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麗しき継母の膝枕はASMR……
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「……ねえ…っ…ひとりで玉遊びばっかりしてるから、イケないんでしょ…っ……」
粘っこい唾を、偽ま×こから覗きでてきた肉頭に垂らしだし、甘美な潤いを与えながら微笑んだ。
結婚指輪のしてある左手で、萎まりきった皺袋を優しく包みこみ、包皮を男根のほうにぐいぐいズリ下げながら、肉悍を押さえこんでいる。そうしながら、粘っこい唾で潤い滑らかになった熱い鬼頭というのを、右手に持った偽ま×こで浅く挿しこみ、匠の高まりに応じて上下に扱いてみせた。包皮をきつくズリ下ろされた鬼頭はいま、粘っこい貴子の唾も相まって手コキが捗っていった。
姦しい淫音が、くちゅくちゅくちゅくちゅ小気味よくしぶいていく。
「はあぁ…っ…おぉ…ッ…おぉぉ…ぉ…っ……」
乳首も皺袋も、男根や鬼頭も継母から愛され尽くしてもらい、匠はたまらなそうであった。
「……強い刺激にばっか慣れてるから…っ…まだ我慢してるんでしょ…っ…ほんっとイケない子ねえ…っ……」
ドスケベな息子のことを、どこか窘めるような、そして、なにか挑戦的な目を細めて貴子が言う。匠からしてみれば、貴子の媚態を含んだ声というのは、子守唄のように心地よい音色でもあり、頭の芯から包みこまれるようであった。
「……んもう…っ…こんなに…っ…ぞうさんのお鼻固く伸ばして…っ……」
貴子の声音は、とことん脳幹をジンジンさせてくれる。匠を、まるで浮遊させるような、脳のオーガズムへと誘っていった。
「ねえ…っ…ボクちゃんは…石原さんと、ママ……どっちにして欲しいの?……」
「……ど、どっちも…っ……」
「ほんっとスケベ!……ママはお仕置きします!……」
口もとに、なにか意味深な笑みを浮かべながら、匠の両足首を持った貴子が、自らの躰をぐいぐい押し込み密着させていって、息子の恰好をあられもない形に変えてしまった。俗にいう、チングリ反しであった。
若いだけあって、匠のよく引き締まった尻が見事なまでに天井を向いた。すぼまっていた皺袋も金玉の重みから、真ん中の肉悍を挟んで左右に垂れだし、普段見ることのできない慾棒の付け根までが、隆々と漲っている様まで晒され尽くした。
匠の体が柔らかいことを知った貴子が、これをおもしろがって、割りひらいた脚のそのつま先が布団にくっつくまで、きつくチングリ反していった。ここまで体を丸め返されてしまうと、股ぐらでいきり勃っていた肉竿のさきが、お腹にまでくっ付いていた。
シーツにかさかさ音を立てて、匠の足さきが苦し気にもがいている。太腿やふくろはぎも緊張していてものすごく張り詰めていた。
貴子が、ある一点をジッと見つめつづけたまま、こう囁いた。
「力抜いていいよ…っ…体すごい固くなってる……」
ジッと、貴子に見つめられつづけている粘膜が、すぼまったり、披いたりしていて、まるで申し訳なさそうに返事でもしているみたいだ。
「……おなら……でてもいいから…っ……」
匠からしたら、こんなことまで女性に言われたのは、おそらく、これが初めてだったろう。
いまだ見つめられつづけている穴の粘膜が、ぎゅうっときつくすぼまっていった。貴子は嬉しそうに、その羞じらっている菊皺の穴に、クスっと甘い吐息を洩らして、
「これなら……どうかな…っ……」
と言ってから、Fカップの双乳を、ひっくり反ったままの匠の腰に押し付ける恰好で、チングリポーズを、もっときつくしてやった。
天井を向いたお尻と、股ぐらから覗く匠の顔とが、ほぼ垂直にまでなってしまい、なんとも言えず破廉恥だ。
匠の開脚した股ぐらごしで、愛撫めいて二人は見つめ合った。お互い、もはや目の焦点も定かではなく、黒目がちな瞳だけが、鈍い光を放って妖しく輝いていた。
折りたたまれたお腹をふいごのように動かし、匠のほうから、浅い呼吸が次々と洩れはじめた。真っ赤な額に脂汗を滲ませ、甘ったるく鼻を鳴らしているのだ。
「苦しくないでしょ…っ…若いんだから、我慢なさい!……」
継母っぽい口調で、貴子が叱りつける。すると、匠はもっと鼻を鳴らしだして、小刻みに幾度もうなずいた。
それでも、哀訴めいた息子の瞳というのが、貴子から離れることはなかった。やがて、心の緊張を解き放ったかのようにして、張り詰めていた体からも力がどんどん抜けていく。
