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OH恋人面談
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しおりを挟む—夏樹side
和也君って・・・////////すっごい変態じゃないかって思うときがある。
でも、それがまた・・・癖になる//////////
優しい口調で・・激しい愛撫/////////
今も私の目をジッと見つめながら・・アソコを舐めて・・・嫌らしく舌で・・ジュルルッ・・って音を出すの。
「やぁっ////////////」
ビクッとすると、
「クリが凄い膨らんでる・・・、ここもいっぱい可愛がってあげないとね・・・」
そう言ってチューチュー吸い付いてきて、クリをクチュクチュと凄い勢いで転がすの。
「ぁっ・・//////もう良いッ・・ぁっ・・和也君ッ・・・もう入れてッ・・・」
私が観念すると、
「まだ舐め足りないからもう少し舐めさせて???」
って・・・私の体を起こして来て・・・顔面座位・・・・////////
もう恥ずかしいッ///////////
綺麗な・・・和也君の顔に・・跨る私・・・・・
和也君は私の胸を触りながら・・・腰をグイグイと押し付けさせてきて・・・・。
「はぁ・・美味しい・・・ぁあ・・・夏樹の蜜・・・恋しかったよ・・・」
—和也side
夏樹は途中でもうフラフラしだして・・・そのまま仰向けに倒れた・・・。
俺はそれを追いかけて
「夏樹???・・・・大丈夫かな?」
顔を触ってキスをすると・・・ゆっくり目を開けて、
「和也君・・・//////・・・・逢いたかった・・・・」
やっと言ってくれた・・・。
俺は夏樹を抱きしめ、
「俺も逢いたかった・・・・もう離したくない・・・・」
アレをクリにグリグリ押し付けた・・・。
すると、
「和也君・・・ね・・生でして・・お願い・・・////////早く・・・・」
はぁ・・あ~・・・夏樹のその顔、堪らない・・・。
俺は硬くなったものをグッと夏樹の中に沈め・・・。
「ァアッ・・・・・ん・・・・・・ッ///////////」
毎回・・・毎回・・・・彼女の中は・・・最高の締め付けで、俺はたまに・・・即イキそうになる。
「はぁ・・あ~・・・スッゲー・・・中あたたかい・・・・夏樹・・・・」
そう言いながら、さらにゆっくり奥に進め・・・夏樹にキス・・・。
夏樹は俺に足を絡ませ・・・。
「ぁああ~・・・ッ・・・おっきい・・・はぁ・・・気持ちいいッ・・・」
会員さんとは・・・絶対にしない・・生のセックス・・・。
プランにはあるけど、俺はNGにしている。
生のセックスは、好きな人だけしたいんだ・・・・。
夏樹を生で感じられる。夏樹だけを・・・感じたいんだ・・・・。
夏樹を抱っこし・・・対面座位で腰を下から押し付け、夏樹の胸を舐めながら・・・。
ズンズンズンッ・・・と腰を揺さぶった。
「ぁんっあっあっあっ!!!!!!//////////」
夏樹は顔を上げて・・・・胸を揺らした・・・。
俺はクリをギュギュっと摘み下から勢いよく突き上げた!!!!
「やぁああんっ!!!イッちゃうイッちゃう!!!!」
手を後ろに突き・・・腰を思いきり・・・パンパンパンパンパンパンパン!!と動かした。
「夏樹、今日から俺と毎日セックスしてくれる?!」
夏樹は顔を横に振って・・・。
「ダメッ!!!!いやぁああああ~ッ・・・・!!!」
夏樹が感じる姿を眺めながら・・・・。
「ダメなのッ?じゃあもう止める??これ気持ちよくないんだ??」
夏樹の腰を押さえつけ、更に腰を高速で叩き付けた・・・・。
すると夏樹はもう・・・泣きそうな顔で首を横に振った。
「ほらほら言えって!!!止めちゃうよッ?!どうして欲しいのッ?!」
—夏樹side
和也君ッ////////////
私はそのまま倒れ・・・和也君のモノが抜けかかると、和也君はそれをまた奥までズブブブブッと入れながら被さって来て足を掴み、腰を叩きつけてきた。
「いやぁあっ/////////////イッちゃうーーーーッ!!!」
思わず叫んだけど、腰を動かす速度は変わらず、
ズコズコズコッ!!!!パンパンパンパン!!!と凄い音を立てて、
「イク寸前で抜いてあげようかッ????どうして欲しいのかちゃんと言えよッ!!!!!」
・・・・・・ッッッ/////////////
もうっ!!!!!
イカセテ―――――ッ!!!!///////////
「いっぱいしてぇぇえええっ///////和也君といっぱいしたいのッ!!お願いッ・・・もっと入れてぇっ・・・/////////」
もう力が入らないッ////////
和也君の首にぶら下がると・・・和也君はニッコリ笑って、唇を重ねながら・・・・。
「可愛い・・・・」
ズボズボズボッ!!!!!
もう体が浮きそうなくらい突き上げられて、シーツに掴まって・・・
「ぁあああんっ!!!/////////出ちゃうーーーーッ/////////」
和也君のラストスパートは・・毎回すっごい激しい。
腰が凄い勢いで動いて、体がエビぞりになるくらい・・・・・。
「夏樹ッ!!!俺も出る・・・・・・」
ッッッ!!!!!!//////////////
私・・・・もうっ・・・ダメ・・・///////////
セックスで・・・気を失うって・・・あるんだね・・・・。
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