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7話 異世界の寝間着はエッチな下着なの?!
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夕食を済ませ、私はルナに連れられ寝室へ行く。
もう日が暮れたから、まだ早い気がするけど寝るのかななんて呑気なことを考えていたけど考えが甘かった。
「はい、これはユナの寝間着だよ。あたしのだけど今日は貸してあげる」
「えっと、これが寝間着なの?」
「そうだよ」
ルナは私がなんで寝間着に疑問を持っているのかわからないというようにキョトンとしている。
「だってこれ、下着ですらないよね……?」
ルナが私に見せたのはどこからどう見ても下着だった。
白いフリルと小さなリボンがついた可愛らしい下着。
だけど普通の下着だったらまだ許容できた。
それでも恥ずかしいのには変わらないんだけど。
その下着はブラの部分は完全に枠組みだけで、胸を支える部分がない。
そしてパンツは一番大事な股間を守る部分が2つに割れていた。
どちらも下着の役割を放棄して、ほぼレースとフリルでできている状態だ。
部屋で着るものだから緩くてリラックスした作りの方がいいということなのかも知れないが、それにしてもほぼ裸なのはどうなのだろうかと思う。
「当たり前だよ。これが下着なわけないよ。さっきも言ったけど寝間着だよ」
そんなことを言いながらルナはいつの間にか下着のような寝巻に着替えた。
色は黒で全体的に透けるレースでできている。
胸は半分はレースで隠れているが、真ん中が縦に割れて乳首の部分が完全に出ている。
パンツもレースでできているので肌が透けており、大事な部分はぱっくりと割れているので完全に露出している。
昼間は両サイドに2つに結んでいた髪を今は完全に降ろしているので、なんだか一気に大人っぽく見えて少し緊張する。
この当たり前のように着替えた様子から見てやっぱりこの下着のようなものがこの世界の寝間着なのだろう。
恥ずかしい。
すごく恥ずかしいけど、でもこれがこの世界の文化なのだからしょうがない。
しかも私はルナの家に居候している身だ。
それなのに断ったらとても失礼だ。
私は覚悟を決めてルナに渡された寝間着を着た。
胸は周りを縁取るかのようにレースがあるだけで完全に出ているし、秘部も完全に露出しているのでスース―する気がする。
ほとんど裸の状態、いや、お風呂で裸を見られてるんだけど、そのときよりもこの下着もどきを着ているときの方が恥ずかしいよ。
早く布団に入って身体を隠したい。
「顔赤いけど大丈夫?」
「う、うん、大丈夫。気にしないで。もう寝るんだよね。早く布団に入ろう」
「先にベッドに行ってて。ちょっとクローゼットから道具を取ってくるから」
そう言ってルナは部屋の壁側にあるクローゼットに向かった。
道具ってなんだろうと思ったけど、私は特に気にせずにルナに言われた通りにベッドで待つことにした。
ベッドは大きくて大人が4人寝ても余裕がありそうだ。
ピンク色のシーツでサラサラとしており手触りがとても気持ちいい。
枕はあるんだけど、どこにも布団がなかった。
道具って言ってたけどもしかして布団のことだったのかな?
