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女子高の身体検査がものすごく昭和な別宇宙
女って、男性器が唇に触れるとつい口を開いちゃうよね。
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依子と青木さんの女性器をひとしきり愛撫した馬場先生は、急にすっくと立ち上がった。すると青木さんは先生の前に正座するようにして座り、先生の腰に両手を添えると、男性器を口の奥まで咥え込み、うっとりした顔を前後にゆっくりと動かし始めた。依子は青木さんのフェラチオに魅入り、ごくりと生唾を飲み込んだ。
馬場先生の男性器を堪能した青木さんは、含んでいた男性器をちゅぽんと音を立てて口から出した。
「依子さん、こっちに来て。」
「え、えっ。」依子は困惑した。そんな依子を見て、青木さんは依子の後ろに回り込んで依子の背中を押した。「さあ。」
「え、えっ。」依子は背中を押され、膝立ちの姿勢で前に進んだ。やがて馬場先生の真正面まで来てしまった。
「さあ。」青木さんは依子の肩を上から押し下げて、依子に正座のような姿勢を取らせた。そして依子の頭をゆっくと押した。
「え、えっ。」馬場先生の男性器が唇に触れた。依子は口を開いた。先生の男性器が口の中に入って来て、奥まで入った。
「ふふっ。」青木さんがエロティックな光を湛えた目で笑った。「女って、男性器が唇に触れるとつい口を開いちゃうよね。」
青木さんは依子の頭を優しく押したり引いたりした。その度に馬場先生の男性器が口の奥に入って来たり、口元まで戻って行ったりするのだった。気がついたら依子は、先生の腰に両手を添え、自分から顔を前後に動かしていた。青木さんはもう依子の頭から手を離していた。
依子のフェラチオを堪能した馬場先生は、青木さんを寝そべらせて挿入しようとした。しかし青木さんはそれをとどめて言った。
「今日は依子さんからしてあげて。」
「えっ、えっ。」当惑する依子だったが、馬場先生に優しく押し倒された。依子は立てた膝をキュッ、と閉じた。先生は依子の膝に手をかけた。
「嫌か?」先生は依子に尋ねた。
「嫌なわけではないですけど…」依子が呟やくと、先生は依子の膝をゆっくりと開き、十分に開いてから今度は体に向かって押し付けた。体の柔らかい依子の下半身は綺麗なM字に開脚した。
先生は膝歩きで依子に近づくと、男性器の先端を依子の女性器に押し当てた。
「あ」男性器が侵入してきて、依子は思わず声を上げた。
根元まで挿入すると、先生は今度は大きく腰を振って、男性器を依子に打ち下ろし始めた。依子は大きな声を上げて悶えた。
ひとしきり依子の女性器にピストンを行うと、先生は今度は青木さんに移った。そのようにして先生は、依子と青木さんと交互にセックスを行うのだった。
馬場先生の男性器を堪能した青木さんは、含んでいた男性器をちゅぽんと音を立てて口から出した。
「依子さん、こっちに来て。」
「え、えっ。」依子は困惑した。そんな依子を見て、青木さんは依子の後ろに回り込んで依子の背中を押した。「さあ。」
「え、えっ。」依子は背中を押され、膝立ちの姿勢で前に進んだ。やがて馬場先生の真正面まで来てしまった。
「さあ。」青木さんは依子の肩を上から押し下げて、依子に正座のような姿勢を取らせた。そして依子の頭をゆっくと押した。
「え、えっ。」馬場先生の男性器が唇に触れた。依子は口を開いた。先生の男性器が口の中に入って来て、奥まで入った。
「ふふっ。」青木さんがエロティックな光を湛えた目で笑った。「女って、男性器が唇に触れるとつい口を開いちゃうよね。」
青木さんは依子の頭を優しく押したり引いたりした。その度に馬場先生の男性器が口の奥に入って来たり、口元まで戻って行ったりするのだった。気がついたら依子は、先生の腰に両手を添え、自分から顔を前後に動かしていた。青木さんはもう依子の頭から手を離していた。
依子のフェラチオを堪能した馬場先生は、青木さんを寝そべらせて挿入しようとした。しかし青木さんはそれをとどめて言った。
「今日は依子さんからしてあげて。」
「えっ、えっ。」当惑する依子だったが、馬場先生に優しく押し倒された。依子は立てた膝をキュッ、と閉じた。先生は依子の膝に手をかけた。
「嫌か?」先生は依子に尋ねた。
「嫌なわけではないですけど…」依子が呟やくと、先生は依子の膝をゆっくりと開き、十分に開いてから今度は体に向かって押し付けた。体の柔らかい依子の下半身は綺麗なM字に開脚した。
先生は膝歩きで依子に近づくと、男性器の先端を依子の女性器に押し当てた。
「あ」男性器が侵入してきて、依子は思わず声を上げた。
根元まで挿入すると、先生は今度は大きく腰を振って、男性器を依子に打ち下ろし始めた。依子は大きな声を上げて悶えた。
ひとしきり依子の女性器にピストンを行うと、先生は今度は青木さんに移った。そのようにして先生は、依子と青木さんと交互にセックスを行うのだった。
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