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女子高の身体検査がものすごく昭和な別宇宙
今、もう少しで先生のアレが入ってくるところだった。
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先生の股間に生尻で座った青木さんは、何かにつけ体を動かすのだった。そうこうしているうちに、馬場先生の顔が紅潮してきた。
「ひゃっ。」青木さんが声をあげ、腰を浮かせた。
「ど、どうしたの?」依子が驚いて尋ねた。
「今、もう少しで先生のアレが入ってくるところだった。」
「えっ。」
青木さんが馬場先生の上から降りると、先生のボクサーパンツの開口部を押し開いて、隆々と勃起した男性器が突き出していた。先生は照れくさそうだ。
「ダメでしょ、先生。」青木さんは先生を嗜めた。
「そ、そうですよ。」依子は川西先輩が悲しそうにしている姿を思い浮かべた。
ところが青木さんは全く違うことを言い始めた。
「すぐに挿れちゃだめ。」
そういうと青木さんは、寝着を脱いで全裸になり、膝歩きで馬場先生の前に進んだ。
馬場先生は目の前にいる青木さんの乳を揉みしだいた。
「ん、んん」青木さんは気持ちさそうな声を漏らした。
次に馬場先生は青木さんの乳房を口いっぱいに含み、乳首がキュポンと口から飛び出すまで、吸いながら口を動かした。
「あ、ああ」青木さんは乳首がキュポンとなるたびに声を上げた。
依子がびっくりしながら見ていると、思い出したように青木さんが依子を見て、「ちょっと来て。」と言った。依子が近寄ると、青木さんは依子の寝着の裾をとり、するすると上にたくし上げ始めた。
「え、ちょっと、青木さん」依子は困惑したが青木さんの手は止まらない。
「依子さんの素敵なカラダを見せて…。」青木さんに言われ、依子は寝着を脱がされて全裸にされてしまった。
依子は恥ずかしくて、腕で乳房と女性器を隠したが、後ろに回り込んだ青木さんに両手を掴まれて体から剥がされてしまった。
「先生。依子さんのことも可愛がってあげて。」
「え、えっ。」依子は当惑したが、うなずいた馬場先生があっというまに目の前に来て、両の乳房を掴まれてしまった。やがて先生の両手がマッサージチェアの中のローラーのように、ゆっくり動いて依子の乳房を揉みしだき始めた。
「あ、あ」依子は声を上げた。大きい乳房の女子は乳房が大変敏感なことが多いが、依子もそうだった。ひとしきり揉むと先生は次に、青木さんにしたように依子の乳房の先っぽを口でキュポンキュポンし始めた。
「あん、あん」依子の声が更に大きくなった。
いつの間にか青木さんが隣に並んでいた。馬場先生は左手を依子の腰に添え、右手を青木さんの腰に添えて、二人の乳房を交互にキュポンキュポンし始めた。依子と青木さんは交互に声を上げた。
やがて腰に添えられていた馬場先生の手が股間に移動してきて、中指の腹が女性器に添えられた。
「あ、先生、そんな」依子は馬場先生の手をやんわりとどけようとしたが、先生の大きな手はびくともしない。やがて中指の腹全体が女性器に吸い付くと、指はゆっくり上下動を始めた。
「ああー」先生は両手を同時に動かしているので、依子と青木さんは同時に声を出した。
「ひゃっ。」青木さんが声をあげ、腰を浮かせた。
「ど、どうしたの?」依子が驚いて尋ねた。
「今、もう少しで先生のアレが入ってくるところだった。」
「えっ。」
青木さんが馬場先生の上から降りると、先生のボクサーパンツの開口部を押し開いて、隆々と勃起した男性器が突き出していた。先生は照れくさそうだ。
「ダメでしょ、先生。」青木さんは先生を嗜めた。
「そ、そうですよ。」依子は川西先輩が悲しそうにしている姿を思い浮かべた。
ところが青木さんは全く違うことを言い始めた。
「すぐに挿れちゃだめ。」
そういうと青木さんは、寝着を脱いで全裸になり、膝歩きで馬場先生の前に進んだ。
馬場先生は目の前にいる青木さんの乳を揉みしだいた。
「ん、んん」青木さんは気持ちさそうな声を漏らした。
次に馬場先生は青木さんの乳房を口いっぱいに含み、乳首がキュポンと口から飛び出すまで、吸いながら口を動かした。
「あ、ああ」青木さんは乳首がキュポンとなるたびに声を上げた。
依子がびっくりしながら見ていると、思い出したように青木さんが依子を見て、「ちょっと来て。」と言った。依子が近寄ると、青木さんは依子の寝着の裾をとり、するすると上にたくし上げ始めた。
「え、ちょっと、青木さん」依子は困惑したが青木さんの手は止まらない。
「依子さんの素敵なカラダを見せて…。」青木さんに言われ、依子は寝着を脱がされて全裸にされてしまった。
依子は恥ずかしくて、腕で乳房と女性器を隠したが、後ろに回り込んだ青木さんに両手を掴まれて体から剥がされてしまった。
「先生。依子さんのことも可愛がってあげて。」
「え、えっ。」依子は当惑したが、うなずいた馬場先生があっというまに目の前に来て、両の乳房を掴まれてしまった。やがて先生の両手がマッサージチェアの中のローラーのように、ゆっくり動いて依子の乳房を揉みしだき始めた。
「あ、あ」依子は声を上げた。大きい乳房の女子は乳房が大変敏感なことが多いが、依子もそうだった。ひとしきり揉むと先生は次に、青木さんにしたように依子の乳房の先っぽを口でキュポンキュポンし始めた。
「あん、あん」依子の声が更に大きくなった。
いつの間にか青木さんが隣に並んでいた。馬場先生は左手を依子の腰に添え、右手を青木さんの腰に添えて、二人の乳房を交互にキュポンキュポンし始めた。依子と青木さんは交互に声を上げた。
やがて腰に添えられていた馬場先生の手が股間に移動してきて、中指の腹が女性器に添えられた。
「あ、先生、そんな」依子は馬場先生の手をやんわりとどけようとしたが、先生の大きな手はびくともしない。やがて中指の腹全体が女性器に吸い付くと、指はゆっくり上下動を始めた。
「ああー」先生は両手を同時に動かしているので、依子と青木さんは同時に声を出した。
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