それなら重たいだろうから手伝った方がよかったかなと呑気に思っていたら、ルナが赤いバッグを持って戻ってきた。
「そのバッグ、何が入っているの?」
「何って寝る前にすることだよ。これをするとぐっすり眠れて朝スッキリするんだよね。あれ? ユナはしないの?」
「えっと……」
何を言われているのか全然わからなかった。
寝る前にすることってなんだろう。
「ああ、ごめんね。もしかしてユナの世界にはなかったのかな。じゃああたしが教えてあげるから安心して。この世界ではみんな寝る前にしているんだよ」
そう言ってベッドにバッグの中身をひっくり返した。
それはどれも初めて見るもので、丸かったり細かったり先が2つにわかれているものなど様々だ。
「じゃあ最初はこれを使ってみようね」
ルナは丸い球体と四角いスイッチがコードで繋がっているピンク色の何かの装置を私に渡した。
「これをどうやって使うの?」
「まずはこの細長い球体をおマンコにいれるんだよ」
「おマンコ?」
「そう、ここだよ」
ルナは足を広げて、自分の秘部を両手で広げて見せてきた。
「な、何やってるの?!」
「何って教えてあげてるんだよ」
この世界の人って羞恥心が薄いのだろうか。
自分のあそこを、しかも広げて人にどうどうと見せるなんて。
「さあやって。みんなやってるから大丈夫だよ。玉は小さいから処女膜も傷つけないし平気だよ」
どこも平気な要素ないんだけど。
ほんとうはやりたくないけど、でもやらないと親切に教えてくれてるルナに悪いよね。
私は言う通りにすることにした。
言われた通りに球体を秘部に押し込む。
だけど思うように入らない。
「やっぱり処女だから穴が小さいんだね。ローションで滑りをよくすれば入るはずだから、これ使ってみるといいよ」
ルナは液体が入った瓶を渡した。
2つあるようで、もう一つはルナが持っている。
「お手本を見せるからあたしと同じようにしてね。まず、手にローションを出して」
ルナがローションを手に出したので、私も渡されたローションを手に出す。
想像よりも生暖かい。
まるで液自体が熱を持っているようだ。
「それでおマンコに塗るんだよ」
ルナはローションを自分のマンコに塗る。
くちゅくちゅといやらしい音がしてすごく恥ずかしい。
けど言う通りにしなきゃいけないから、恥ずかしいなんていってられない。
私も同じように自分の秘部に液体を塗る。
秘部の表面に全体的に塗り、人差し指を恐る恐る中に挿入する。
くぷっ……。
指を挿入する際の音だけで恥ずかしくて今すぐやめたくなる。
けど続けないといけないから、ルナのやっている通りに指をさらに奥に入れていく。
まだ奥に入りそうだったけど、怖かったので第一関節まででやめて、ルナのように出し入れを続ける。
くちゅくちゅっ。
自分のあそこから出た卑猥な音が耳朶を震わせる。
「濡れてきたからローター入れてみて」
ローターというのはコードが繋がった球体のことなのだろう。
私は言われる通りにすると、今度はすんなりと中に入った。
「それでスイッチをいれるんだよ。強さに段階があるけど、最初は一番強いのにしてみようか。一番端まで一気にスイッチ入れてみて」
「こうかな」
言われた通りに一気にスイッチを入れた。
ブブブブブブブブブブブブブブブブ。
強烈な振動が私の中をかき乱す。
強い刺激に耐えきれなくてスイッチを切ろうとしたけど、ルナに手を抑えられてできなかった。
「ダメだよ。途中で切ったら意味ないんだから」
「で、でも、ああっ、刺激が、んふぅ、ツよ、過ぎ、あんっ、ムリだ、ょんんああっ」
もう片方の手で秘部から球体を取り出そうとしたが、逆の手もルナに抑えられてしまう。
「ダメって言ったでしょ。しょうがないな」
「んんふぅっ、何、ああぅ、する? ああっ」
ルナに手をベッドの柵に手錠で固定され、自分の意思でローターを取り出すことができなくなった。
