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嵐の後は
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しおりを挟む皆が帰った後、結城は皿を洗ってテーブルを片していた。
俺もキッチンに行き食器等を片して・・・
「結城、・・・今日天気良いし、何処か行こうか?」
俺がそう言うと、結城は笑って・・・・。
「涼疲れてない??」
なんか、・・・凄く気を使われると・・・・かなり罪悪感が沸く。
でも言わない方がいい・・・??
「結城・・・あのさ・・・・。」
言った方がいいのか・・・?
やましい事はしてない。
結城はキョトンとした顔で俺を見て、
「どうしたの???」
どうしよう・・・。
あーー・・・・、やっぱ言えない。
「いや、俺は大丈夫!!何処行く?行きたいとこあるか???」
俺は煙草を持ってバルコニーの方に歩いて行った。
窓を開けバルコニーに出ると、
「涼ー・・・・。」
結城が俺を追いかけて俺のTシャツを掴んだ。
俺は煙草を咥えたまま振り返り
「どうした???」
俺が火をつけようとライターを出してそう言うと、結城は俺の腰にしがみついて
「ね・・・、あのー・・・涼私に気使ってるでしょ???////」
「何が???」
「私・・・H・・・・。したい・・・////」
・・・・・・。
ぇえっ?!////////
結城に言われた、その一言に・・・俺はかなりドキドキしてしまい、咥えていたタバコを下に落としてしまった。
久しぶり感じる・・・緊張。
結城の顔をまた見ると、
「しよう???///////」
結城は少し恥ずかしそうに俺の腰に抱きついたままそう言った。
・・・・・///////
俺は結城を直ぐに抱きかかえて寝室に行った。
寝室のドアを閉めずベットに寝かせると、結城は俺の首に手を回し・・・。
「涼全然してくれないんだもん・・・/////」
してくれないんだもんって!!!
俺だってしたかったけど・・・・まだ無理かって・・・そう思って・・・・//////////
勢いよくTシャツを脱ぎ捨て結城のワンピースを捲り上げると、ピンクのブラが見えた。
後ろに手を回しブラのホックを外すと結城の胸が俺の目の前に顔を出した。
「我慢してた・・・」
そう言って結城の胸に顔を押し付け乳首と膨らみをしつこいくらい舐め捲った。
「んっ・・///涼ッ・・早く入れて・・・」
俺は胸を舐めながら結城の下着を脱がせ、
「結城・・・・」
直ぐにアソコに顔を付けた。
「ぁあっ・・ん!!////やっ・・・いっちゃう!!待って!」
舌を中に入れて指でクリを押し潰すように思いきり擦りつけた。
コリコリしたクリは直ぐに大きくなり・・直ぐにそのクリを吸い上げ指を一気に3本入れた・・・。
ジュルルルルルッ・・・
グチャングチャン・・・・・って凄い音を立てて、結城の中は俺の指を締め付ける。
ジュブジュブジュブジュブ・・・・・・。
指の腹を膜の上側に擦りつけグイグイかき回すと、結城は少し腰を浮かせて・・・・
「ぁああーーっ!!!/////だめぇっ・・出ちゃう出ちゃう!!!」
俺は結城の真っ赤な顔をじっと見つめ足を抑え込んで指を一気に奥にッ・・
すると・・
ブシュッー・・・・・・・・っと・・凄い勢いで潮を吹いたが、俺はそのまま指を動かし続けた。
「結城ッ・・スゲェエロい・・・もっと出してッ・・」
腰を引くひくさせ指を咥えながらうっとりした顔で俺を見る結城。
やっぱり俺・・・・。
お前以外とするわけないって、実感・・・・・・。
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