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Happy Halloween♪
魔法使いになっちゃう⑦ 海瑠side
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「や、あっ、めー!ぁめ―――――って…、はぅ、ん、んっ」
しょーちゃんが1番感じる最奥の先へと侵入を果たした瞬間、隘路がわななくように蠢き締め上げオレを絶頂へと導こうとした。
あぶなかった…
キュウキュウと搾り取るように締め上げられ這い上がる快感にイッてしまうところだった。
しょーちゃんへのお仕置きとして始めた行為なのだからもっともっと感じさせて俺の雌としてしか生きていけないと思い知らせないといけない。
「イッちゃったね。前も触らず後ろだけでイッちゃうしょーちゃんが童貞を捨てるなんて無理じゃない?」
イッたばかりの震える体を突き上げ、結腸の奥に先端を抜き差しするのは亀頭を扱かれるようで今にもイッてしまいそうになる。
汗ばむ体にまとわりついたブラウスをはぎとると今朝もつけたキスマークが胸元に散らばるのが見える。
「こんっ…な!キスマークだらけ、のっ。いやらしい、からだで」
ズンズンと突き上げ乱れる息で責めなじる。
「あんっ、や…ちがっ。あう"っ!」
化粧が施された頬を滑る涙がダイヤモンドみたいでベロリと舐めると唇を寄せてきてキスをねだられる。
「んっ、ふ…っぐ」
舌を絡ませキツク吸い上げるとイヤイヤと首を揺らす。
「もぅ!あきらめ、て。一生童貞だから。前世も、今世もっ。来世も、ふっ、未来、永劫にっ!…俺にしか抱かせないからっ」
上から腰を押さえつけるようにしながら下からこれでもかと最奥に突き上げるとしょーちゃんはきゃしゃな体を震わせながら腕にしがみつき、俺の胸元に温かい透明の液体を噴き上げながらオフィス中に聞こえるかのような嬌声を上げイッた。
しょーちゃんが1番感じる最奥の先へと侵入を果たした瞬間、隘路がわななくように蠢き締め上げオレを絶頂へと導こうとした。
あぶなかった…
キュウキュウと搾り取るように締め上げられ這い上がる快感にイッてしまうところだった。
しょーちゃんへのお仕置きとして始めた行為なのだからもっともっと感じさせて俺の雌としてしか生きていけないと思い知らせないといけない。
「イッちゃったね。前も触らず後ろだけでイッちゃうしょーちゃんが童貞を捨てるなんて無理じゃない?」
イッたばかりの震える体を突き上げ、結腸の奥に先端を抜き差しするのは亀頭を扱かれるようで今にもイッてしまいそうになる。
汗ばむ体にまとわりついたブラウスをはぎとると今朝もつけたキスマークが胸元に散らばるのが見える。
「こんっ…な!キスマークだらけ、のっ。いやらしい、からだで」
ズンズンと突き上げ乱れる息で責めなじる。
「あんっ、や…ちがっ。あう"っ!」
化粧が施された頬を滑る涙がダイヤモンドみたいでベロリと舐めると唇を寄せてきてキスをねだられる。
「んっ、ふ…っぐ」
舌を絡ませキツク吸い上げるとイヤイヤと首を揺らす。
「もぅ!あきらめ、て。一生童貞だから。前世も、今世もっ。来世も、ふっ、未来、永劫にっ!…俺にしか抱かせないからっ」
上から腰を押さえつけるようにしながら下からこれでもかと最奥に突き上げるとしょーちゃんはきゃしゃな体を震わせながら腕にしがみつき、俺の胸元に温かい透明の液体を噴き上げながらオフィス中に聞こえるかのような嬌声を上げイッた。
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