「ルナが言う通りにしないから悪いんだよ。しばらくは寝る前は手錠をするからそのつもりで」
なんでそんな酷いことをするのだろうか。
ルナは優しい人だと思ってたのに。
でも私がルナの言う通りにできないから悪いのだろうか。
「早くなれるためにおっぱいにもつけちゃおうか。たくさんつけるほど気持ちいんだよ」
そう言ってルナは私の両乳首とクリにテープでローターを固定した。
「これでぐっすり眠れるね。おやすみ、ユナ」
ルナはそう言って私の隣で眠ってしまった。
「まっ、ああんっ、るナとっ、ふああんああっ、やっダ、あああっあっあっ」
この状態で眠れるはずがない。
どうにかして外したいと思いもがくが身動きが取れないのでどうにもできない。
頭が何度も真っ白になってその度に腰が浮く。
この地獄が朝まで続くのかと思うと絶望的だった。
もう日が暮れたから、まだ早い気がするけど寝るのかななんて呑気なことを考えていたけど考えが甘かった。
「はい、これはユナの寝間着だよ。あたしのだけど今日は貸してあげる」
「えっと、これが寝間着なの?」
「そうだよ」
ルナは私がなんで寝間着に疑問を持っているのかわからないというようにキョトンとしている。
「だってこれ、下着ですらないよね……?」
ルナが私に見せたのはどこからどう見ても下着だった。
白いフリルと小さなリボンがついた可愛らしい下着。
だけど普通の下着だったらまだ許容できた。
それでも恥ずかしいのには変わらないんだけど。
その下着はブラの部分は完全に枠組みだけで、胸を支える部分がない。
そしてパンツは一番大事な股間を守る部分が2つに割れていた。
どちらも下着の役割を放棄して、ほぼレースとフリルでできている状態だ。
部屋で着るものだから緩くてリラックスした作りの方がいいということなのかも知れないが、それにしてもほぼ裸なのはどうなのだろうかと思う。
「当たり前だよ。これが下着なわけないよ。さっきも言ったけど寝間着だよ」
そんなことを言いながらルナはいつの間にか下着のような寝巻に着替えた。
色は黒で全体的に透けるレースでできている。
胸は半分はレースで隠れているが、真ん中が縦に割れて乳首の部分が完全に出ている。
パンツもレースでできているので肌が透けており、大事な部分はぱっくりと割れているので完全に露出している。
昼間は両サイドに2つに結んでいた髪を今は完全に降ろしているので、なんだか一気に大人っぽく見えて少し緊張する。
この当たり前のように着替えた様子から見てやっぱりこの下着のようなものがこの世界の寝間着なのだろう。
恥ずかしい。
すごく恥ずかしいけど、でもこれがこの世界の文化なのだからしょうがない。
しかも私はルナの家に居候している身だ。
それなのに断ったらとても失礼だ。
私は覚悟を決めてルナに渡された寝間着を着た。
胸は周りを縁取るかのようにレースがあるだけで完全に出ているし、秘部も完全に露出しているのでスース―する気がする。
ほとんど裸の状態、いや、お風呂で裸を見られてるんだけど、そのときよりもこの下着もどきを着ているときの方が恥ずかしいよ。
早く布団に入って身体を隠したい。
「顔赤いけど大丈夫?」
「う、うん、大丈夫。気にしないで。もう寝るんだよね。早く布団に入ろう」
「先にベッドに行ってて。ちょっとクローゼットから道具を取ってくるから」
そう言ってルナは部屋の壁側にあるクローゼットに向かった。
道具ってなんだろうと思ったけど、私は特に気にせずにルナに言われた通りにベッドで待つことにした。
ベッドは大きくて大人が4人寝ても余裕がありそうだ。
ピンク色のシーツでサラサラとしており手触りがとても気持ちいい。
枕はあるんだけど、どこにも布団がなかった。
道具って言ってたけどもしかして布団のことだったのかな?
