【R18】爆乳ママは息子の友達たちに堕とされる

なーぞ

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本編

【4話】マモルのお願い

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家に向かおうとするとマモルが口を開き、

「今日のエッチな思い出を残す為に今さっき買ったコスプレ衣装を使って写真や動画に記録したいです…」

と発言した。
普通だったら、写真や動画を撮られるのは誰でも断る。しかし、性欲が最高潮に達している奏はむしろ積極的に受け入れていた。

「折角ですし、ここで少し着替えてから移動しましょう!」

タクミがそう言うと奏は後部座席に移動を要求され、カーテンで外から見えない場所で着替えるよう言われた。渡されたのはさっきのディスカウントストアで購入したエロ下着だった。
巨根丸出しの4人に囲まれ、着替えを見守られる奏。奏は恥ずかしがりながらも服を脱ぎ、下着を脱いで自分以外全員男の車内で全裸になった。AVはまだ再生しており、車内に喘ぎ声と肉と肉がぶつかる音が響いていた。人妻とショタがカーセックスをしており、奇妙にも似たような状況になっていた。
渡されたエロ下着を着け、長手袋とニーハイソックスを装着した。エロ下着は乳首やおまんこを露出させており、下着の意味を成しておらず、バックミラーに映った自分は完全に誰がどう見ても痴女と思われてもおかしくない姿だった。男子4人はそれを見て、風呂と車内で2回出した筈だが、ギンギンに勃起し、カウパーを滲ませていた。
すると、4人はスマホのカメラを取り出し、奏の姿を撮影し始めた。奏のおまんこはヌルヌルになっており、綾人が眠っている中、奏はカメラのシャッター音で興奮していた。

「綾人のお母さん、いい写真取れたよ!じゃあそのエロ下着を着たまま、場所移動しましょうか!」

タクミがそう言うと、エロ下着のままコートを着させられ、運転を要求された。
タクミがナビゲーターをやり、タクミの指示で運転する事になった。全員パンツとズボンを履き、AVを再生しながらディスカウントストアの駐車場を出た。

エロ下着を着けながら運転している自分にムラムラしながら、タクミが指示した道を奏は進んだ。

「綾人のお母さん次の信号右で」

(次の信号を右?ってもしかして…)

信号を右折すると、夜でも人通りが多い繁華街の通りだった。

「じゃあ、そこに止めて」

タクミは人通りが特に多い、居酒屋と風俗店の間の駐車場に車を止めさせた。
そして、ここで撮影をするとタクミが言った。

寝ている綾人のスペースを確保しつつ、セカンドシートの椅子を前に倒し、サードシートの椅子を畳んで、ある程度広いスペースを確保した。奏の旦那が車内で着替えられるようにとつけた、運転席と後部座席を遮るカーテンを使い、ちょっとした広さの更衣室のような空間になっていた。後部座席だけで6人を収めるには少し狭い為、バックドアを開けて建物と車に囲まれた外に奏は立たされた。

「綾人のお母さん。ここで着替えちゃおうか?」

(ここって外だよね…?建物に囲まれてるけど、誰かに見つかったら大変な事になっちゃう…♡)

「まず、コート脱ごうかw」

奏は戸惑った。コートを脱げば下は殆ど全裸みたいな格好である。そして、戸惑い、なかなか脱ごうとしない奏を見て、タクミは意地悪な発言をした。

「嫌なら別にいいんだよ?そのまま帰ろっか?そろそろ俺たちも眠くなってきたし」

「ま、待って…」

そう言うと奏はコートを脱ぎ、様々な人が通る繁華街の駐車場で乳首もおまんこも曝け出した。いくら四方が建物と車で隠れているとは言え、ここは外と繋がった空間。居酒屋の笑い声や不特定多数の男女の雑談の声が良く聞こえる。
そんな事を御構い無しに4人組は写真や録画をしていた。

