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13章
うまくできないから④
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「ごめん気づかなくて」
耳元で聞こえる声が艶を含んでいる。
後ろから抱き込むように包み込まれおちんちんを掴んでいた左手に手を重ねられる。
すっかり元気をなくしたソコに海瑠の大きな手が触れると無意識に声が漏れてしまう。
「ぁ…」
服を着たままの海瑠が泡にまみれちゃうのに、緩く握られただけでじっとしてられないくらいの快感が襲ってくる。
「…やぁめ、ろ…よぉ……!」
恥ずかしくて死んでしまう。自慰を見られてしまうなんて。
「ごめん…だいじょうぶだから」
何がだいじょうぶなもんか。こんな恥ずかしさ死んでしまいたいレベルなのに。
すっかり萎えてたオレのペニスが海瑠が触れただけで、あっという間に固く赤く色づく頭を覗かせてくる。
「やぁ…見んなぁ。」
体をよじり逃れようとするのにガッチリと後ろから抱き込まれた体はビクともしない。
恥ずかしい。恥ずかしい、こんな…大人みたいになったチンコを見られるなんて。
耳元で湿った音がする。ピチャクチュと這いまわる舌がオレの苦手な耳を攻めてくる。
やわやわと刺激されるチンコが気持ちよすぎて、後腔に入ったままのチンアナゴをキュッと締め付けてしまいさらに声が出てしまう。
「あうっ…。んぁ、ぁん―――――」
ダメだ。頭がボゥッとして考えられない。こんな…こんな気持ちィイなんて。
散々自分でいじくってたせいで重くなった睾丸を、揉みこむように握られると恥ずかしいのにたまらなく気持ちいい。その手が後腔のチンアナゴに当たるとジンとした痺れが体を駆け巡ると同時に羞恥心に包まれる。
泡だけではないものでヌメルおちんちんの頭の部分を親指でスリスリとなでられると、腰が震えて何かが這いあがってくる
「あぁ―――――!だめ、っ。やぁ…あ、ぁぁ…。…っあぅ!っ」
耳たぶをカリッと噛まれた瞬間、オレは股間から乳白色の液体を激しく噴き上げてしまった。
(きもち…ぃ……)
自分以外におちんちんを触られるのがこんなに気持ちいぃなんて知らなかった。
と同時にこらえきれないほどの羞恥心が襲ってきた。
16歳にもなって毛も生えてない股間を見られた。
エッチな形になったおちんちんを見られた。
お尻にこんなものを入れてるのを見られた。
女の子みたいに快感にあえぐ声を聞かれた。
あさましくイってしまうだらしない顔を見られてしまった………。
耳元で聞こえる声が艶を含んでいる。
後ろから抱き込むように包み込まれおちんちんを掴んでいた左手に手を重ねられる。
すっかり元気をなくしたソコに海瑠の大きな手が触れると無意識に声が漏れてしまう。
「ぁ…」
服を着たままの海瑠が泡にまみれちゃうのに、緩く握られただけでじっとしてられないくらいの快感が襲ってくる。
「…やぁめ、ろ…よぉ……!」
恥ずかしくて死んでしまう。自慰を見られてしまうなんて。
「ごめん…だいじょうぶだから」
何がだいじょうぶなもんか。こんな恥ずかしさ死んでしまいたいレベルなのに。
すっかり萎えてたオレのペニスが海瑠が触れただけで、あっという間に固く赤く色づく頭を覗かせてくる。
「やぁ…見んなぁ。」
体をよじり逃れようとするのにガッチリと後ろから抱き込まれた体はビクともしない。
恥ずかしい。恥ずかしい、こんな…大人みたいになったチンコを見られるなんて。
耳元で湿った音がする。ピチャクチュと這いまわる舌がオレの苦手な耳を攻めてくる。
やわやわと刺激されるチンコが気持ちよすぎて、後腔に入ったままのチンアナゴをキュッと締め付けてしまいさらに声が出てしまう。
「あうっ…。んぁ、ぁん―――――」
ダメだ。頭がボゥッとして考えられない。こんな…こんな気持ちィイなんて。
散々自分でいじくってたせいで重くなった睾丸を、揉みこむように握られると恥ずかしいのにたまらなく気持ちいい。その手が後腔のチンアナゴに当たるとジンとした痺れが体を駆け巡ると同時に羞恥心に包まれる。
泡だけではないものでヌメルおちんちんの頭の部分を親指でスリスリとなでられると、腰が震えて何かが這いあがってくる
「あぁ―――――!だめ、っ。やぁ…あ、ぁぁ…。…っあぅ!っ」
耳たぶをカリッと噛まれた瞬間、オレは股間から乳白色の液体を激しく噴き上げてしまった。
(きもち…ぃ……)
自分以外におちんちんを触られるのがこんなに気持ちいぃなんて知らなかった。
と同時にこらえきれないほどの羞恥心が襲ってきた。
16歳にもなって毛も生えてない股間を見られた。
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お尻にこんなものを入れてるのを見られた。
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あさましくイってしまうだらしない顔を見られてしまった………。
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