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新しい恋?!
4
—達也side
由美さんと淳さんが一緒に戻ってきて・・・・
「俺このまま凛が目を覚ますまでここに居るからお前由美さんを送って」
そう言われた。
飯田社長と糸井はもう祐司さんの車で帰ったらしく、病院内は静か・・・・。
由美さんは、
「私、今・・・特に誰も担当していないし糸井君と一緒に凛を見る予定だったから~・・・明日また11時とかに来る!!」
そう言った。
俺と由美さんはそのまま病室を出て、また駐車場に向かった。
由美さんは、
「明日ー・・・一回事務所に行って・・・その後病院来るから・・・ここって最寄りの駅何処だっけ???」
ブツブツ言いながら携帯で駅を調べている・・・・。
「俺別に暇だし、明日もお見舞い来るつもりだったからさー・・・お迎え行くよ??事務所何処だっけ?」
そう言うと由美さんは笑って
「えー・・・達也君予定とかないの???」
予定ー????
んー・・・・。
別に昔のセフレとかに連絡して会っても良いけどさ・・・・それもどうなんだって感じだし・・・・。
「特にないよ、由美さんの送り迎え―・・・しよっかなー・・・!!」
そう言って下で手を繋ぐと、由美さんは俺の顔をジッと見つめ・・・・。
「んー・・・達也君ー・・・・なんか私の事からかってる????」
そう言ってきた。
からかってる???・・・・そうなのかなー???
自分でもよく分からないけどー・・・、興味がある・・・・っていうか・・・・。
「からかってないよ??由美さんが俺を相手にしてくれないな~ッて・・・ちょっと落ち込んでる!」
・・・・・・・・・・。
「んっ・・・・・待ってぇっ・・・・・////////////」
車で、やっぱり俺はー・・・・我慢が出来なかった。
でもそれは由美さんも一緒でしょ?
少しは・・・・期待してたんじゃないの?
由美さんの椅子を倒し、直ぐにスカートを捲り上げ・・・・・太ももを撫でた。
待ってって・・・言うけど、普通に嫌がってないよね?
由美さんの口を追いかけて・・・唇を重ねると・・・・ちゃんと舌を出してきた由美さん・・・・・。
可愛い・・・・・。
指でアソコをグイグイ下着の上から擦った・・・・。
「ァン・・・ぁっ・・・////////達也くっ・・・」
これこれ、ここ・・・・凄いビクンビクンしちゃって・・・・
「ん??これ気持ちいいでしょ?腰動いちゃって・・・・」
直ぐに下着の脇から指を入れ・・・クリを直接撫でると・・・・もう凄い濡れてるじゃん・・・・。
「んぁっ・・//////ァンッ・・だめ・・だめ・・・///////////」
「何??これがダメなの??ねぇ、・・・エロいなぁ・・・・こんなにクリ膨らませちゃってさ・・・・ほら!もっと脚広げて!」
由美さんの脚を抑え、指を小刻みにクチュクチュクチュクチュ・・・・・・・
スッゴイ・・・プリプリしちゃってるよ・・・クリ・・・・。
「ァアッ・・・んっ・・・・//////ソコォッ・・・・イッ・・・・・//////////」
クリでイクッ???
指でクリを摘み、
「クリでイケッ・・・ほらほらほら!!!!!!!」
由美さんの小さな下着の中で、俺の手が動き回って・・・・・由美さんは俺にしがみついたまま・・・・・
「ァアッ・・・イクゥッ・・・・・・・///////////」
て・・・腰を震わせ・・・・でもね、もう少し由美さんを知りたい・・・・・・。
俺はイッた由美さんの・・・・中に指を・・・・・・。
「ァアンッ・・・たっ・・・//////////////」
凄いな―・・・この中・・・・・。
ギューギュー俺の指扱いてくる・・・・・・。
この中に入れたらマジで気持ちよさそう・・・・。
指を一気に2本入れ奥をズチュズチュズチュズチュッ!!!と問答無用で掻き回した!!!
「やぁっん・・・ぁっああっ・・/////////だめぇっ・・・・・」
「凄いね、・・・ね・・・・由美さん、ここに俺の突っ込んで良い???ここ、もっとおっきいの欲しいでしょ???」
指の腹でグイグイ押し上げ、由美さんの顔を見つめた・・・・・。
「ダメッ・・ダメェッ・・・ヤッ・・イッ・・いくっ・・・・////////////」
何???太いの欲しくないんだ???
欲しいでしょ??もっとズンズンされたいでしょ???
「嘘ばっか・・・こんなにエロいのにダメな訳ないよね??ねぇ、・・・・ホテル行こうよ?それとも台場のマンション行く???ここ朝まで突き上げてあげる!」
下着の中で、ジュブジュブって凄い音を立てて・・・・何かが溢れてくる・・・・・。
由美さんは俺の肩をギュッと掴み・・・
「今日はダメぇっ・・ァアっ・・・ぁんっ・・・///////////」
そうなのー?????
「んじゃ、今度時間たっぷりとって???俺由美さんといっぱいセックスしたい・・・・」
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