貴子は、そうした息子の肌に触れながら、顔色をパーっと明るくさせた。そのまま、ようやく委ねられた穴の粘膜へと、舌先をぐいと伸ばしながら迎えにいった。
粘っこい唾を、偽ま×こから覗きでてきた肉頭に垂らしだし、甘美な潤いを与えながら微笑んだ。
結婚指輪のしてある左手で、萎まりきった皺袋を優しく包みこみ、包皮を男根のほうにぐいぐいズリ下げながら、肉悍を押さえこんでいる。そうしながら、粘っこい唾で潤い滑らかになった熱い鬼頭というのを、右手に持った偽ま×こで浅く挿しこみ、匠の高まりに応じて上下に扱いてみせた。包皮をきつくズリ下ろされた鬼頭はいま、粘っこい貴子の唾も相まって手コキが捗っていった。
姦しい淫音が、くちゅくちゅくちゅくちゅ小気味よくしぶいていく。
「はあぁ…っ…おぉ…ッ…おぉぉ…ぉ…っ……」
乳首も皺袋も、男根や鬼頭も継母から愛され尽くしてもらい、匠はたまらなそうであった。
「……強い刺激にばっか慣れてるから…っ…まだ我慢してるんでしょ…っ…ほんっとイケない子ねえ…っ……」
ドスケベな息子のことを、どこか窘めるような、そして、なにか挑戦的な目を細めて貴子が言う。匠からしてみれば、貴子の媚態を含んだ声というのは、子守唄のように心地よい音色でもあり、頭の芯から包みこまれるようであった。
「……んもう…っ…こんなに…っ…ぞうさんのお鼻固く伸ばして…っ……」
貴子の声音は、とことん脳幹をジンジンさせてくれる。匠を、まるで浮遊させるような、脳のオーガズムへと誘っていった。
「ねえ…っ…ボクちゃんは…石原さんと、ママ……どっちにして欲しいの?……」
「……ど、どっちも…っ……」
「ほんっとスケベ!……ママはお仕置きします!……」
口もとに、なにか意味深な笑みを浮かべながら、匠の両足首を持った貴子が、自らの躰をぐいぐい押し込み密着させていって、息子の恰好をあられもない形に変えてしまった。俗にいう、チングリ反しであった。
若いだけあって、匠のよく引き締まった尻が見事なまでに天井を向いた。すぼまっていた皺袋も金玉の重みから、真ん中の肉悍を挟んで左右に垂れだし、普段見ることのできない慾棒の付け根までが、隆々と漲っている様まで晒され尽くした。
匠の体が柔らかいことを知った貴子が、これをおもしろがって、割りひらいた脚のそのつま先が布団にくっつくまで、きつくチングリ反していった。ここまで体を丸め返されてしまうと、股ぐらでいきり勃っていた肉竿のさきが、お腹にまでくっ付いていた。
シーツにかさかさ音を立てて、匠の足さきが苦し気にもがいている。太腿やふくろはぎも緊張していてものすごく張り詰めていた。
貴子が、ある一点をジッと見つめつづけたまま、こう囁いた。
「力抜いていいよ…っ…体すごい固くなってる……」
ジッと、貴子に見つめられつづけている粘膜が、すぼまったり、披いたりしていて、まるで申し訳なさそうに返事でもしているみたいだ。
「……おなら……でてもいいから…っ……」
匠からしたら、こんなことまで女性に言われたのは、おそらく、これが初めてだったろう。
いまだ見つめられつづけている穴の粘膜が、ぎゅうっときつくすぼまっていった。貴子は嬉しそうに、その羞じらっている菊皺の穴に、クスっと甘い吐息を洩らして、
「これなら……どうかな…っ……」
と言ってから、Fカップの双乳を、ひっくり反ったままの匠の腰に押し付ける恰好で、チングリポーズを、もっときつくしてやった。
天井を向いたお尻と、股ぐらから覗く匠の顔とが、ほぼ垂直にまでなってしまい、なんとも言えず破廉恥だ。
匠の開脚した股ぐらごしで、愛撫めいて二人は見つめ合った。お互い、もはや目の焦点も定かではなく、黒目がちな瞳だけが、鈍い光を放って妖しく輝いていた。
折りたたまれたお腹をふいごのように動かし、匠のほうから、浅い呼吸が次々と洩れはじめた。真っ赤な額に脂汗を滲ませ、甘ったるく鼻を鳴らしているのだ。
「苦しくないでしょ…っ…若いんだから、我慢なさい!……」
継母っぽい口調で、貴子が叱りつける。すると、匠はもっと鼻を鳴らしだして、小刻みに幾度もうなずいた。
それでも、哀訴めいた息子の瞳というのが、貴子から離れることはなかった。やがて、心の緊張を解き放ったかのようにして、張り詰めていた体からも力がどんどん抜けていく。
貴子は、そうした息子の肌に触れながら、顔色をパーっと明るくさせた。そのまま、ようやく委ねられた穴の粘膜へと、舌先をぐいと伸ばしながら迎えにいった。
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