それなら重たいだろうから手伝った方がよかったかなと呑気に思っていたら、ルナが赤いバッグを持って戻ってきた。
「そのバッグ、何が入っているの?」
「何って寝る前にすることだよ。これをするとぐっすり眠れて朝スッキリするんだよね。あれ? ユナはしないの?」
「えっと……」
何を言われているのか全然わからなかった。
寝る前にすることってなんだろう。
「ああ、ごめんね。もしかしてユナの世界にはなかったのかな。じゃああたしが教えてあげるから安心して。この世界ではみんな寝る前にしているんだよ」
そう言ってベッドにバッグの中身をひっくり返した。
それはどれも初めて見るもので、丸かったり細かったり先が2つにわかれているものなど様々だ。
「じゃあ最初はこれを使ってみようね」
ルナは丸い球体と四角いスイッチがコードで繋がっているピンク色の何かの装置を私に渡した。
「これをどうやって使うの?」
「まずはこの細長い球体をおマンコにいれるんだよ」
「おマンコ?」
「そう、ここだよ」
ルナは足を広げて、自分の秘部を両手で広げて見せてきた。
「な、何やってるの?!」
「何って教えてあげてるんだよ」
この世界の人って羞恥心が薄いのだろうか。
自分のあそこを、しかも広げて人にどうどうと見せるなんて。
「さあやって。みんなやってるから大丈夫だよ。玉は小さいから処女膜も傷つけないし平気だよ」
どこも平気な要素ないんだけど。
ほんとうはやりたくないけど、でもやらないと親切に教えてくれてるルナに悪いよね。
私は言う通りにすることにした。
言われた通りに球体を秘部に押し込む。
だけど思うように入らない。
「やっぱり処女だから穴が小さいんだね。ローションで滑りをよくすれば入るはずだから、これ使ってみるといいよ」
ルナは液体が入った瓶を渡した。
2つあるようで、もう一つはルナが持っている。
「お手本を見せるからあたしと同じようにしてね。まず、手にローションを出して」
ルナがローションを手に出したので、私も渡されたローションを手に出す。
想像よりも生暖かい。
まるで液自体が熱を持っているようだ。
「それでおマンコに塗るんだよ」
ルナはローションを自分のマンコに塗る。
くちゅくちゅといやらしい音がしてすごく恥ずかしい。
けど言う通りにしなきゃいけないから、恥ずかしいなんていってられない。
私も同じように自分の秘部に液体を塗る。
秘部の表面に全体的に塗り、人差し指を恐る恐る中に挿入する。
くぷっ……。
指を挿入する際の音だけで恥ずかしくて今すぐやめたくなる。
けど続けないといけないから、ルナのやっている通りに指をさらに奥に入れていく。
まだ奥に入りそうだったけど、怖かったので第一関節まででやめて、ルナのように出し入れを続ける。
くちゅくちゅっ。
自分のあそこから出た卑猥な音が耳朶を震わせる。
「濡れてきたからローター入れてみて」
ローターというのはコードが繋がった球体のことなのだろう。
私は言われる通りにすると、今度はすんなりと中に入った。
「それでスイッチをいれるんだよ。強さに段階があるけど、最初は一番強いのにしてみようか。一番端まで一気にスイッチ入れてみて」
「こうかな」
言われた通りに一気にスイッチを入れた。
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強烈な振動が私の中をかき乱す。
強い刺激に耐えきれなくてスイッチを切ろうとしたけど、ルナに手を抑えられてできなかった。
「ダメだよ。途中で切ったら意味ないんだから」
「で、でも、ああっ、刺激が、んふぅ、ツよ、過ぎ、あんっ、ムリだ、ょんんああっ」
もう片方の手で秘部から球体を取り出そうとしたが、逆の手もルナに抑えられてしまう。
「ダメって言ったでしょ。しょうがないな」
「んんふぅっ、何、ああぅ、する? ああっ」
ルナに手をベッドの柵に手錠で固定され、自分の意思でローターを取り出すことができなくなった。
「ルナが言う通りにしないから悪いんだよ。しばらくは寝る前は手錠をするからそのつもりで」
なんでそんな酷いことをするのだろうか。
ルナは優しい人だと思ってたのに。
でも私がルナの言う通りにできないから悪いのだろうか。
「早くなれるためにおっぱいにもつけちゃおうか。たくさんつけるほど気持ちいんだよ」
そう言ってルナは私の両乳首とクリにテープでローターを固定した。
「これでぐっすり眠れるね。おやすみ、ユナ」
ルナはそう言って私の隣で眠ってしまった。
「まっ、ああんっ、るナとっ、ふああんああっ、やっダ、あああっあっあっ」
この状態で眠れるはずがない。
どうにかして外したいと思いもがくが身動きが取れないのでどうにもできない。
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