異物感はあるけど、嫌でも痛くもない。
春楓の指が僕の中のある場所に触れた、その瞬間。
「あっ、やっ、そこ、、、ああん」
「ここ?ここだね、秋人の感じるとこ」
「やっ、そこばっかり、、、んっ」
「前立腺って言うんだよ、気持ちいい?」
「あ、ふっ、だめっ、でちゃう、、、」
「出して、扱いてあげる」
ローションを付けた手で扱かれ、、、僕はあっという間に達してしまった。
「少し休憩しよっか」
僕の中から指が抜けて、残念がるように孔がヒクヒクしてる。
「急ぐこともないし、今日はここまでにしようか?」
僕は嫌だと頭を振った。
「やっと心が繋がって、、、身体も繋がりたい」
「秋人、、、辛そうだったら止めるからね」
今度は指を二本に増やして入れられる。
さっきよりは異物感も少なく、受け入れられている。
今度は中を拡げられているみたい。
「大丈夫ならもう一本増やすけど、、、」
「痛くないし大丈夫」
二本で拡げられている間にもう一本入ってくる。
意外とすんなり入ったことに驚いた。
中でバラバラに動かされ、時々前立腺を掠められ、僕は喘ぎを漏らす。
「そろそろ、いいかな、、、」
コンドームを取り出す春楓の手を取り。
「あ、あの、無しじゃ駄目かな、春楓と、、、春楓と、えっと、、、ぴったり繋がりたい、ゴムにも邪魔されたくないんだ」
「秋人、、、いいの?」
「うん、ちゃんと繋がりたい」
「じゃあ、このまま入れるよ」
春楓はペニスにローションを纏わせ、秋人の孔にピタリとつける。
「痛かったら、、、言ってね」
少しずつ、ゆっくり入れていく、、、。
「ん、、、」
「亀頭まで入った、大丈夫?痛くない?」
「圧迫感はあるけど、痛くないよ、もっと奥まできて、、、」
「秋人、、、も、煽らないで、ゆっくり進むよ」
それから時間をかけて奥まで入ってきた。
「全部入ったよ、痛くない?苦しくない?」
「平気だよ、動いて大丈夫だよ」
「少し動いてみるね」
ゆっくり半分ほど抜き差ししてみる。
「あ、おく、、、やっ、、、」
「ん?ここ?奥のとこ、気持ちいい?」
「んっ、いい、、、」
「少し早く突いてみるね」
「あっ、だめっ、いいから、、、」
「な、んか、、、きゅうって締め付けてくる」
「あんっ、だって、きもちいいから、、、」
「ごめん、もう、我慢できない」
抽挿がだんだん激しくなり、感じる奥を突かれ、秋人がイッて直ぐ春楓も中に精を放った。
「ごめん、中に出しちゃった、、、」
「気持ち良かったんでしょ、嬉しいな」
キスをたくさんして、春楓を抱くのはまた今度にした、体力不足です、、、。
風呂で身体を洗い、僕は幸せな気分で部屋に戻って寝た。
今は、、、ベッドの上で春楓に見下ろされてる。
「秋人、好きだよ」
唇が重なり舌がスルリと入ってくる。
舌を絡めとられ、歯の裏をなぞられるとゾクッとする。
「秋人、舌、出して」
そうっと舌を出すと、唇でハムハムされ、甘く噛まれる、、、。
「んっ、、、」
「秋人、可愛い、もっとキスしよう」
何度もキスをして、夢中になっていると、春楓の手が胸に伸びてきて、、、。
「ひゃんっ」
指で乳首を捏ねられ、僕は変な声を出してしまった。
恥ずかしくて横を向いた僕、そっと頬に口付けられた。
「初めてだとまだ気持ちよくないかも、たくさんして気持ちよくなりましょうね」
春楓は天使のような顔で、恐ろしいことを言った、、、?
