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彷徨う呪愛
彷徨う呪愛・・・その17
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私って、もしかして変態なのかな?
真理子は真っ昼間のこんな場所でスカートだけじゃなくパンティーまで脱いでしまい、
その上、四つん這いどころか、まるで直角三角形みたいに頭を地面につけてお尻を突き出している。
それだけでも、知らない人に見られたら物凄く恥ずかしい変態な格好をしているというのに、
それなのに、優香に「脚を開けっつーの!」と乱暴な言葉を浴びせられて本当は怖いはず・・・。
なのに、今の真理子はそんな優香の乱暴な言葉にもっと言われてみたいとさえ思ってしまうのだ。
「しっかし、まあ、あんたってさ、マジでばっかじゃないの?」
「だって・・・」
「だってじゃないだろ?あんたの汚いけつの穴なんか私に見せてんじゃないよ!」
「そんな・・・」
「ふ~ん、そんなに汚いけつの穴を見せたいんならさ、ほら?両手の指を使って汚いけつの穴を開いて見せてみたら?」
「はい、優香様!」
真理子は優香に言われた通りに頭を地面につけたまま両手をお尻の方へ回すと
両方の指でお尻のワレメになぞりながらお尻の穴を見つけるとお尻のワレメを開くように両指でお尻の穴を開いて見せた。
「で?」
「はい、優香様。優香様の言いつけを守って真理子の汚いけつの穴を指で開きました。優香様、これでよろしいでしょうか?」
「ってかさ、何、あんた、自分のおまんこまで見せてるわけ?」
「ごめんなさい、優香様!」
「見せたいの?それとも、見て欲しいの?」
「あっ、あの・・・優香様に真理子のおまんこも見て欲しいです!」
「あははっ!しっかし、まあ、自分のけつの穴を自分の指で広げたままで、おまんこも見て欲しいなんて自分で言ってて恥ずかしくないわけ?」
「恥ずかしいです・・・」
「あははっ!ねえ、真理子?せっかくだからさ、自分のまんこ汁で指を濡らして、その指を自分のけつの穴に入れてみろ?」
「そんな・・・」
「見て欲しいんだろ?真理子の汚いけつの穴に指が入って行くところをよ?」
「でも、指とか入れたことなんてないから・・・」
「指を入れろ!って言ってんだよ!」
「あっ、はい。ごめんなさい、優香様!」
「で?」
「あっ、はい!優香様!今から真理子の汚いけつの穴に指を入れますので、優香様、お願いします。真理子の汚いけつ穴に指を入れるところを見て下さい!」
真理子はそう答えると、お尻の穴を開いていた指を離して右の中指をまんこ汁で濡らしてみる。
その瞬間、真理子は自分のおまんこが凄く濡れているのに気がついて急に恥ずかしくなってしまった。
「な~に?おまんこを触ったまま指を止めちゃって?もしかしてオナニーでもしたくなったの?」
「いえ、あの・・・濡れ過ぎてて・・・」
「どこが?」
「あっ、はい!真理子のおまんこです!」
「濡れ過ぎててってさ、あんたのまんこ汁さ、太ももまで流れちゃってるんじゃないの?」
「は・・・恥ずかしいです」
「あははっ!今から私に自分の汚いけつの穴に指を入れるところを見せようとしているくせに、何が恥ずかしいなわけ?」
真理子は優香に汚い言葉や乱暴な言葉で恥ずかしい姿を辱めるように言われれば言われるほどに、
言いようのない恥ずかしさがまんこ汁のように溢れ出てしまいそうになってしまうのである。
真理子は真っ昼間のこんな場所でスカートだけじゃなくパンティーまで脱いでしまい、
その上、四つん這いどころか、まるで直角三角形みたいに頭を地面につけてお尻を突き出している。
それだけでも、知らない人に見られたら物凄く恥ずかしい変態な格好をしているというのに、
それなのに、優香に「脚を開けっつーの!」と乱暴な言葉を浴びせられて本当は怖いはず・・・。
なのに、今の真理子はそんな優香の乱暴な言葉にもっと言われてみたいとさえ思ってしまうのだ。
「しっかし、まあ、あんたってさ、マジでばっかじゃないの?」
「だって・・・」
「だってじゃないだろ?あんたの汚いけつの穴なんか私に見せてんじゃないよ!」
「そんな・・・」
「ふ~ん、そんなに汚いけつの穴を見せたいんならさ、ほら?両手の指を使って汚いけつの穴を開いて見せてみたら?」
「はい、優香様!」
真理子は優香に言われた通りに頭を地面につけたまま両手をお尻の方へ回すと
両方の指でお尻のワレメになぞりながらお尻の穴を見つけるとお尻のワレメを開くように両指でお尻の穴を開いて見せた。
「で?」
「はい、優香様。優香様の言いつけを守って真理子の汚いけつの穴を指で開きました。優香様、これでよろしいでしょうか?」
「ってかさ、何、あんた、自分のおまんこまで見せてるわけ?」
「ごめんなさい、優香様!」
「見せたいの?それとも、見て欲しいの?」
「あっ、あの・・・優香様に真理子のおまんこも見て欲しいです!」
「あははっ!しっかし、まあ、自分のけつの穴を自分の指で広げたままで、おまんこも見て欲しいなんて自分で言ってて恥ずかしくないわけ?」
「恥ずかしいです・・・」
「あははっ!ねえ、真理子?せっかくだからさ、自分のまんこ汁で指を濡らして、その指を自分のけつの穴に入れてみろ?」
「そんな・・・」
「見て欲しいんだろ?真理子の汚いけつの穴に指が入って行くところをよ?」
「でも、指とか入れたことなんてないから・・・」
「指を入れろ!って言ってんだよ!」
「あっ、はい。ごめんなさい、優香様!」
「で?」
「あっ、はい!優香様!今から真理子の汚いけつの穴に指を入れますので、優香様、お願いします。真理子の汚いけつ穴に指を入れるところを見て下さい!」
真理子はそう答えると、お尻の穴を開いていた指を離して右の中指をまんこ汁で濡らしてみる。
その瞬間、真理子は自分のおまんこが凄く濡れているのに気がついて急に恥ずかしくなってしまった。
「な~に?おまんこを触ったまま指を止めちゃって?もしかしてオナニーでもしたくなったの?」
「いえ、あの・・・濡れ過ぎてて・・・」
「どこが?」
「あっ、はい!真理子のおまんこです!」
「濡れ過ぎててってさ、あんたのまんこ汁さ、太ももまで流れちゃってるんじゃないの?」
「は・・・恥ずかしいです」
「あははっ!今から私に自分の汚いけつの穴に指を入れるところを見せようとしているくせに、何が恥ずかしいなわけ?」
真理子は優香に汚い言葉や乱暴な言葉で恥ずかしい姿を辱めるように言われれば言われるほどに、
言いようのない恥ずかしさがまんこ汁のように溢れ出てしまいそうになってしまうのである。
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