「開脚してよ」

「おいらの方にお尻向けて~」

「僕、ガニ股が見たいです…」

様々な恥ずかしいポーズを自分の息子の同級生に命令され、濡れたおまんこに夜風が当たり、敏感に感じて心の奥で興奮し悦んでいる奏は完全に痴女と化していた。

「お前ら、この中から好きなコスプレ選べよ」

タクミがそう言うと、そわそわし始めた3人は買ったものの中から自分の好きな衣装を選んだ。そしてタクミはゲームを考案した。

「今からそれぞれが選んだエロコスプレを綾人のお母さんに来てもらって、五分で気持ちよくさせる遊びやろうぜ~待ってる奴カメラマンな!」

そう言うと、一番早く決めたヒロキが手を挙げた。

「まず、俺から!」

ヒロキが選んだのは白いスクール水着だった。奏はヒロキから白いスクール水着を渡され、まるでここで着替えろと言わんばかりに、ヒロキは奏の着替える姿を待っていた。

「綾人お母さん早く早く~」

「こ、ここで着替えるの…?だって、ここお外だから…」

「大丈夫大丈夫、ここ死角になってるからw」

タクミはそう言うと

「ほら、早く着替えないと誰か来るかもよ?それに早く家に帰らないと家でする時間が減っちゃうよ~?」

と付け加えた。
奏は急いで下着を脱ぎ、とうとう人通りが多い繁華街の一角で全裸になってしまった。そして、若干着るのに手間取りながらも白スク水を着た。
むっちむちの奏の身体にぴっちりくっつく白スク水。そして元々生地が薄く、さらに奏の豊満な身体によって引き伸ばされた白スク水は衣類という意味を無視し、乳首やおまんこ等の奏の恥部を曝け出していた。

「綾人のお母さんの乳首やおまんこが透け透けでエロい」

ヒロキがそう言うと、奏に近づき、奏の身体を弄り始めた。奏の肉付きの良い身体とスク水とニーハイソックスによって、締め付けられてその周りの肉が盛り上がっている様を見て、ヒロキはデカチンを奏の身体に擦り付けた。
そして、チンポを擦り付けながら、白スク水で透けている奏の綺麗なピンク色の乳首をスク水の上からむしゃぶりついた。敏感な乳首を持つ奏は声を我慢出来ず、ただ五分過ぎるのを待つしかなかった。

「はぁ…あぁん…♡駄目…声出ちゃう♡」

「はぁ…はぁ…乳首が勃っててエロい…乳輪が大きくて、ピンク色でエロ過ぎる…」

夢中でむしゃぶりついているヒロキの幸せな五分間はあっという間に終わった

「はい終わり~」

タクミがそう言うと、待ちかねていたチカラが急いで衣装を取り出した。

「つ、次は、おいらの番だ!おいらはこれにする」

チカラが取り出したのは、ギャルのコスプレだった。袋にはミニスカ制服の他に、ギャルっぽい派手な色のブラと布サイズが極端に小さい紐パンが入っていた。
奏は白スク水を脱ぎ、再び屋外で全裸になりながらも、ギャルのコスプレに着替えた。そして小さめのワイシャツは胸より下しかボタンが閉まらず、更に股下2,3センチくらいしか無い超ミニスカは奏の巨尻まで丈が足らず、お尻が丸出しの状態だった。

「綾人のお母さん、M字開脚して!」

奏はそのままM字開脚をし、白シャツと小さくて派手な色のブラジャーからはみ出る乳輪とミニスカから大胆に現れ、布面積が小さ過ぎて肉厚なおまんこに食い込んだ紐パンを曝け出し、恥じらいつつも、心のどこかで開放感を得ていた。

「はぁ…はぁ…ギャルコス最高…。おいらもう我慢出来ない!」

チカラはM字開脚の奏の食い込んだ紐パンをじっくり凝視した。そしてそのまま、食い込んだ部分を舌で舐め始め、そのまま、勢いよくクンニをした。

「あぁん…♡ダメっ♡そんなところ舐めちゃぁん♡」

「綾人のお母さんのおまんこ、ピンク色で可愛い!」

「ダメだよっ♡それ以上舐めたら…♡」

(おかしくなっちゃう♡)

チカラの激しい舌遣いに奏は何度も絶頂を迎えていた。五分が経過した頃、奏の息は上がっていた。

「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡」

「はい、終了~!次マモルの番ね~」

タクミがそう言うとマモルは徐ろにコスプレ衣装を取り出した

「ぼ、僕はこれを見てみたいです…」

マモルはディスカウントストアで自分が選んだ魔法少女モエコのコスプレ衣装を奏に渡した。魔法少女モエコの大ファンであるマモルはアニメやマンガは勿論、部屋中にモエコのグッズがある程。
深夜アニメの魔法少女モエコは主人公のモエコがスタイルの良い巨乳(Iカップ)の美少女で露出の多い戦闘服やバトル中のお色気シーン等、性を知らなかったマモルの性癖を見事に決めてしまった。
マモルは恥ずかしがりながらも、奏を見つめ、奏はマモルの可愛い顔を見て、母性を感じてしまい、その場でモエコの過激な戦闘服に着替えた。
大事な部分を隠す為だけにあるような面積の小さいマイクロビキニに、申し訳程度の羽織り、少しでも動いたら確実に見えるミニスカートに、魔法少女っぽい長手袋と絶対領域を作り出すニーハイソックスとブーツ。そして、おまけ程度の魔法の杖があり、エロコスプレと変わらないくらい恥ずかしい衣装だった。
モエコの格好をした奏を見て、マモルのテンションは最高潮に上がっていた。