それから僕は両方の乳首を、指で弄られたり、舌で舐められたり、甘噛みされたり、摘ままれたり、、、最後には喘ぎっぱなしだった。
「秋人、、、四つん這いになって、最初はその方が楽だから」
「うん」
僕は四つん這いになった。
「疲れちゃうから腕は伸ばさないで、お尻だけ上げてて、解していくけど、嫌だったり怖かったら言ってね、無理はさせたくないから」
「わかった、嫌だったらちゃんと言うから」
ローションを指に付けて、僕の孔のヒダ一つ一つ丁寧にマッサージして解してくれてる。
なんか春楓の指が気持ちいい、、、。
「指入れるね、大丈夫?」
「うん、、、春楓の指、気持ちいい、、、」
「ゆっくり入れるから、、、」
春楓の指がゆっくり僕の中に入ってくる。
「動かすから、痛かったら言ってね」
「ん、、、」
異物感はあるけど、嫌でも痛くもない。
春楓の指が僕の中のある場所に触れた、その瞬間。
「あっ、やっ、そこ、、、ああん」
「ここ?ここだね、秋人の感じるとこ」
「やっ、そこばっかり、、、んっ」
「前立腺って言うんだよ、気持ちいい?」
「あ、ふっ、だめっ、でちゃう、、、」
「出して、扱いてあげる」
ローションを付けた手で扱かれ、、、僕はあっという間に達してしまった。
「少し休憩しよっか」
僕の中から指が抜けて、残念がるように孔がヒクヒクしてる。
「急ぐこともないし、今日はここまでにしようか?」
僕は嫌だと頭を振った。
「やっと心が繋がって、、、身体も繋がりたい」
「秋人、、、辛そうだったら止めるからね」
今度は指を二本に増やして入れられる。
さっきよりは異物感も少なく、受け入れられている。
今度は中を拡げられているみたい。
「大丈夫ならもう一本増やすけど、、、」
「痛くないし大丈夫」
二本で拡げられている間にもう一本入ってくる。
意外とすんなり入ったことに驚いた。
中でバラバラに動かされ、時々前立腺を掠められ、僕は喘ぎを漏らす。
「そろそろ、いいかな、、、」
コンドームを取り出す春楓の手を取り。
「あ、あの、無しじゃ駄目かな、春楓と、、、春楓と、えっと、、、ぴったり繋がりたい、ゴムにも邪魔されたくないんだ」
「秋人、、、いいの?」
「うん、ちゃんと繋がりたい」
「じゃあ、このまま入れるよ」
春楓はペニスにローションを纏わせ、秋人の孔にピタリとつける。
「痛かったら、、、言ってね」
少しずつ、ゆっくり入れていく、、、。
「ん、、、」
「亀頭まで入った、大丈夫?痛くない?」
「圧迫感はあるけど、痛くないよ、もっと奥まできて、、、」
「秋人、、、も、煽らないで、ゆっくり進むよ」
それから時間をかけて奥まで入ってきた。
「全部入ったよ、痛くない?苦しくない?」
「平気だよ、動いて大丈夫だよ」
「少し動いてみるね」
ゆっくり半分ほど抜き差ししてみる。
「あ、おく、、、やっ、、、」
「ん?ここ?奥のとこ、気持ちいい?」
「んっ、いい、、、」
「少し早く突いてみるね」
「あっ、だめっ、いいから、、、」
「な、んか、、、きゅうって締め付けてくる」
「あんっ、だって、きもちいいから、、、」
「ごめん、もう、我慢できない」
抽挿がだんだん激しくなり、感じる奥を突かれ、秋人がイッて直ぐ春楓も中に精を放った。
「ごめん、中に出しちゃった、、、」
「気持ち良かったんでしょ、嬉しいな」
キスをたくさんして、春楓を抱くのはまた今度にした、体力不足です、、、。
風呂で身体を洗い、僕は幸せな気分で部屋に戻って寝た。
0
あなたにおすすめの小説
ビッチです!誤解しないでください!
