41 / 61
恵の巻4 渡り廊下青姦編
しおりを挟む
恵の手がパンティーをおろし出す
僕はニヤニヤしてその情景を楽しんだ
すると......
パンティーが下腹部まで下がった所で
恵の手が止まる
僕は言った
「どうした!
やっぱり出来ないか?!なら」
僕は帰るぞと言う言葉を遮り
恵は一気にパンティーを押し下げた
「先輩!これでいいですか
これで付き合ってくれますよね」
「恵、お前の気持ちはよく分かった
だがこれで終わりのわけがないだろ」
「えっ!先輩!まだ何かするんですか?」
僕は恵の前にしゃがみ込み恵の股間を凝視した
するとそこには
陰毛の生えていないツルツルの恥部が見えた
今時の女は結構剃ったり脱毛したりのパイパンのやつが多いが当時はそんな女は珍しかった
僕は惠の股間をジロジロと見た
「恵、お前パイパンじゃないか
剃ってるのか?」
恵は恥ずかしさが頂点にたっしてるのか
言葉が出ない
「どうなんだ、わざとパイパンにしてるのか!」
めぐみは蚊の鳴くような声で言った
「違いますぅ、生まれつきなんですっぅ」
「そうか、珍しいな
本当かどうか確かめてやる」
僕の手が惠の股間に伸びる
指が股間の肌に触れた瞬間恵の体がビクッと震えた
陰毛のない恥丘を撫で回すとチクチクした感触がない
「本当に天然パイパンなんだな」
恵は顔を真っ赤にしてうつむいている
「せ、先輩もういいですよね
恥ずかし過ぎます-!」
僕は語尾を強くして
「いい訳ないだろ!
これからもっと恥ずかしくさせてやるからな!!」
僕の指が股間の奥にうずくまっていく
恵はギュッと目を閉じそれを受け入れる
僕はニヤニヤしてその情景を楽しんだ
すると......
パンティーが下腹部まで下がった所で
恵の手が止まる
僕は言った
「どうした!
やっぱり出来ないか?!なら」
僕は帰るぞと言う言葉を遮り
恵は一気にパンティーを押し下げた
「先輩!これでいいですか
これで付き合ってくれますよね」
「恵、お前の気持ちはよく分かった
だがこれで終わりのわけがないだろ」
「えっ!先輩!まだ何かするんですか?」
僕は恵の前にしゃがみ込み恵の股間を凝視した
するとそこには
陰毛の生えていないツルツルの恥部が見えた
今時の女は結構剃ったり脱毛したりのパイパンのやつが多いが当時はそんな女は珍しかった
僕は惠の股間をジロジロと見た
「恵、お前パイパンじゃないか
剃ってるのか?」
恵は恥ずかしさが頂点にたっしてるのか
言葉が出ない
「どうなんだ、わざとパイパンにしてるのか!」
めぐみは蚊の鳴くような声で言った
「違いますぅ、生まれつきなんですっぅ」
「そうか、珍しいな
本当かどうか確かめてやる」
僕の手が惠の股間に伸びる
指が股間の肌に触れた瞬間恵の体がビクッと震えた
陰毛のない恥丘を撫で回すとチクチクした感触がない
「本当に天然パイパンなんだな」
恵は顔を真っ赤にしてうつむいている
「せ、先輩もういいですよね
恥ずかし過ぎます-!」
僕は語尾を強くして
「いい訳ないだろ!
これからもっと恥ずかしくさせてやるからな!!」
僕の指が股間の奥にうずくまっていく
恵はギュッと目を閉じそれを受け入れる
0
あなたにおすすめの小説
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
屈辱と愛情
守 秀斗
恋愛
最近、夫の態度がおかしいと思っている妻の名和志穂。25才。仕事で疲れているのかとそっとしておいたのだが、一か月もベッドで抱いてくれない。思い切って、夫に聞いてみると意外な事を言われてしまうのだが……。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる