67 / 144
第67話 ジャンヌ攻略
しおりを挟む
「おほぉおッ!」
挿入と同時にジャンヌは声を上げる。
既に彼女の中はヌメヌメになっておりヤマトのセクスカリバーが入るのを今か今かと待ち望んでいたのが挿入しただけで分かった。
しかも唯の男の巨根ではなく様々な女を妊娠させる事でレベルアップしてきたヤマトのセクスカリバーである。
大きいくせに柔軟だが硬いと言う相手の膣にピッタリジャストフィットする形で硬さを維持できるそれは女性の膣内の急所を逃す事無く刺激する名器である!
「ふふっスゴぉい熱っぽくて素敵だよ」
予想以上の余裕振りにヤマトは少し乱暴に腰を打ち付ける。
片足で立っているジャンヌだがそれすらも余裕なのかヤマトのパァン!パァン!と音の鳴る腰使いすらも火照る表情を浮かべたまま舌なめずりをして受け入れる。
「どぉ?私の中、気持ちイイかい?」
「あぁ、最高だ」
少しずつリードされつつあるヤマトはジャンヌの余裕振りに少し押されつつあった。
だがそれも長くは続かなかった。
「良いんだよ、好きなだけ種を仕込んでも」
ジャンヌが何故か途中からヤマトの射精を促す発言を始めたのだ。
それを聞いてヤマトはジャンヌが限界に近いのを理解した。
口では強がって余裕を見せているが現実は既にイキそうになっていたのだ。
「んへぇ?!」
一瞬ジャンヌの口から声が漏れたのをヤマトは聞き逃さなかった。
だが焦らずヤマトは同じペースで腰を動かし続ける。
徐々に落ち着いてきたのかSEXの快感を堪能しているジャンヌは再び口を開く。
「あ・・・・ん・・・ふぅ・・・あっ・・・・ふふふ・・・・・んっ」
長く続く快感に侵食されつつあるのを彼女は理解していない。
そして、ヤマトは曲げていた膝を伸ばす!
それと共に浮くジャンヌの片足の膝裏に腕を回し持ちあげる。
バランスを崩しそうになって慌ててヤマトの首に摑まるジャンヌ。
その体位は駅弁スタイルに移行した。
それは腹部同士が一番深く接触する体位の一つ。
即ち今まで届いていなかった部分にまでセクスカリバーが深く入り・・・
「ひぁぁぁぁあああ!」
今までのジャンヌの声とはまた違った可愛い声が上がった。
その自分の出した声が恥ずかしかったのか慌てて口に力を入れて閉じるジャンヌ。
だがそこからはヤマトのターンであった!
今までとは違い強弱を付けながら腰を打ちつけ本人に聞こえないように『ラメ』を叩き込んだ。
「んぁっ?!か・・・はぁぁぁあああ!!」
一瞬イッて声が詰まり止らずに動くセクスカリバーから与えられる快感に再び悲鳴に近い喘ぎ声が出る。
ジャンヌの抵抗も空しく先ほどの様な余裕は直ぐに無くなってしまった。
「あっふかぁ・・・い・・・んぁああ?! すごっ?!ひぁああ!」
ジャンヌの最後の抵抗なのか自分の喘ぎ声を止めようとヤマトにしがみ付いていた腕を曲げてキスをして来た。
だが口と口の隙間から漏れる荒い息と喘ぎは止まらない。
「うぁあっひぐぅ・・・ひぁっあっ・・・」
直ぐに腕の力も抜け出しジャンヌの背中を支えるヤマトの腕が唯一の支えとなっていた。
「やばいぃやばいぃ!なにか・・・なにかくるぅうう!!」
ジャンヌの膣がビクビクと激しく痙攣し始め絶頂が近付いて来たようだった。
ヤマトはそれに合わせる様にペースを上げジャンヌに告げる。
「中に・・・出すよ・・・」
「へぇあっ?!」
それを知識で知っていたのだろう、自分がこれからされる中出し受精を理解したジャンヌはそれだけで絶頂した。
「あぁあああ・・・お、お願い・・・いっしょ、、、いっしょにぃいいい!!」
その声に合わせてヤマトは中で出した!
ドクンッドクンッ!
既に先程50回以上射精したとは思えない量の精液がジャンヌの中に流れ込む!
「あはぁ出てる出てる!子種汁ドピュドピュって射精してるぅ!ス、スゴイ!イクッイグゥ!!!」
絶頂しながらジャンヌは更に絶頂する!
その快感の渦に舌を突き出しながら暫く痙攣していたジャンヌだったがやがて落ち着いたのか涎を垂らしたままヤマトにキスをする。
「こんなに気持ちよかったのは初めてだよ、ありがとな」
既に満足したようだがジャンヌは気付いていなかった。
いや、知らなかったのだろう。
男が射精後もアソコが硬いままなのは普通じゃないと言う事を・・・
抜かれると思ったセクスカリバーは途中で止まり再びジャンヌの子宮をノックする!
「ひぐぅ!?へあっ・・・嘘っ・・・だって今出した筈・・・」
そこに横で見ていたリーゼが告げる。
「ヤマトさん、凄い絶倫ですから後5回は出さないと抜いてくれませんよ」
その言葉にジャンヌは絶頂した。
そして、自身の体重で子宮内にまでセクスカリバーが入るのを感じアヘ顔を晒しながらヤマトに絶頂天国へといざなわれるのであった。
「や・・・あ・・・これ以上・・・中に出すの・・・許してぇ・・・」
ヤマトの8回目の射精でジャンヌの子宮の中は精液タンクのように膨らみ自分の力では体も支えられなくなっていた。
結合部から溢れた精液はヤマトの足を伝い地面に溜まっている。
いつも思うが人間の体積以上の精液をどうやって射精しているのか謎だがそこは考えてはいけないのだろう。
ヤマトは遂に意識が飛んだジャンヌからセクスカリバーを引き抜く。
4回目の中出しで受精は確認していたがリーゼから言われた通り相手が意識を失うまで続けたのだ。
「お疲れ様、ヤマト」
またから止め処なく精液を垂れ流し続けているジャンヌをお姫様抱っこして移動したヤマトとリーゼ。
そこでリーゼがヤマトのセクスカリバーを口で綺麗にする。
2人の体液で凄い事になっているそれを美味しそうに味わうリーゼの頭を撫でるヤマト。
「リーゼもするか?」
「大丈夫?まだ出来るの?」
「あぁ、おいで」
そう言ってヤマトは続けてリーゼともジャンヌの寝ている横で始めるのであった。
挿入と同時にジャンヌは声を上げる。
既に彼女の中はヌメヌメになっておりヤマトのセクスカリバーが入るのを今か今かと待ち望んでいたのが挿入しただけで分かった。
しかも唯の男の巨根ではなく様々な女を妊娠させる事でレベルアップしてきたヤマトのセクスカリバーである。
大きいくせに柔軟だが硬いと言う相手の膣にピッタリジャストフィットする形で硬さを維持できるそれは女性の膣内の急所を逃す事無く刺激する名器である!
「ふふっスゴぉい熱っぽくて素敵だよ」
予想以上の余裕振りにヤマトは少し乱暴に腰を打ち付ける。
片足で立っているジャンヌだがそれすらも余裕なのかヤマトのパァン!パァン!と音の鳴る腰使いすらも火照る表情を浮かべたまま舌なめずりをして受け入れる。
「どぉ?私の中、気持ちイイかい?」
「あぁ、最高だ」
少しずつリードされつつあるヤマトはジャンヌの余裕振りに少し押されつつあった。
だがそれも長くは続かなかった。
「良いんだよ、好きなだけ種を仕込んでも」
ジャンヌが何故か途中からヤマトの射精を促す発言を始めたのだ。
それを聞いてヤマトはジャンヌが限界に近いのを理解した。
口では強がって余裕を見せているが現実は既にイキそうになっていたのだ。
「んへぇ?!」
一瞬ジャンヌの口から声が漏れたのをヤマトは聞き逃さなかった。
だが焦らずヤマトは同じペースで腰を動かし続ける。
徐々に落ち着いてきたのかSEXの快感を堪能しているジャンヌは再び口を開く。
「あ・・・・ん・・・ふぅ・・・あっ・・・・ふふふ・・・・・んっ」
長く続く快感に侵食されつつあるのを彼女は理解していない。
そして、ヤマトは曲げていた膝を伸ばす!
