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イヴの夜に🔫
イヴの夜に35
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本当は、ツバキはプライベートはタチ(セックスする時の入れる役の事)専門で、乳首なんか触られても『だから何』位の感触しか感じない。
鼻息を荒くして自分の胸を揉みしだく悟を見てる方がよっぽど興奮出来る。
(サトル様可愛い。叶うことならあの可愛らしいお尻にMaxエレクトした私の肉棒をぶっ込んでグチャグチャにしたい)
ツバキは今日の役割とは真逆の事を考えながら、自分の胸を喜んで揉んでいる悟を見下ろしていた。
自分の体にサトルが食いついたのを良いことに、ツバキは調子に乗ってお尻を触らせるなど本来料金が発生する行為を許していった。
悟がツバキの胸を揉み始めて数分の後、アッサリ悟の股間が勃起した。
「嬉しい🖤サトル様ツバキの体ででもイケそうですね🖤」
「あっ。当たり前だろ!」
ツバキは悟にすり寄って、ボトムの上から悟の股間を撫で回しながらプレイに入る事を告げた。
「それでは私、一旦隣に行って用意をしてきます。
買っていただいたバイブ入れてくるので10分少々お待ち下さい。
次にこの部屋にツバキが入って来る時は、もうツバキは120分間だけサトル様だけのエッチでドMなお風呂メイドです。
たくさん可愛がって下さいね🖤」
「ツバキさん・・・」
「『ツバキ』って呼び捨てにして下さい」
「ツバキ?」
「はい🖤」
『直ぐ戻ります。待ってて下さいね🖤』と、言ってツバキはウキウキと一旦隣の部屋に引き上げた。
「・・・バイブ、入れる所見たかったな・・」
次は目の前で挿入してもらおう、などと、悟は初めてのプレイも始まる前から次の事を思い描いた。
鼻息を荒くして自分の胸を揉みしだく悟を見てる方がよっぽど興奮出来る。
(サトル様可愛い。叶うことならあの可愛らしいお尻にMaxエレクトした私の肉棒をぶっ込んでグチャグチャにしたい)
ツバキは今日の役割とは真逆の事を考えながら、自分の胸を喜んで揉んでいる悟を見下ろしていた。
自分の体にサトルが食いついたのを良いことに、ツバキは調子に乗ってお尻を触らせるなど本来料金が発生する行為を許していった。
悟がツバキの胸を揉み始めて数分の後、アッサリ悟の股間が勃起した。
「嬉しい🖤サトル様ツバキの体ででもイケそうですね🖤」
「あっ。当たり前だろ!」
ツバキは悟にすり寄って、ボトムの上から悟の股間を撫で回しながらプレイに入る事を告げた。
「それでは私、一旦隣に行って用意をしてきます。
買っていただいたバイブ入れてくるので10分少々お待ち下さい。
次にこの部屋にツバキが入って来る時は、もうツバキは120分間だけサトル様だけのエッチでドMなお風呂メイドです。
たくさん可愛がって下さいね🖤」
「ツバキさん・・・」
「『ツバキ』って呼び捨てにして下さい」
「ツバキ?」
「はい🖤」
『直ぐ戻ります。待ってて下さいね🖤』と、言ってツバキはウキウキと一旦隣の部屋に引き上げた。
「・・・バイブ、入れる所見たかったな・・」
次は目の前で挿入してもらおう、などと、悟は初めてのプレイも始まる前から次の事を思い描いた。
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