モカ
BL
男好きのビッチと噂される主人公 西宮晃
「ほら、あいつだろ?あの例のやつ」
「あれな、頼めば誰とでも寝るってやつだろ?あんな平凡なやつによく勃つよな笑」
「大丈夫か?あんな噂気にするな」
「晃ほど清純な男はいないというのに」
「お前に嫉妬してあんな下らない噂を流すなんてな」
噂じゃなくて事実ですけど!!!??
俺がくそビッチという噂(真実)に怒るイケメン達、なぜか噂を流して俺を貶めてると勘違いされてる転校生……
魔性の男で申し訳ない笑
めちゃくちゃスロー更新になりますが、完結させたいと思っているので、気長にお待ちいただけると嬉しいです!
僕の、しあわせ辺境暮らし
* ゆるゆ
BL
雪のなか僕を、ひろってくれたのは、やさしい男の子でした。
ふたりの、しあわせな辺境暮らし、はじまります!
ふたりの動画をつくりました!
インスタ @yuruyu0 絵もあがります。
YouTube @BL小説動画 アカウントがなくても、どなたでもご覧になれます。
プロフのwebサイトから飛べるので、もしよかったら!
今日もBL営業カフェで働いています!?
卵丸
BL
ブラック企業の会社に嫌気がさして、退職した沢良宜 篤は給料が高い、男だけのカフェに面接を受けるが「腐男子ですか?」と聞かれて「腐男子ではない」と答えてしまい。改めて、説明文の「BLカフェ」と見てなかったので不採用と思っていたが次の日に採用通知が届き疑心暗鬼で初日バイトに向かうと、店長とBL営業をして腐女子のお客様を喜ばせて!?ノンケBL初心者のバイトと同性愛者の店長のノンケから始まるBLコメディ
※ 不定期更新です。
【BL】捨てられたSubが甘やかされる話
橘スミレ
BL
渚は最低最悪なパートナーに追い出され行く宛もなく彷徨っていた。
もうダメだと倒れ込んだ時、オーナーと呼ばれる男に拾われた。
オーナーさんは理玖さんという名前で、優しくて暖かいDomだ。
ただ執着心がすごく強い。渚の全てを知って管理したがる。
特に食へのこだわりが強く、渚が食べるもの全てを知ろうとする。
でもその執着が捨てられた渚にとっては心地よく、気味が悪いほどの執着が欲しくなってしまう。
理玖さんの執着は日に日に重みを増していくが、渚はどこまでも幸福として受け入れてゆく。
そんな風な激重DomによってドロドロにされちゃうSubのお話です!
アルファポリス限定で連載中
告白ごっこ
みなみ ゆうき
BL
ある事情から極力目立たず地味にひっそりと学園生活を送っていた瑠衣(るい)。
ある日偶然に自分をターゲットに告白という名の罰ゲームが行われることを知ってしまう。それを実行することになったのは学園の人気者で同級生の昴流(すばる)。
更に1ヶ月以内に昴流が瑠衣を口説き落とし好きだと言わせることが出来るかということを新しい賭けにしようとしている事に憤りを覚えた瑠衣は一計を案じ、自分の方から先に告白をし、その直後に全てを知っていると種明かしをすることで、早々に馬鹿げたゲームに決着をつけてやろうと考える。しかし、この告白が原因で事態は瑠衣の想定とは違った方向に動きだし……。
テンプレの罰ゲーム告白ものです。
表紙イラストは、かさしま様より描いていただきました!
ムーンライトノベルズでも同時公開。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
男子高校に入学したらハーレムでした!
はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。
ゆっくり書いていきます。
毎日19時更新です。
よろしくお願い致します。
2022.04.28
お気に入り、栞ありがとうございます。
とても励みになります。
引き続き宜しくお願いします。
2022.05.01
近々番外編SSをあげます。
よければ覗いてみてください。
2022.05.10
お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。
精一杯書いていきます。
2022.05.15
閲覧、お気に入り、ありがとうございます。
読んでいただけてとても嬉しいです。
近々番外編をあげます。
良ければ覗いてみてください。
2022.05.28
今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。
次作も頑張って書きます。
よろしくおねがいします。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる