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恵の巻6 渡り廊下青姦編
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「恵、足を開くんだ!
早くしろ!!」
僕に嫌われたくない一心で
恵が覚悟を決めて足を開きかけた
「ヨシヨシ!
いい娘だ!
ご褒美をやろう!
ありがたく受け取れ!」
僕は二本指をたて恵の割れ目に滑り込ませていく
指の腹にコリっとした小さな豆のような感触を感じた
「ダメー、先輩そこはダメー!」
「恵、こんなに豆を充血させているじゃないか!
すけべなやつだな!!」
すると恵は半泣きになって地べたに座り込んでしまった
「恵、だれが座り込んでいいと言った!!
そう言う奴にはお仕置きしないとな!!
」
僕は恵の手を取り引っ張り上げた
「立て!!
後ろを向いて手すりに手をかけろ
そして尻を突き出すんだ!!」
僕は恵を立ちバックの体勢にして恵のスカートを捲りあげた
肉付きのいい尻が目の前に出現する
「ねーちゃん、いいケツしてるじゃないか!」
その尻を両手でグイッと広げた
差し込む陽の光でアナルと割れ目が丸見えだ
「菊門も可愛らしいな!!」
恵は恥ずかしさのあまり声が出ない
「どんなお仕置きがいい?!!」
早くしろ!!」
僕に嫌われたくない一心で
恵が覚悟を決めて足を開きかけた
「ヨシヨシ!
いい娘だ!
ご褒美をやろう!
ありがたく受け取れ!」
僕は二本指をたて恵の割れ目に滑り込ませていく
指の腹にコリっとした小さな豆のような感触を感じた
「ダメー、先輩そこはダメー!」
「恵、こんなに豆を充血させているじゃないか!
すけべなやつだな!!」
すると恵は半泣きになって地べたに座り込んでしまった
「恵、だれが座り込んでいいと言った!!
そう言う奴にはお仕置きしないとな!!
」
僕は恵の手を取り引っ張り上げた
「立て!!
後ろを向いて手すりに手をかけろ
そして尻を突き出すんだ!!」
僕は恵を立ちバックの体勢にして恵のスカートを捲りあげた
肉付きのいい尻が目の前に出現する
「ねーちゃん、いいケツしてるじゃないか!」
その尻を両手でグイッと広げた
差し込む陽の光でアナルと割れ目が丸見えだ
「菊門も可愛らしいな!!」
恵は恥ずかしさのあまり声が出ない
「どんなお仕置きがいい?!!」
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