「綾人ママ!」

マモルが奏に抱きついてきた。そして奏の顔を恥ずかしそうにじっと見つめた。

「マモル君?」

「綾人ママのモエコちゃんのコスプレ、とっても可愛くてもう我慢出来ません」

そう言うと、マモルは奏にキスをした。ずっと好きだったアニメキャラと自分の好きな友達の母親のコラボにマモルは上手く言葉を伝えられなかった。しかし、マモルはそんな事お構いなく、自分の好きな人とキスをしている事実に満足していた。
舌を絡ませるマモルのキスの快楽は非常に高く、奏の夫よりも上手で奏を夢中にさせていた。そして、奏の頭の中は幸福感で真っ白になっていた。
あっという間に五分間が経過し、奏もマモルもまだまだキスしていたいとお互い思っていた。

「よし!最後俺な!俺がお母さんに来てもらうのはこれ!」

タクミがそう言うと、コスプレ衣装には見えない普通の服装だった。
普通の服装に見える服を広げてみると、デザインが可愛く、色彩が単純な女子小学生が着るようなTシャツだった。そしてスカートも青くて地味なスカートだが、巨尻の奏が着るとどうしてもミニスカートになってしまう。
更に下着も用意されており、白い生地にピンクの水玉模様が付いている可愛い柄のパンツだった。靴下はピンクと白の縞柄のハイソックスで、服装の幼さに磨きをかけていた。
奏は全て着終わると、奏自身の若々しさもあって、見た目は物凄く発育の良い女子小学生になっていた。

「おぉ?似合ってるよ、綾人のお母さんw」

「こ、これでいいの…♡?(ノーブラだから乳首が擦れて感じちゃう…♡)」

「それでいいよ~。そんじゃ、五分始めようか!」

そう言うと、タクミは奏のパンツを太ももまで下ろした後、ローションを取り出し、奏の股間に塗った。
奏の膣に指を入れながら、慣れた手つきで、奏のおまんこにローションを馴染ませた。
タクミの指テクに何度も声を出しながらイってしまった奏。するとタクミはカバンからカミソリを取り出した。

「やっぱり、小学生はパイパンっしょ」

「待ってタクミくん!本当に剃るの?」

「剃った方が可愛いと思うんだけどなぁ~」

タクミの可愛いという言葉だけに反応してしまい、恥ずかしがりながらもタクミに認められたい奏はあっさり頷いた。

「それにしてもお母さん、陰毛少なくておまんこ綺麗ですね~、何か手入れでもしてるんですか?」

「えっと…その…昔から、薄くて…だからまだ剃った事なくて…♡」

タクミは丁寧に剃毛をした。奏は繁華街の駐車場で息子の友達にパイパンにされている状況に興奮していた。

「終わりましたよ~やっぱり、お母さん、パイパン似合ってますねw」

そういうと、再び右手でヌルヌルの肉膣に手を入れ、左手で服の中に手を入れ乳首を弄っていた。
他3人とは明らかに練度が違い、決して小さくない声が漏れていた。それでも、繁華街の音が奏の喘ぎ声を掻き消してくれていた。そして、指の動きが早くなり、奏はさっきから我慢していた尿意を必死に抵抗していた。しかし、どんどん早くなる指の動きになって奏の抵抗は弱まっていった。そしてタクミのトドメ技である強烈な刺激に奏は尿意を我慢出来ず、駐車場で立ったまま放尿してしまった。奏の大きい身体から出る尿の量は非常に多く、凄い勢いで放尿したにもかかわらず、15秒以上放尿は続いた。
そして、撮影をしていた3人も勃起したチンポを出して、奏でオナニーをしていた。そして奏の放尿姿をオカズに射精し奏の尻や太ももの後ろに大量の精液がかかった。
放尿が終わると奏は尻もちをつき地面に座り込んでしまった。座り込む奏にタクミは放尿した後のおまんこを見て、そのままおまんこに残ったおしっこや太ももを伝った尿の雫を一滴残らず舐めとった。

「お母さん、最高だったよw」

タクミはそう言うと、精液まみれの奏のお尻をティッシュで拭き取り、水玉模様のパンツを履かせて3つ目のお願いの終わりを宣言した。
そして、奏はタクミが選んだ小学生のコスプレのまま運転席につき、車内が精液臭い車で家へ向かった。


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