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旅の話
やっぱ最初はスライム?
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王都を出て30分ほど。
第一魔物、スライムに遭遇!
イアンが押さえてくれて、僕は剣でスライムの核をグサッと刺す。
あら不思議、スライムは消えてドロップアイテムのスライム液が落ちてます。
確実に死んだことも分かり、解体とか無いのは楽だからイイネ。
んで、このスライム液、そうお察しの通り、あの時に使うあの液ですっ。
イアン、、、ニコニコ顔でしまわないで。
最初の目的地の海辺の街に近いところで、なんと、ピンクのスライム液がっ。
これはレアだそうで、効果は今晩知ることになる、、、。
海辺に近い宿屋で、窓を開けると海が見えて、潮の香りと波の音が心地よい。
とりあえず5泊宿をとった。
夕食はみんなで食べ、翌日からこの街では各自、自由、ということになった。
僕は明日は魚市場をみたいな~とか思ってた、朝市ってあるのかな~?とか。
、、、5泊目の日まで叶わなかったけど。
1泊目から4泊目の日は、そう、ずっとイアンに抱かれてました。
ピンクのスライム液のせいです。
明日は何をしようか、ウキウキ考えていた僕を後ろから抱きしめるイアン。
ベッドでは久しぶりだし、僕も期待していたよ、そりゃあ、さ。
貪るようなキス、絡めとられる舌、耳の穴まで舐められ、あちこちに印を付けられ、鎖骨は咬まれた。
乳首は赤くなるまで舐められたし、ペニスなんて裏スジを舐められただけで吐精してしまった。
その後イアンに咥えられて、口の中でイッてしまった。
そして、出てきたのが、あのピンクのスライム液。
いつもの青いのよりビン大きくない?なんて思ってる余裕、まだありました、この時は。
イアンは少しだけ手に取り、少なくない?、僕の孔に塗った、ら、すぐに、ホント、すぐ。
孔が熱くなり、じわじわと中まで熱くなって、身体も火照って、、、。
「イアン、熱いの、僕のここ」
自分で脚を持ち、イアンに孔を見せている。
イアンは微笑み、指を入れる。
「あん、動かして、中熱いから」
イアンは少ししか動かしてくれない。
「もっと、激しくかき回して、指も増やして」
二本に増やした指で中をかき回してくれるが、何か物足りない。
「僕の気持ちいいとこ、擦って」
やっと、前立腺に触れる、刹那、身体に電流が走ったように僕の身体が震え、またイッてしまった。
「あん、なんか、変、僕、おかしくなっちゃったのかな、イアンのペニスが欲しいの、おっきいのでイッパイ奥突いて、お願い、、、」
イアンの瞳がギラッと光り、ペニスが入ってきて一気に奥まで貫く。
奥を突かれた僕は、また身体を震わせイッてしまった、もう何回イッただろう、僕のペニスからは何も出なかった。
「あ、だめぇ、イッたばっかりだからぁ」
イアンのペニスが僕の中で暴れて、奥を越えて、更にその奥まで入ってきた。
僕はぎゅうっと締めつけ、イアンは僕の奥の奥に射精した。
「抜いちゃやあぁ、、、」
僕を四つん這いにさせ、後ろから激しく腰を振る。
僕はもう喘ぐことしか出来ない。
上半身を起こされ、膝立ちバックでイカされ、寝バックでもイカされ、横向きにされ脚を持たれてイカされ、、、。
ピンクのアイツのせいなのか、僕の体力だともう寝てるはずなのに。
最後に座位で、また最奥に出され、僕はようやく眠りについた。
午前中は寝てたけど、午後はまたピンク、夕食を食べてピンク、、、が一日目の夜から四日目の昼まで。
流石に僕も怒りました、観光全然してないっ。
もうピンクやだ、、、。
第一魔物、スライムに遭遇!
イアンが押さえてくれて、僕は剣でスライムの核をグサッと刺す。
あら不思議、スライムは消えてドロップアイテムのスライム液が落ちてます。
確実に死んだことも分かり、解体とか無いのは楽だからイイネ。
んで、このスライム液、そうお察しの通り、あの時に使うあの液ですっ。
イアン、、、ニコニコ顔でしまわないで。
最初の目的地の海辺の街に近いところで、なんと、ピンクのスライム液がっ。
これはレアだそうで、効果は今晩知ることになる、、、。
海辺に近い宿屋で、窓を開けると海が見えて、潮の香りと波の音が心地よい。
とりあえず5泊宿をとった。
夕食はみんなで食べ、翌日からこの街では各自、自由、ということになった。
僕は明日は魚市場をみたいな~とか思ってた、朝市ってあるのかな~?とか。
、、、5泊目の日まで叶わなかったけど。
1泊目から4泊目の日は、そう、ずっとイアンに抱かれてました。
ピンクのスライム液のせいです。
明日は何をしようか、ウキウキ考えていた僕を後ろから抱きしめるイアン。
ベッドでは久しぶりだし、僕も期待していたよ、そりゃあ、さ。
貪るようなキス、絡めとられる舌、耳の穴まで舐められ、あちこちに印を付けられ、鎖骨は咬まれた。
乳首は赤くなるまで舐められたし、ペニスなんて裏スジを舐められただけで吐精してしまった。
その後イアンに咥えられて、口の中でイッてしまった。
そして、出てきたのが、あのピンクのスライム液。
いつもの青いのよりビン大きくない?なんて思ってる余裕、まだありました、この時は。
イアンは少しだけ手に取り、少なくない?、僕の孔に塗った、ら、すぐに、ホント、すぐ。
孔が熱くなり、じわじわと中まで熱くなって、身体も火照って、、、。
「イアン、熱いの、僕のここ」
自分で脚を持ち、イアンに孔を見せている。
イアンは微笑み、指を入れる。
「あん、動かして、中熱いから」
イアンは少ししか動かしてくれない。
「もっと、激しくかき回して、指も増やして」
二本に増やした指で中をかき回してくれるが、何か物足りない。
「僕の気持ちいいとこ、擦って」
やっと、前立腺に触れる、刹那、身体に電流が走ったように僕の身体が震え、またイッてしまった。
「あん、なんか、変、僕、おかしくなっちゃったのかな、イアンのペニスが欲しいの、おっきいのでイッパイ奥突いて、お願い、、、」
イアンの瞳がギラッと光り、ペニスが入ってきて一気に奥まで貫く。
奥を突かれた僕は、また身体を震わせイッてしまった、もう何回イッただろう、僕のペニスからは何も出なかった。
「あ、だめぇ、イッたばっかりだからぁ」
イアンのペニスが僕の中で暴れて、奥を越えて、更にその奥まで入ってきた。
僕はぎゅうっと締めつけ、イアンは僕の奥の奥に射精した。
「抜いちゃやあぁ、、、」
僕を四つん這いにさせ、後ろから激しく腰を振る。
僕はもう喘ぐことしか出来ない。
上半身を起こされ、膝立ちバックでイカされ、寝バックでもイカされ、横向きにされ脚を持たれてイカされ、、、。
ピンクのアイツのせいなのか、僕の体力だともう寝てるはずなのに。
最後に座位で、また最奥に出され、僕はようやく眠りについた。
午前中は寝てたけど、午後はまたピンク、夕食を食べてピンク、、、が一日目の夜から四日目の昼まで。
流石に僕も怒りました、観光全然してないっ。
もうピンクやだ、、、。
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