大人女子の恋愛方程式♡

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OH恋人面談

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—夏樹side



和也君が運転する車は、高速には乗らず、成田の・・・よく田舎にある・・・。

ラブホ。

こんなとこに本当にあるのッ???って・・・思う道を走って、その先に異様なぐらいド派手な建物。

「かっ・・・和也君ッ??////////着いていきなり??私スッピンだしっ!!!!」
その派手なラブホテルを見て私は急に慌てた。

すると和也君はニッコリ笑って、
「夏樹をいっぱい愛して~・・・、ご機嫌取り!もう許してあげるって言ってくれるまで気持ちよくしてあげるから」

こんな爽やかな顔をして・・・そんな事を言うんだ。

・・・・・・///////////




「んっ・・///////ちょっとっ・・//////もう良いから・・・!!!」
部屋に入るなりすぐにキスをしてきた和也君の胸を押しそう言うと、
「ん~????チュッチュッ・・・許してくれたの?俺が好きなのは夏樹だけ、それを分かってもらいたい・・・」
そう言って私の顔を両手で押さえ・・・またキスの嵐。

・・・・・ッ???////////
そして、私の服を脱がして・・・速攻ブラのホックに手を掛けてくるから・・・。
「だってっ・・///////仕事は理解したけど・・・あんなリアルに相手の女性の声聞いちゃったら・・・」
と・・・つい本音・・・。

和也君の仕事が大変なのは分かってる。
真面目にやってるって言うのも分かってるの。
でも、それを実感した瞬間でもあった・・・。

和也君は私のブラのホックを外し、
「夏樹にしかしない事・・・してあげる」
和也君は・・・物凄く優しくて、紳士で・・・・なのにHは・・・・ちょっとSなんだ。

・・・・・////////

優しい顔で、甘い言葉で・・・・少し強引に攻め抜く和也君。
初めてした時、こんなにセックスがうまい人いるんだって・・・・びっくりしたの。

でもその仕事のこと聞いたら納得した。

きっと毎日こうやってたくさんの女性を喜ばせてる。
私はそのうちの・・・1人じゃない??

仕事の合間に来てくれた和也君はネクタイを抜き、私の顔を優しく撫で・・・。

「可愛い夏樹・・・・俺の大好きな人・・・。」
そう・・・囁いてくれる・・・・///////

私はそれだけで・・・うっとりしてしまうの。

ゆっくりブラを肩から外すと、立ったまま私の胸をジッと見つめ・・・。
「綺麗だよ・・・・」
そう言って乳首を指で撫でながら・・・キス・・・。


シャツのボタンを外しながら・・・私の胸を舐め上げ私が倒れそうになると腰を支えてくれるの・・・。
きれいに鍛え上げた胸板・・・。
きっとたくさんのお客さんを抱きしめたんだろうなって・・・私はその胸板を撫で・・・和也君の顔をジッと見つめた。
すると、
「きれいな目・・・もうハワイに帰したくなくなるな・・・」
そう言って、頬を撫でながら優しくキス・・・。
「ん・・・////////クチュ・・・」
キスをしながらベッドに腰掛け・・・和也君がそのまま重なって・・・一緒に横になった・・・。

スラックスのベルトを抜いてそのまま脱ぎ、ゆっくり私に重なると・・・耳を舐めながら胸をクチュクチュと舐めまわしてくる。
「ぁんっ・・・///////・・・和也君・・・・」

ヌチヌチと・・・しつこく舐めながら・・・。
「夏樹・・・大好きだよ・・・。ん・・・この顔も・・耳も・・・・」
胸を揉み上げ・・・先端をクチュクチュと舐め・・たまに甘噛み・・・。
「ぁんっ・・・///////」
「この綺麗な胸も・・・・」
ゆっくり手が下に行き・・・太ももを撫で・・・。

「この脚も・・・」

・・・・・ッ//////////
下着の上から触られる・・アソコ・・・。
「この・・・いやらしい場所も・・・大好き・・・・夏樹が恋しかった・・・」
指に力が込められ・・・下着の上から・・・グニッと押されて、

「はぁ・・ぁんっ/////////」













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