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女子高の身体検査がものすごく昭和な別宇宙
寮生活の公然の秘密
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依子と青木さんと、交互にセックスしていた馬場先生だったが、今は青木さんの上に乗っていた。青木さんはM字開脚の姿勢で先生の体を受け止め、先生の腕を掴み、唇を吸い合いながらセックスをしている。先生が腰を打ち下ろすたびに、青木さんの下半身がしなる。よく壊れないものだな、と依子は思った。
そのうちに先生の腰の動きが速くなり、息遣いも荒くなってきた。すると青木さんはパチッと目を見開いて先生に言った。
「今日は依子さんにあげて。」
「わかった。」先生は青木さんから体を離し、依子に覆い被さった。
「何を?」先生の長い男性器を受け入れながら、依子は思った。
やがて先生の息遣いがどんどん荒くなっていった。
「いく、いく…。」先生は呟き、「あっ」と声を上げると、男性器を1番奥まで挿れた状態でビクンビクンと痙攣し、やがてぐったりした。
「いっぱい出た?」青木さんが先生に尋ねると、先生はこくこくとうなづいた。
依子の女性器から漏れ出す精液の処理が終わると、青木さんと依子は寝着を来て先生の部屋を後にした。廊下を歩きながら依子は、川西先輩から先生を寝取ってしまった気まずさを覚えた。また女生徒に中出しする先生もいかがなものかと思った。
青木さんは依子が考えていることを読み取ったらしく、色々説明を始めた。
「あのね、先生は別に誰のものでもないから、先輩のこととか気にしなくていいよ。」
「え、二人は特別な関係かと思ってた。」
「バレー部員はみんな、馬場先生とセックスするよ。」
「え、そうなの!?」
「うん。部が先生を中心にこれだけまとまってるのは、セックスしてるからだよ。先生に完全に心を開けるわけ。先生の前でブルマ姿で全く恥ずかしくないのもそう。」
「そうなの…。」
「ていうか、バレー部員は他の先生ともセックスしてるよ。」
「えっ。」
「馬場先生も、部員以外の子ともセックスするよ。寮生はみんな馬場先生としたことあるんじゃないかな。」
「え、えー。」先生と全然恥ずかしがらずに一緒に風呂に入れるのは、セックスしてるからなのか。依子はやっと理解できた。
「で、でも、許されるの?」そんな爛れた寮生活。依子は思った。
「ん?学校も親も黙認してるよ。」青木さんはこともなげに言った。「16歳から18歳は、男子だけじゃなく女子も、生涯で一番性欲が激しい時期なんだって。いわゆる良家の子女と言われる私たちも、その点は変わらないわ。性欲に突き動かされて変な虫につかれちゃうよりは、責任ある大人と好きなだけセックスしてこの時期を通り過ぎた方がいい、っていうのが学校や親の考えよ。だから寮内での先生とのセックスはオーケーよ。」
「そうなの…。」
「でも恋愛は禁止なの。あくまでセックスだけよ。」
「なぜ?」
「生徒には将来があるから、先生がそれを摘み取っちゃいけない、って考えなんだって。だから、特定の先生じゃなくて、いろんな先生とセックスすることが推奨されているわ。」
「青木さんもそうしてるの?」
「あたしも先生全員とセックスしたよ。」
「それはそうと、先生今日、あたしに中出ししたんだけど。」依子は気になっていたことを尋ねた。「女生徒が孕んだら、生徒の将来を台無しにするよね?」
「大丈夫。先生は全員バースコントロールしてるから。」
「バースコントロール?」
「要するに、男性版の避妊薬を飲んでるの。だから孕む危険は無いよ。」青木さんは依子の肩に手を置いた。「だから、卒業するまで安心して先生方とのセックスを楽しんで。」
寝室に戻り床についた後、依子は考えた。「でも馬場先生に中出しされたから、目が覚めたらあたしが来た元の世界線の宇宙に戻ってるんじゃないかしら。」
やがて依子は眠りに落ちた。
そのうちに先生の腰の動きが速くなり、息遣いも荒くなってきた。すると青木さんはパチッと目を見開いて先生に言った。
「今日は依子さんにあげて。」
「わかった。」先生は青木さんから体を離し、依子に覆い被さった。
「何を?」先生の長い男性器を受け入れながら、依子は思った。
やがて先生の息遣いがどんどん荒くなっていった。
「いく、いく…。」先生は呟き、「あっ」と声を上げると、男性器を1番奥まで挿れた状態でビクンビクンと痙攣し、やがてぐったりした。
「いっぱい出た?」青木さんが先生に尋ねると、先生はこくこくとうなづいた。
依子の女性器から漏れ出す精液の処理が終わると、青木さんと依子は寝着を来て先生の部屋を後にした。廊下を歩きながら依子は、川西先輩から先生を寝取ってしまった気まずさを覚えた。また女生徒に中出しする先生もいかがなものかと思った。
青木さんは依子が考えていることを読み取ったらしく、色々説明を始めた。
「あのね、先生は別に誰のものでもないから、先輩のこととか気にしなくていいよ。」
「え、二人は特別な関係かと思ってた。」
「バレー部員はみんな、馬場先生とセックスするよ。」
「え、そうなの!?」
「うん。部が先生を中心にこれだけまとまってるのは、セックスしてるからだよ。先生に完全に心を開けるわけ。先生の前でブルマ姿で全く恥ずかしくないのもそう。」
「そうなの…。」
「ていうか、バレー部員は他の先生ともセックスしてるよ。」
「えっ。」
「馬場先生も、部員以外の子ともセックスするよ。寮生はみんな馬場先生としたことあるんじゃないかな。」
「え、えー。」先生と全然恥ずかしがらずに一緒に風呂に入れるのは、セックスしてるからなのか。依子はやっと理解できた。
「で、でも、許されるの?」そんな爛れた寮生活。依子は思った。
「ん?学校も親も黙認してるよ。」青木さんはこともなげに言った。「16歳から18歳は、男子だけじゃなく女子も、生涯で一番性欲が激しい時期なんだって。いわゆる良家の子女と言われる私たちも、その点は変わらないわ。性欲に突き動かされて変な虫につかれちゃうよりは、責任ある大人と好きなだけセックスしてこの時期を通り過ぎた方がいい、っていうのが学校や親の考えよ。だから寮内での先生とのセックスはオーケーよ。」
「そうなの…。」
「でも恋愛は禁止なの。あくまでセックスだけよ。」
「なぜ?」
「生徒には将来があるから、先生がそれを摘み取っちゃいけない、って考えなんだって。だから、特定の先生じゃなくて、いろんな先生とセックスすることが推奨されているわ。」
「青木さんもそうしてるの?」
「あたしも先生全員とセックスしたよ。」
「それはそうと、先生今日、あたしに中出ししたんだけど。」依子は気になっていたことを尋ねた。「女生徒が孕んだら、生徒の将来を台無しにするよね?」
「大丈夫。先生は全員バースコントロールしてるから。」
「バースコントロール?」
「要するに、男性版の避妊薬を飲んでるの。だから孕む危険は無いよ。」青木さんは依子の肩に手を置いた。「だから、卒業するまで安心して先生方とのセックスを楽しんで。」
寝室に戻り床についた後、依子は考えた。「でも馬場先生に中出しされたから、目が覚めたらあたしが来た元の世界線の宇宙に戻ってるんじゃないかしら。」
やがて依子は眠りに落ちた。
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