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恵の巻5 渡り廊下青姦編
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これからもっと恥ずかしくさせてやるからな!!」
僕の指が股間の奥にうずくまっていく
恵はギュッと目を閉じそれを受け入れる
少しずつ少しずつ進んでいくと
「あぁ、あっ、あっ!!」と
恵が小刻みに喘ぐ
指への抵抗が急に無くなりぬるっとした感触が伝わってきた
濡れているんだ
「おい!恵、何だこのヌルヌルは!」
僕は股間から指を抜き恵の眼前に突きつけた
「いやっー恥ずかしいぃー!」
恵は顔をそむけた
僕は人差し指と親指に愛液をまぶし
こすりながら指を広げた
指先で愛液が糸を引く
顔をそむけている恵の顎を掴んで
正面を向かせた
「何だこれは
こんなに糸を引いてるじゃないか!!
この淫乱女が!!」
恵が泣きそうな声をだす
「こんなに濡れてりゃすんなり入りそうだな!」
「えっ?せ、先輩何を入れるの」
「高校生にもなってそんなことも分からないのか!
決まってるだろ!
ナニを入れるんだよ!」
「えー!」
「恵、足を開くんだ!
早くしろ!!」
僕に嫌われたくない一心で
恵が覚悟を決めて足を開きかけた
僕の指が股間の奥にうずくまっていく
恵はギュッと目を閉じそれを受け入れる
少しずつ少しずつ進んでいくと
「あぁ、あっ、あっ!!」と
恵が小刻みに喘ぐ
指への抵抗が急に無くなりぬるっとした感触が伝わってきた
濡れているんだ
「おい!恵、何だこのヌルヌルは!」
僕は股間から指を抜き恵の眼前に突きつけた
「いやっー恥ずかしいぃー!」
恵は顔をそむけた
僕は人差し指と親指に愛液をまぶし
こすりながら指を広げた
指先で愛液が糸を引く
顔をそむけている恵の顎を掴んで
正面を向かせた
「何だこれは
こんなに糸を引いてるじゃないか!!
この淫乱女が!!」
恵が泣きそうな声をだす
「こんなに濡れてりゃすんなり入りそうだな!」
「えっ?せ、先輩何を入れるの」
「高校生にもなってそんなことも分からないのか!
決まってるだろ!
ナニを入れるんだよ!」
「えー!」
「恵、足を開くんだ!
早くしろ!!」
僕に嫌われたくない一心で
恵が覚悟を決めて足を開きかけた
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