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chocolate with sunrise 3-5
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無茶苦茶気持ち良かった。
「うーっ」
勝手に声が上がった。
咥えながら上を見ると、琢美が無茶苦茶エロい顔で、俺を見下ろしていた。
琢美自身の物をしゃぶりながら、オナニーしてる俺を、瞳孔を限界まで開かせて凝視している。
口角だけが微かに持ち上がっていて、完全に雄の顔になっていた。
俺、琢美のこのカオすげぇ好き。
この顔しながら後ろに突っ込まれるとすげぇ燃えるんだよ。
いつものセックスの時を思い出して、俺は琢美の一物をさらに深く咥えこんだ。
「んっ、んっ」
俺は、自分の竿をしごいていた手を下に下ろして、琢美の一物をフェラチオしながら、自分の穴に人差し指と中指を入れてタマを揉んだ。
ヤバかった。イキしそうだったから、夢中でやってた。
今朝も軽くだけどセックスしてたから、何にも付けて無い指でも、軽々二本入った。
「裕ちゃん」
名前を呼ばれてやっと少し我に返った。
「ごめん、俺、やっぱ、今日ちょっと変」
「良いじゃない、凄い可愛いよ。フェラチオして大興奮しちゃったのね」
あからさまに指摘されて、流石に恥ずかしくなって、頭に血が上った。
「ねぇ、そろそろお風呂場行こうか、気持ちよくなりながら」
「え、あ!うん!ぅん?」
琢美に言われて慌てて頷いたが、最後の一言が気になって、ちょっと聞き返した。
『気持ちよくなりながら?』なにそれ。
「うーっ」
勝手に声が上がった。
咥えながら上を見ると、琢美が無茶苦茶エロい顔で、俺を見下ろしていた。
琢美自身の物をしゃぶりながら、オナニーしてる俺を、瞳孔を限界まで開かせて凝視している。
口角だけが微かに持ち上がっていて、完全に雄の顔になっていた。
俺、琢美のこのカオすげぇ好き。
この顔しながら後ろに突っ込まれるとすげぇ燃えるんだよ。
いつものセックスの時を思い出して、俺は琢美の一物をさらに深く咥えこんだ。
「んっ、んっ」
俺は、自分の竿をしごいていた手を下に下ろして、琢美の一物をフェラチオしながら、自分の穴に人差し指と中指を入れてタマを揉んだ。
ヤバかった。イキしそうだったから、夢中でやってた。
今朝も軽くだけどセックスしてたから、何にも付けて無い指でも、軽々二本入った。
「裕ちゃん」
名前を呼ばれてやっと少し我に返った。
「ごめん、俺、やっぱ、今日ちょっと変」
「良いじゃない、凄い可愛いよ。フェラチオして大興奮しちゃったのね」
あからさまに指摘されて、流石に恥ずかしくなって、頭に血が上った。
「ねぇ、そろそろお風呂場行こうか、気持ちよくなりながら」
「え、あ!うん!ぅん?」
琢美に言われて慌てて頷いたが、最後の一言が気になって、ちょっと聞き返した。
『気持ちよくなりながら?』なにそれ。
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