それと共に浮くジャンヌの片足の膝裏に腕を回し持ちあげる。
バランスを崩しそうになって慌ててヤマトの首に摑まるジャンヌ。
その体位は駅弁スタイルに移行した。
それは腹部同士が一番深く接触する体位の一つ。
即ち今まで届いていなかった部分にまでセクスカリバーが深く入り・・・
「ひぁぁぁぁあああ!」
今までのジャンヌの声とはまた違った可愛い声が上がった。
その自分の出した声が恥ずかしかったのか慌てて口に力を入れて閉じるジャンヌ。
だがそこからはヤマトのターンであった!
今までとは違い強弱を付けながら腰を打ちつけ本人に聞こえないように『ラメ』を叩き込んだ。
「んぁっ?!か・・・はぁぁぁあああ!!」
一瞬イッて声が詰まり止らずに動くセクスカリバーから与えられる快感に再び悲鳴に近い喘ぎ声が出る。
ジャンヌの抵抗も空しく先ほどの様な余裕は直ぐに無くなってしまった。
「あっふかぁ・・・い・・・んぁああ?! すごっ?!ひぁああ!」
ジャンヌの最後の抵抗なのか自分の喘ぎ声を止めようとヤマトにしがみ付いていた腕を曲げてキスをして来た。
だが口と口の隙間から漏れる荒い息と喘ぎは止まらない。
「うぁあっひぐぅ・・・ひぁっあっ・・・」
直ぐに腕の力も抜け出しジャンヌの背中を支えるヤマトの腕が唯一の支えとなっていた。
「やばいぃやばいぃ!なにか・・・なにかくるぅうう!!」
ジャンヌの膣がビクビクと激しく痙攣し始め絶頂が近付いて来たようだった。
ヤマトはそれに合わせる様にペースを上げジャンヌに告げる。
「中に・・・出すよ・・・」
「へぇあっ?!」
それを知識で知っていたのだろう、自分がこれからされる中出し受精を理解したジャンヌはそれだけで絶頂した。
「あぁあああ・・・お、お願い・・・いっしょ、、、いっしょにぃいいい!!」
その声に合わせてヤマトは中で出した!
ドクンッドクンッ!
既に先程50回以上射精したとは思えない量の精液がジャンヌの中に流れ込む!
「あはぁ出てる出てる!子種汁ドピュドピュって射精してるぅ!ス、スゴイ!イクッイグゥ!!!」
絶頂しながらジャンヌは更に絶頂する!
その快感の渦に舌を突き出しながら暫く痙攣していたジャンヌだったがやがて落ち着いたのか涎を垂らしたままヤマトにキスをする。
「こんなに気持ちよかったのは初めてだよ、ありがとな」
既に満足したようだがジャンヌは気付いていなかった。
いや、知らなかったのだろう。
男が射精後もアソコが硬いままなのは普通じゃないと言う事を・・・
抜かれると思ったセクスカリバーは途中で止まり再びジャンヌの子宮をノックする!
「ひぐぅ!?へあっ・・・嘘っ・・・だって今出した筈・・・」
そこに横で見ていたリーゼが告げる。
「ヤマトさん、凄い絶倫ですから後5回は出さないと抜いてくれませんよ」
その言葉にジャンヌは絶頂した。
そして、自身の体重で子宮内にまでセクスカリバーが入るのを感じアヘ顔を晒しながらヤマトに絶頂天国へといざなわれるのであった。
「や・・・あ・・・これ以上・・・中に出すの・・・許してぇ・・・」
ヤマトの8回目の射精でジャンヌの子宮の中は精液タンクのように膨らみ自分の力では体も支えられなくなっていた。
結合部から溢れた精液はヤマトの足を伝い地面に溜まっている。
いつも思うが人間の体積以上の精液をどうやって射精しているのか謎だがそこは考えてはいけないのだろう。
ヤマトは遂に意識が飛んだジャンヌからセクスカリバーを引き抜く。
4回目の中出しで受精は確認していたがリーゼから言われた通り相手が意識を失うまで続けたのだ。
「お疲れ様、ヤマト」
またから止め処なく精液を垂れ流し続けているジャンヌをお姫様抱っこして移動したヤマトとリーゼ。
そこでリーゼがヤマトのセクスカリバーを口で綺麗にする。
2人の体液で凄い事になっているそれを美味しそうに味わうリーゼの頭を撫でるヤマト。
「リーゼもするか?」
「大丈夫?まだ出来るの?」
「あぁ、おいで」
そう言ってヤマトは続けてリーゼともジャンヌの寝ている横で始めるのであった。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
七辻ゆゆ
ファンタジー
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる