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小等部です!
魔法の練習②
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うーん、サンダーエクスプロージョンってレベルSTARだよね?
サンダーエクスプロージョンって何属性?
エクスプロージョンは火属性でしょ?
サンダーは光属性?かな?
うーん、てことは何属性?光属性と火属性の混合魔法?
うーん。
迷ったときは女神様だよね!
『女神様ー!』
『なにー?』
『サンダーエクスプロージョンって何属性?』
『うーんとねー、ちょっと待っててね。』
『?はーい。』
数分間待つ。
『お待たせー。』
『遅いー。』
『ごめんごめん。
それで、サンダーエクスプロージョンは光属性みたいだよ。』
『分かった!ありがとう!』
ふむふむ。サンダーエクスプロージョンは光属性か。
うーん、サンダーエクスプロージョンってレベルSTARなのかな?
むむむ。分からん。
とりあえずレベルSTARにしとくか。
えーと、てことは光属性は問題ないかな?
それじゃあ、火属性、水属性、緑属性、闇属性、聖属性、創造属性、無属性、総属性の順番でやっていこっかな?
えーと、最初は火属性だから。
………エクスプロージョンだよね?
エクスプロージョン!!
ドゴオオオオオオオオオオオオンンンンン!!!
………………わーお。手加減したのになー。
地面崩壊した。
やばくない?
………………ははははは。
たまたまだよね!うん!きっとそうだよ!
じゃあ、水属性!
………レインだったかな?
これは、雨を降らす魔法だから結界意味なくない?
うーん、なるべく狭い範囲で降らせれば大丈夫かな?
レイン!!
ザアアアアアアアアアア…………………
わぁ!止め!
あ、危ない危ない。
範囲が狭くてもそこに大量の雨が降ったら意味ないじゃんね。
うーん。
私が本気出したらどうなっちゃうんだろ。
こわっ。
………気にしない気にしない!本気出さなければいいんだもんね!
よし!気を取り直して次行ってみよう!
えーと、緑属性だよね?
……トルネードだったかな?
うーん、それにしてもなんで緑属性って言うんだろ。
風属性でもいいよね?
普通風属性だよね?
うーん、分からん。
とりあえずやるか。
トルネード!!
ゴオオオオオオオオオオオ!!!!!
止め!
か、かぜが!やばい!
………よし!次行こう!
次は闇属性。
……ダークマターかな?
ダークマター!!
グゴアアアアアアア!!!ピキピキッ!パチパチパチッ!
ぎゃあああああ!!
止めええええ!
こ、こわっ。
もう使わない。
ヤミゾクセイキケンコワイムリモウツカワナイコワイコワイ……………
次は聖属性!
……リヴァイヴァルかな?
でもリヴァイヴァルって蘇生の魔法だから………
うーん、他のは………あるかな?
聖属性って回復系だよね?
アンデットいないと攻撃魔法に出来ないよね?
どうしよう?
うーん。後で練習してた人で怪我してた人いたら治させてもらうか。
そんじゃ、創造属性!
……創造属性ってもの作る魔法だよね?
だからうーん……………スマホ作ってみちゃう?
あ、でもここで作ったら周りの人がなにあれ?って聞いてきそうだしやめようかな。
うーんそれじゃあ、リナの人形にしようかな?
創造属性の魔法って名前が無いって言うか、頭の中で思い浮かべてそれを出す?みたいなやつだから名前?みたいなのがないんだよねー。
かっこいい名前とかあればいいのに………
リナの人形…………髪があれで瞳がこのいろで服が…………
ポンッ!
よし!出来た!
うっ。か、かわいい!
これは永久保存だな。
うむ。
次は無属性!
……身体強化だよね?
これは、普通のときとかけたときを比べればいいのかな?
まず、普通のときだよね。
ピョンッ!
我ながらジャンプの低さ…………
お次はかけた時!
身体強化!!
ピョンッ!!
うぉっ!た、高っ!
…………うん。高かった。
次は、総属性!
……アイテムボックス?かな?
いや、テレポートかな?
うーん。アイテムボックスの方が簡単そうだからアイテムボックスにしよう!
アイテムボックス!!
おおー。なんか黒いのが出た。
この中に入れるってことだよね?
さっき作ったリナの人形入れてみるか。
ポイッ
何も変化なし。
取り出してみるか。
ズボッ
おおー!取り出せた!
アイテムボックスは成功した!
残ったのは聖属性………聞いてみるか。
あ!いた!しかも重症そうな人!
その人の周りにいる人に聞いてみようかな!
「あの。」
「ん?なんだい?」
「この人に回復魔法かけていいですか?」
「出来るのか?
さっき回復魔法かけたが全然治んなかったぞ。」
「やって見なくちゃわかんないです!
でもやれるならやります!」
「………やってみろ。」
「はい!」
よし!うーんエクストラヒールを使ってみるか。
エクストラヒール!
「「!」」
で、出来た!
やった!
私って魔法の才能あるかもしれない………(今更!?気づくのおそっ!!)
「……ん、あれ?さっきのケガは?ん?あんたは?」
「スカーレット・フーレインドです。あなたに回復魔法をかけさせてもらいました。」
「そうか。ありがとな。」
「いえいえ。それでは私は失礼しますね。」
ふぅー。良かった。
いやー、自分の魔法の練習のためにかけたなんて言えないなーあの人に。
まあ、とりあえず全部試せたかな?
