自分の話

hitoshi

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人によって

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人によって喋れなくなる時がある。

自分は圧力やプレッシャーに弱い。
そういうのを思いっきり感じ取ると色々と出来なくなってしまう。

高圧的な人の前では喋ることさえ出来なくなってしまう。

それは子供の頃に高圧的な人から色々と言われたり、話そうとした時に否定されたからだ。

それ以来、高圧的な人の前では喋れなくなってしまった。
バイトしたり働いてたりした時もそういう人がいてその人の前では喋れないし喋らないようにしたりしてた。

個人的に心の中でこの人は自分に対してこんな感じなんだろうなっていうのを分析しながら相手の言葉から性格とかを見てる。

過去にもそういう風にして、この人は人を見下したり馬鹿にしたりするタイプとかを見てた。

その正確性は凄く高い

良い人に見える人でも本質や本性が異なる。

性格判断をしたからといって、それは自分の中だけで留めてる。

馬鹿にされても怒らず、この人は自分をバカにしたいんだと思いながら聞いてる。

優越感を得たいとかそういうことなんだろうなって思う。

その代わり末路は悲惨なものになる。

前に凄くバカにしてきた人がいた。
毎日のように見下しバカにして笑いを取ってた人がいた。

その人は借金が出来て増えていき、自分に助けを求めてきた。

しかし、過去にその人が自分にやってきた事を天秤にかけると助ける義理はない。

その人は絶望的な最期を迎えた。

まぁ、話は逸れたが、、、

個人的に圧力をかけてくる人に対しては喋れなくなるし、色々出来なくなる。

他の人とは普通に喋ったり出来る。

人は誰でも苦手な人がいたりするし苦手な局面もある。





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