…………………………………あ!リナのこと忘れてた!
サンダーエクスプロージョンって何属性?
エクスプロージョンは火属性でしょ?
サンダーは光属性?かな?
うーん、てことは何属性?光属性と火属性の混合魔法?
うーん。
迷ったときは女神様だよね!
『女神様ー!』
『なにー?』
『サンダーエクスプロージョンって何属性?』
『うーんとねー、ちょっと待っててね。』
『?はーい。』
数分間待つ。
『お待たせー。』
『遅いー。』
『ごめんごめん。
それで、サンダーエクスプロージョンは光属性みたいだよ。』
『分かった!ありがとう!』
ふむふむ。サンダーエクスプロージョンは光属性か。
うーん、サンダーエクスプロージョンってレベルSTARなのかな?
むむむ。分からん。
とりあえずレベルSTARにしとくか。
えーと、てことは光属性は問題ないかな?
それじゃあ、火属性、水属性、緑属性、闇属性、聖属性、創造属性、無属性、総属性の順番でやっていこっかな?
えーと、最初は火属性だから。
………エクスプロージョンだよね?
エクスプロージョン!!
ドゴオオオオオオオオオオオオンンンンン!!!
………………わーお。手加減したのになー。
地面崩壊した。
やばくない?
………………ははははは。
たまたまだよね!うん!きっとそうだよ!
じゃあ、水属性!
………レインだったかな?
これは、雨を降らす魔法だから結界意味なくない?
うーん、なるべく狭い範囲で降らせれば大丈夫かな?
レイン!!
ザアアアアアアアアアア…………………
わぁ!止め!
あ、危ない危ない。
範囲が狭くてもそこに大量の雨が降ったら意味ないじゃんね。
うーん。
私が本気出したらどうなっちゃうんだろ。
こわっ。
………気にしない気にしない!本気出さなければいいんだもんね!
よし!気を取り直して次行ってみよう!
えーと、緑属性だよね?
……トルネードだったかな?
うーん、それにしてもなんで緑属性って言うんだろ。
風属性でもいいよね?
普通風属性だよね?
うーん、分からん。
とりあえずやるか。
トルネード!!
ゴオオオオオオオオオオオ!!!!!
止め!
か、かぜが!やばい!
………よし!次行こう!
次は闇属性。
……ダークマターかな?
ダークマター!!
グゴアアアアアアア!!!ピキピキッ!パチパチパチッ!
ぎゃあああああ!!
止めええええ!
こ、こわっ。
もう使わない。
ヤミゾクセイキケンコワイムリモウツカワナイコワイコワイ……………
次は聖属性!
……リヴァイヴァルかな?
でもリヴァイヴァルって蘇生の魔法だから………
うーん、他のは………あるかな?
聖属性って回復系だよね?
アンデットいないと攻撃魔法に出来ないよね?
どうしよう?
うーん。後で練習してた人で怪我してた人いたら治させてもらうか。
そんじゃ、創造属性!
……創造属性ってもの作る魔法だよね?
だからうーん……………スマホ作ってみちゃう?
あ、でもここで作ったら周りの人がなにあれ?って聞いてきそうだしやめようかな。
うーんそれじゃあ、リナの人形にしようかな?
創造属性の魔法って名前が無いって言うか、頭の中で思い浮かべてそれを出す?みたいなやつだから名前?みたいなのがないんだよねー。
かっこいい名前とかあればいいのに………
リナの人形…………髪があれで瞳がこのいろで服が…………
ポンッ!
よし!出来た!
うっ。か、かわいい!
これは永久保存だな。
うむ。
次は無属性!
……身体強化だよね?
これは、普通のときとかけたときを比べればいいのかな?
まず、普通のときだよね。
ピョンッ!
我ながらジャンプの低さ…………
お次はかけた時!
身体強化!!
ピョンッ!!
うぉっ!た、高っ!
…………うん。高かった。
次は、総属性!
……アイテムボックス?かな?
いや、テレポートかな?
うーん。アイテムボックスの方が簡単そうだからアイテムボックスにしよう!
アイテムボックス!!
おおー。なんか黒いのが出た。
この中に入れるってことだよね?
さっき作ったリナの人形入れてみるか。
ポイッ
何も変化なし。
取り出してみるか。
ズボッ
おおー!取り出せた!
アイテムボックスは成功した!
残ったのは聖属性………聞いてみるか。
あ!いた!しかも重症そうな人!
その人の周りにいる人に聞いてみようかな!
「あの。」
「ん?なんだい?」
「この人に回復魔法かけていいですか?」
「出来るのか?
さっき回復魔法かけたが全然治んなかったぞ。」
「やって見なくちゃわかんないです!
でもやれるならやります!」
「………やってみろ。」
「はい!」
よし!うーんエクストラヒールを使ってみるか。
エクストラヒール!
「「!」」
で、出来た!
やった!
私って魔法の才能あるかもしれない………(今更!?気づくのおそっ!!)
「……ん、あれ?さっきのケガは?ん?あんたは?」
「スカーレット・フーレインドです。あなたに回復魔法をかけさせてもらいました。」
「そうか。ありがとな。」
「いえいえ。それでは私は失礼しますね。」
ふぅー。良かった。
いやー、自分の魔法の練習のためにかけたなんて言えないなーあの人に。
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